10代はテレビよりスマホ利用時間の方が長い傾向
若年層ほどテレビの視聴時間が短く、スマートフォンの利用時間の方が長い傾向にあることが、ジャストシステムが8月7日に発表した「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2013年7月度)」より明らかになった。
【高校野球】夏の甲子園2013、いよいよ明日8日開幕
第95回全国高等学校野球選手権大会が明日8日より開幕する。開幕試合は大垣日大(岐阜)対有田工(佐賀)となっており、第2試合日本文理(新潟)対大阪桐蔭(大阪)、第3試合箕島(和歌山)対日川(山梨)と続く。
ヤフー、動物園&水族館の検索ランキング発表
夏休みも中盤に差し掛かってきた。Yahoo! JAPANの検索数ランキングによると、動物園の1位は和歌山県にある「アドベンチャーワールド」、水族館の1位は「横浜・八景島シーパラダイス」がランクインした。
ムシキング「むしとりバトルずかん」8/8発売…1,000名に非売品フィギュアが当たる
セガトイズは8月8日(木)より、スマホ型トイ「甲虫王者ムシキング むしとりバトルずかん」を発売する。価格は6,300円。また、発売を記念して抽選で1,000名に非売品のフィギュアがあたる「リッキーブルーをつかまえろ!キャンペーン」を行う。
総勢40名のアーティストが参加「こどもアート」新宿で8/18から
新宿駅周辺各所で行われる、巨大アートイベント「新宿クリエイターズ・フェスタ2013」では、8月18日(日)から、参加・体験型子ども向けアートイベント「こどもアート」を開催する。参加無料で事前申込みは不要。
【高校野球】夏の甲子園2013、今年の夏を彩る選手たち
今月8日から開催される第95回全国高等学校野球選手権大会の組み合わせが発表された。春夏連覇を狙う浦和学院(埼玉)、昨夏の覇者大阪桐蔭(大阪)、そして春の選抜準優勝の済美(愛媛)など今年の夏を彩る選手たちを見ていこう。
【高校野球】夏の甲子園2013、49代表校の組み合わせ決定
8月8日に開幕する夏の甲子園「第95回全国高等学校野球選手権大会」の組み合わせ抽選会が8月5日、大阪市北区のフェスティバルホールで行われた。代表の49校が参加し、2回戦までの組み合わせが決定した。
算数ミュージカル「OHHHHH~!! ふしぎなゼロの大ぼうけん」8/24
日本数学検定協会は、算数ミュージカル「OHHHHH~!! ふしぎなゼロの大ぼうけん」の舞台公演を、8月24日(土)に埼玉県和光市サンアゼリアで開催する。13時開演と16時開演の2回公演で、各回2,500円。
【高校野球】甲子園、5日16時より組み合わせ抽選会
第95回全国高校野球選手権記念大会の組み合わせ抽選会は、本日8月5日の午後16時より大阪市北区のフェスティバルホールで行われる。47都道府県の49代表校のキャプテンが集まり、初戦の対戦相手を決める。
親子で楽しめる「ドットDNP市谷サマースクール」8/31まで
東京・市谷にある体験型ショールーム「コミュニケーションプラザ ドットDNP」では、親子で楽しめる「夏休みの自由研究に!遊んで学べる!ドットDNP 市谷サマースクール」を8月31日(土)まで開催している。
高校生のスマホ所有率は55%、2年間で3.7倍
リクルート進学総研は8月1日、「高校生のWEB利用状況の実態把握調査2013」の結果を発表した。調査によると、高校生のスマートフォン所有率は55.0%と2年間で3.7倍に増加、コミュニティサイト(SNS)は「LINE」がもっとも利用されているという。
中高生のネット中毒は推定52万人
インターネットへの依存が強く、ネット中毒状態にある中高生は推定51万8千人にのぼることが、日本大学医学部の研究班の調査結果より明らかになった。中学生よりも高校生に多く、男子よりも女子に多い傾向にある。
富士フイルムのフォトブックを作成ツールに「しまじろうバージョン」登場
撮り溜めていた写真からフォトブックを作成する富士フイルムのサービス「Year Album」に「しまじろうバージョン」が期間限定で登場する。
小中学生に読んでほしい100冊選定…香川県教委
香川県は、子どもたちに本に親しんでもらおうと、「香川の子どもたちに読んでほしい100冊」を選定した。学年別におすすめの本を選び、県立図書館で特別コーナーを設置するなどして、小中学生に紹介している。
夏休みに海外で注意すべき感染症、厚労省・外務省が注意喚起
夏休み中に海外へ渡航する人も多いだろう。厚生労働省や外務省では、海外での感染症予防について注意を呼びかけている。渡航先の感染症発生状況を事前にチェックし、適切な感染予防が重要だ。
最先端の研究者に会える7日間、日本科学未来館で8/19-25
日本科学未来館では、「Miraikanラボ2013~ナマの研究者に会える7日間~」を開催する。期間は8月19日(月)から25日(日)で、研究者が展示フロアにやってきて質問に答えるプログラムや、ワークショップを実施。参加費は不要だが、入館料が必要。

