JAXA、高校生対象「筑波スペースキャンプ TKSC-7」3/25-28
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と日本宇宙少年団(YAC)は3月25日から28日の3日間、筑波宇宙センターにて「筑波スペースキャンプ TKSC-7」を開催する。対象は高校生・高専生で、人工衛星の基礎知識を学ぶことができる。
NHK「マイケル・サンデル白熱教室@東北大学」1/31まで参加者募集
NHK「ハーバード白熱教室」のサンデル教授による「マイケル・サンデル白熱教室@東北大学」が2月22日に東北大学で開催される。震災復興をテーマとした特別講義で、NHK番組ホームページで受講生を募集している。対象は18歳以上で、受講料は無料。
【e絵本】好き嫌いを知ることはキャリア教育でもある
自分の嫌いなこと・好きなことがその時々ではっきりわかれば、ゆくゆくの進むべき道を取り違えることも少ないのではと思います。他人に対してわがままになる、という意味では決してありません。
多摩動物公園で南極昭和基地からのライブ中継「南極授業」2/11
多摩動物公園では、2月11日(月・祝)に開催される「南極授業」の参加者を募集している。南極昭和基地からのライブ中継が行われ、南極とはどんなところなのかなどを参加者に紹介。対象は南極について興味のある小学校4年生から6年生で、参加費は無料。
米Google、ロゴデザインコンテスト開催…賞金は奨学金3万ドル
米Google(グーグル)は1月15日(現地時間)、アメリカの幼稚園児から12年生(高校生)までを対象としたロゴデザインコンテスト「Doodle 4 Google」の応募を開始した。優勝賞金は、3万ドルの奨学金と通学する学校への5万ドルの技術関連の補助金。
「児童福祉週間」2013年度の標語が決定…厚労省、選考結果を発表
厚生労働省は1月16日、2013年度「児童福祉週間」の標語を発表。応募作品6,713点の中から、東京都の多賀葵さん(12歳)の作品「君がいる ただそれだけで うれしいよ」が選ばれた。
日本製粉「小学生ご当地アイデア料理コンテスト」受賞作品発表
日本製粉は、「小学生ご当地アイデア料理コンテスト」の受賞作品12点を発表した。応募総数244点の中から、小学5年生の大村はなさんの「静岡茶・チャ・cha ピリッとからい とりカワカツ丼」が最優秀賞に選ばれた。
中央大学、小学3-6年生対象「陸上体験教室」を開催…2/2
中央大学陸上競技部は2月2日、多摩キャンパスにて「中央大学陸上教室ー平成24年度小学生陸上体験教室ー」を開催する。対象は小学3年から6年生の100名、国際大会出場などの経験を持つ陸上競技部の学生やOBが指導にあたるという。
帝京大学の「アメリカ航空宇宙体験ツアー」、NASAで宇宙飛行士との昼食会など
帝京大学理工学部航空宇宙工学科では2月27日から3日6日の8日間、「アメリカ航空宇宙体験ツアー」を開催する。NASAジョンソンスペースセンターなど、航空宇宙開発の最先端に触れるというもの。応募締切は1月18日。
尼崎レンガ倉庫、4日間限定で特別開放…阪神沿線の活性化を推進
阪神電気鉄道は、100年以上前に火力発電所として建設した尼崎レンガ倉庫を4日間限定で特別開放し、館内で「阪神沿線工場写真展」を開催する。
英語中心の学童保育、青山に開設…TOEIC860点以上目指す
青山インターナショナルスクールは、東京・青山に英語を中心とした学童保育施設を開設した。小学生を対象に宿題の個別学習指導を行う。宿題の後はTOEIC教材中心の英語教育を行い、TOEIC860点以上を目指すという。
au損保、海外旅行保険リニューアル記念キャンペーン実施…3/31まで
au損害保険は、海外旅行保険「My スマート保険world」のリニューアルを記念し、「海外旅行保険2013 ワクワクキャンペーン」を開始した。リニューアルでは、保険料を引き下げるとともに、申込操作の改善などを行ったという。
リソー教育グループがクラシックコンサートに2,000名無料招待
伸芽会などを運営するリソー教育グループは、4月5日にサントリーホールで行われる東京フィルオーケストラのクラシックコンサート「第14回トーマス・コンサート」に、年中児から高校生とその家族2,000人を無料招待する。
「レ・ミゼラブル」が主要3部門受賞の快挙…ゴールデン・グローブ賞
その年のアカデミー賞を占う前哨戦とも言われるゴールデン・グローブ賞。1月14日(現地時間)、遂に本年度の受賞結果が発表され…
松平健、3/9公開「映画 ドラえもん」にゲスト出演決定
漫画家、藤子・F・不二雄による不動の人気を誇るコミック「ドラえもん」の劇場版シリーズ最新作『映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館(ミュージアム)』が…
【e絵本】マジカルシェフ見習いと食育の世界へ「あんずちゃんとふしぎな帽子」
「食育」という言葉が、数年前から注目されるようになりました。「食」の場を通じて、子どもたちの成長をはかろうという取組みなのです。

