防災に関するニュースまとめ一覧

2026年夏は豪雨多発か、ウェザーニューズが警戒呼びかけ 画像
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2026年夏は豪雨多発か、ウェザーニューズが警戒呼びかけ

 ウェザーニューズは2026年5月26日、2026年夏季の大雨警戒傾向を発表した。全国的に警報レベルの豪雨が昨年の477件を上回る見込みで、特に6~7月の前線停滞や、8月の湿った空気の流入による局地的な大雨に厳重な警戒を呼びかけている。

気象庁、防災気象情報を見直し…5/29から新運用 画像
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気象庁、防災気象情報を見直し…5/29から新運用

 気象庁は2026年5月29日から、自治体が発令する警戒レベルと連動した新たな防災気象情報の運用を開始する。あわせて発表基準も変更し、取るべき避難行動をよりわかりやすく伝える体制へ見直す。

街づくりを学ぶすごろくを無料でダウンロード…防災や街の仕組みを知る 画像
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街づくりを学ぶすごろくを無料でダウンロード…防災や街の仕組みを知る

 東急建設は、国土交通省 関東地方整備局 関東技術事務所の「建設技術展示館」の東京理科大学ブースにて、学生用教材「駅から考える街づくりすごろく」を展示している。ゲームを通じて、駅を中心とした街づくりを学べる。展示期間は2029年3月までの予定。Webサイトからダウンロードも可。

2026年梅雨、期間は短くても大雨に警戒…ウェザーニュース見通し 画像
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2026年梅雨、期間は短くても大雨に警戒…ウェザーニュース見通し

 ウェザーニュースは2026年5月13日、同年の梅雨の見通しを発表した。沖縄・奄美ではすでに平年より早く梅雨入りしているが、九州から東北にかけてはおおむね平年並の見込み。梅雨の期間は全国的に平年並か短くなる傾向だが、総雨量は平年並か多くなる地域もあり、大雨への警戒が必要だ。

DCON2026最優秀賞、豊田工業高専「Pipe Eye」に5.6億円評価 画像
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DCON2026最優秀賞、豊田工業高専「Pipe Eye」に5.6億円評価

 高専生の事業創出コンテスト「第7回 全国高等専門学校ディープラーニングコンテスト2026(DCON2026)」の本選が2026年5月8日・9日に渋谷で開催され、豊田工業高等専門学校(チーム名:Kanro AI)の作品が最優秀賞を受賞した。

【夏休み2026】芝浦工大、小中学生向けSTEAM講座など10講座…申込受付中 画像
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【夏休み2026】芝浦工大、小中学生向けSTEAM講座など10講座…申込受付中

 芝浦工業大学は、2026年7月~9月にかけて開講する「公開講座」の申込受付を5月1日に開始した。小学生の夏休み期間にあわせ、理工系分野を体験的に学べる子供向けSTEAMプログラム9講座と、高校生以上を対象としたオンライン講座1講座の計10講座を開講する。

立教大、親子で学ぶ防災フェス5/10…池上彰氏講演会も 画像
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立教大、親子で学ぶ防災フェス5/10…池上彰氏講演会も

 立教学院は2026年5月10日、豊島区との共催により、体験型イベント「ALLとしま×立教 WAKUWAKU防災フェス2026」を立教大学池袋キャンパスで開催する。客員教授の池上彰氏による講演会をはじめ、子供から大人まで楽しみながら防災・減災への意識を高めることができる多彩なプログラムを展開する。

共働き子育て世帯が住みたい駅ランキング2026関東版…1位は東京駅 画像
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共働き子育て世帯が住みたい駅ランキング2026関東版…1位は東京駅

 オープンハウスグループは2026年4月17日、「これから家を買いたい共働き子育て世帯が住みたい駅・路線ランキング2026 ~関東版~」の調査結果を発表した。総合ランキングは、1位「東京」、2位「品川」、3位「目黒」と、複数拠点へ短時間で着ける「タイパの良さ」が支持された。

