通園バッグリコール、F・O・インターナショナルが回収・返金対応
F・O・インターナショナルは2月1日、1月1日から販売していた「総柄プリントリュック」「通園バッグ」の回収および返金対応を発表した。プリント生地の色落ちが原因。該当カラーは「NB色(ネイビー)」。
第68回さっぽろ雪まつり2/6-12、つどーむ会場は2/1スタート
第68回さっぽろ雪まつりが、大通会場・すすきの会場で2月6日~12日、つどーむ会場で2月1日~12日に開催される。3会場で200基の雪氷像が設置されるほか、雪の滑り台やプロジェクションマッピング、ステージショーなども楽しめる。
1都5県で花粉シーズン入り、2017年予想飛散量は1.2倍
ウェザーニューズは1月31日、関東・九州の1都5県が花粉シーズンに突入したと発表した。東京都では、前年に比べて11日早いシーズン入り。 2017年の予想飛散量は、全国平均で平年の1.2倍。今後も2月上旬にかけて、西~東日本の太平洋側で花粉シーズンに入っていく見通しだ。
2017年のお年玉振り返り…男子はゲーム、女子は? バンダイ調査
小中学生のお年玉の平均額は2万5,711円で、使い道の1位は「貯金」であることが、バンダイこどもアンケートレポートにより明らかになった。男女別に見ると、男子の使い道1位は「ゲーム機・ゲームソフト」、女子は「貯金」だった。
H28年平均有効求人倍率1.36倍、教育・学習支援業で求人増
厚生労働省は1月31日、一般職業紹介状況(平成28年12月分および平成28年分)を発表した。平成28年平均の有効求人倍率は1.36倍で、前年の1.20倍より0.16ポイント上昇。産業別の新規求人では「教育、学習支援業」が1年間を通して前年同月を上回った。
白バイ乗車体験やフォトコーナー「親と子の警察展」2/4・5
警視庁と東京母の会連合会は2月4日・5日、東京スカイツリータウン東京ソラマチで「親と子の警察展」を開催する。白バイ乗車体験やレゴによるフォトコーナー、ネットルールについて考えるトークショーなどが行われる。入場無料。
新生銀行・SCI「子育て支援ファンド」設立、第1号にママスクエア
新生銀行と新生企業投資(SCI)は1月30日、国内の子育て関連事業へ投資する子育て支援ファンドを設立した。第1号投資案件は、託児付コワーキングスペースの運営・展開を行うママスクエア。今後、育児や女性活躍支援などを行う企業を対象に支援予定。
シナモロールが登場…あさひ×サンリオコラボ通学自転車
大型自転車専門店あさひは、サンリオキャラクターとコラボレーションした通学用自転車モデル「あさひ フェリーク×サンリオ」を1月30日に発売する。2017年モデルは、サンリオの代表的なキャラクターの中からハローキティとシナモロールの2種類を展開する。
2016年ベスト・オブ・ベスト名字…2位「小鳥遊」なんて読む?
名字情報検索サイト「名字由来net」は1月26日、「2016年ベスト・オブ・名字」を発表した。1位に選ばれたのは「神」、2年連続でトップとなった。続いて、2015年に7位だった「小鳥遊」が2位に、6位だった「勘解由小路」が3位にランクインしている。
受験勉強の効率化に、ゼブラがタイプ別勉強法・おすすめ筆記具を紹介
受験シーズンを迎え、受験生にとってはラストスパートの時期。ゼブラは、個人の性格に応じた勉強方法のコツを知り、効率的に勉強する「タイプ別勉強法」と「タイプ別おすすめ筆記具」を紹介している。
女子中高生の58.6%が就労イメージ持つも過半数が家事・育児優先意向
GMOメディアが運営する10代の女の子に関する研究機関「プリキャンティーンズラボ」は、女子中高生を対象に「将来の働き方に関する調査」を実施。過半数が「女性が働きやすい制度のある企業」を希望するも、「子どもが生まれたら専業主婦」が約4割を占める結果となった。
花粉症の発症時期は95.4%が中学入学前、母親の知識乏しい実態
ジェイアイエヌ(JINS)は、花粉の本格飛散シーズンの到来を前に「子どものアレルギーと花粉に関する実態調査」を実施。小・中学生でもっとも多いアレルギーは「花粉症」だが、対策を詳しく知る母親は3割以下にとどまることが明らかになった。
象印、子どもが飲みやすい新設計のステンレスボトル3/1発売
象印マホービンは3月1日、子どもの飲みやすさを考えた新設計のステンレスボトル「TUFF(タフ)」(SP-JA型)を発売する。容量は0.62L・0.82L・1.03Lの3種類。希望小売価格は、7,000円~8,000円(いずれも税別)。
給食の内容をスマホに配信、献立お助けサービス「給食ナビ」開始
スタイルクリエイツは1月26日、簡単な会員登録だけで、子どもが通う地域の学校給食献立をスマホで確認できる無料サービス「給食ナビ」を発表した。2月1日より、大阪市公立小学校を対象に先行提供を開始する。大阪トップランナー育成事業にも認定されているという。
大阪府とシオノギ製薬、子どもの未来支援で協定締結
大阪府と塩野義製薬(シオノギ製薬)は1月25日、「子どもの未来支援」に関する事業連携協定を締結した。行政と製薬会社が連携し、府内の子どもの健康支援、子どもの貧困対策の推進などに連携・協力して取り組んでいく。
ママのフォーマル着、予算は5千円から1万円
もうすぐ卒園式や入園式のシーズン。ママのフォーマル着の購入予算は、5,000円~1万円がもっとも多いことが、マザウェイズが実施したアンケートにより明らかになった。また、子どものフォーマル着を選ぶポイントは男女で違いがあることもわかった。