おむすび通貨で社会の仕組み学ぶ「こども夢の商店街」6/6-7平和島 画像
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おむすび通貨で社会の仕組み学ぶ「こども夢の商店街」6/6-7平和島

 京急開発は、地域貢献および次世代育成を目的とした体験型イベント「こども夢の商店街」を、2026年6月6日・7日の2日間、同社が運営する商業施設「BIGFUN平和島」およびボートレース平和島にて開催する。文部科学省と大田区教育委員会が後援し、入場は無料。

一家に1枚「身近な現象から知る地球」公開…実験動画やワークシートも 画像
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一家に1枚「身近な現象から知る地球」公開…実験動画やワークシートも

 文部科学省は2026年3月24日、学習資料「一家に1枚 身近な現象から知る地球 自然と生きる列島」と告知ポスターを公表した。4月13日から19日の第67回科学技術週間にあわせ、Webサイトでの公開や全国の学校等への配布を行う。地球の自然現象への理解を深め、科学技術の振興を図ることが目的。

災害用伝言ダイヤル171、家族でキー番号共有は約1割…防災意識調査 画像
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災害用伝言ダイヤル171、家族でキー番号共有は約1割…防災意識調査

 三井住友海上エイジェンシー・サービスは、2026年3月より子供向け「防災おまもりカード」の配布を全国120拠点で開始する。東日本大震災から15年を迎えるにあたり実施した小学生の母親1,000名を対象とした「防災に関するアンケート」で、災害時の連絡手段に関する課題が明らかになったことを受けた取組み。

阪神淡路・東北・熊本・能登がつなぐ災害「3.11に考える恩送り」3/11 画像
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阪神淡路・東北・熊本・能登がつなぐ災害「3.11に考える恩送り」3/11

 日本OECD共同研究プロジェクト「2040年の日本と教育をデザインする国際共創プロジェクト実行委員会」は2026年3月11日、これからの教育と防災のあり方を考えるオンラインイベント「3.11に考える『恩送り』とは:阪神淡路、東北、熊本、能登がつなぐ災害の学び」を開催する。

東日本大震災から15年「大地震サバイバル」3/18まで無料公開 画像
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東日本大震災から15年「大地震サバイバル」3/18まで無料公開

 Gakkenは、2026年3月4日から3月18日までの期間限定で、防災学習まんが「大地震サバイバル きみならどうする?改訂版」の電子版を無料公開している。東日本大震災から15年という節目に、地震に備えて親子で読んでほしいとしている。

防災テーマの「Minecraftカップ全国大会」東大で2/15 画像
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防災テーマの「Minecraftカップ全国大会」東大で2/15

 「第7回Minecraftカップ まちづくり部門 全国大会・表彰式」が、2026年2月15日に東京大学で開催される。教育版マインクラフトを活用し、子供たちが協働で社会課題に挑む国内最大級の作品コンテストで、全国および海外から選抜された小中高生28チーム、計199名が出場する。

「未来の消防防災アイデアコンテスト」小中高生のイラスト作品募集 画像
教育イベント

「未来の消防防災アイデアコンテスト」小中高生のイラスト作品募集

 モリタホールディングスは、全国の小学生・中学生・高校生を対象とした「未来の消防防災アイデアコンテスト 2026」を開催、アイデアあふれる「未来の消防防災」をテーマにしたイラストの募集を開始した。応募締切は2026年2月23日必着。

幼児&小学生向け体験企画も、関大「まちFUNまつり」12/14 画像
趣味・娯楽

幼児&小学生向け体験企画も、関大「まちFUNまつり」12/14

 関西大学は2025年12月14日、千里山キャンパスにて地域と大学をつなぐイベント「まちFUNまつりin関西大学2025」を開催する。9回目を迎える同イベントには、例年約5,000人の未就学児や小学生を中心とした親子、地域の人々が参加している。

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