双眼鏡・望遠鏡に関するニュースまとめ一覧(2 ページ目)

5/31「スーパーマーズ」ヨドバシカメラ店舗で天体望遠鏡使い方講座 画像
趣味・娯楽

5/31「スーパーマーズ」ヨドバシカメラ店舗で天体望遠鏡使い方講座

 5月31日に、火星が地球に最接近する。全国のヨドバシカメラ対象店舗では5月の毎週末、総合光学機器メーカーのビクセンの協力による天体望遠鏡講習会を開催。天体望遠鏡操作実技試験に合格したスタッフが講義を担当し、初心者向けにレクチャーする。

TeNQ、宇宙を楽しむイベント「宙とあそぼう」4/29-6/28 画像
趣味・娯楽

TeNQ、宇宙を楽しむイベント「宙とあそぼう」4/29-6/28

 東京ドームシティ玄関口にある宇宙ミュージアム TeNQは、4月29日から6月28日の期間、さまざまな「宇宙とのあそび方」を紹介するイベント「宙(ソラ)とあそぼう」を開催する。

タブレットやスマホで月面を撮影、スマホ天体望遠鏡発売 画像
教育ICT

タブレットやスマホで月面を撮影、スマホ天体望遠鏡発売

 光と色彩の能力テストを行っているTOCOLは3月16日、タブレットやスマートフォンを使って月面を撮影・観望できる「DIY スマホ天体望遠鏡MoMoPANDA」を発売した。初心者でも扱いやすい構造で、最高クラスの描写力を実現。価格は9,000円(税別)。

東大チーム、アルマ望遠鏡で宇宙赤外線背景放射の起源解明 画像
教育・受験

東大チーム、アルマ望遠鏡で宇宙赤外線背景放射の起源解明

 東京大学宇宙線研究所の藤本征史氏と大内正己准教授をはじめとする研究チームは、アルマ望遠鏡を使って、人類史上最も暗いミリ波天体の検出に成功、これら天体から放射される赤外線がこれまで謎だった宇宙赤外線背景放射の起源であることが明らかになった。

「食べ散らかす赤ちゃん星」を観測…すばる望遠鏡で国立天文台など 画像
趣味・娯楽

「食べ散らかす赤ちゃん星」を観測…すばる望遠鏡で国立天文台など

 台湾中央研究院や国立天文台などのメンバーからなる国際共同研究チームは、すばる望遠鏡に搭載されたカメラ「ハイチャオ」を使って星と惑星が活発に成長していると考えられる現場を捉えることに成功した。

1泊2日、親子で高地特有のきれいな星空観察…信州高遠12-2月 画像
教育イベント

1泊2日、親子で高地特有のきれいな星空観察…信州高遠12-2月

 高遠天文ドームから300ミリ望遠鏡を使って星空を眺める「信州高遠星座観察会」が、1泊2日の日程で12月から平成28年2月まで、5回にわたって開催される。対象は、星座観察に興味のある人。家族やグループなど2人以上で参加できる。定員は、各回40人程度。

【夏休み】自由研究にも…スマホに取り付けるマイクロスコープ  画像
教育ICT

【夏休み】自由研究にも…スマホに取り付けるマイクロスコープ 

 ドスパラ上海問屋は、スマホのカメラ部分に取り付けて使用する、60倍マイクロスコープを、8月3日より販売している。クリップで挟むだけで使用できるので、身の回りの物を見ることはもちろん、夏休みの自由研究にも利用できる。

ペルセウス座流星群、8/12-14の2夜がチャンス 画像
生活・健康

ペルセウス座流星群、8/12-14の2夜がチャンス

 三大流星群の一つである「ペルセウス座流星群」が8月13日、流れ星がもっとも多く流れる極大となる。2015年は、月明かりの影響がない好条件で、12~13日、13~14日という2夜が観測チャンスとなりそうだ。

夏休みの自由研究を応援…スマホ対応など顕微鏡3種類を新発売 画像
教育ICT

夏休みの自由研究を応援…スマホ対応など顕微鏡3種類を新発売

 ケンコー・トキナーは、スマートフォンやパソコンなどデジタル機器に取付け対応可能な顕微鏡など、顕微鏡3種類を7月13日に発売する。夏休みシーズンを前に自由研究を応援する本格的な顕微鏡だ。

国立天文台、出張授業の実施校を募集…天文学者が学校に 画像
教育・受験

国立天文台、出張授業の実施校を募集…天文学者が学校に

 国立天文台では、天文学者による出張授業「ふれあい天文学」の、2015年度実施校を募集している。対象は、全国の小学校(4年生以上)と中学校。2015年10月~2016年2月に、天文にかかわる授業と質疑を45分~70分程度行う。応募締切りは、5月29日。

105cmシュミット望遠鏡使う、高校生対象「銀河学校2015」参加者募集 画像
教育・受験

105cmシュミット望遠鏡使う、高校生対象「銀河学校2015」参加者募集

 高校生を対象にした天文学体験実習「銀河学校2015」の参加者を募集。長野県の東京大学木曽観測所で、105cmシュミット望遠鏡を使った観測と研究を行う。日時は3月24日から3泊4日、参加費は7,500円。

ラヴジョイ彗星が見頃、20日前後に尾が見えるチャンスも 画像
生活・健康

ラヴジョイ彗星が見頃、20日前後に尾が見えるチャンスも

 ラヴジョイ彗星が、見頃を迎えている。1月に入って明るさを増しているが、新月となる1月20日前後は特に観望チャンスとなり、条件が良ければ淡い尾が見える可能性もあるという。

京都大学花山天文台で「太陽」観察会11/15、小学生以上対象 画像
教育・受験

京都大学花山天文台で「太陽」観察会11/15、小学生以上対象

 京都大学花山天文台で、第52回花山天体観望会「太陽」が11月15日(土)に開催される。小学生以上が対象で定員は100名。参加費は大人1,300円、小中高生700円。要事前申込み。

ドラえもんのひみつ道具作り第2弾「望遠メガフォン」 画像
デジタル生活

ドラえもんのひみつ道具作り第2弾「望遠メガフォン」

 富士ゼロックスは8月19日、ドラえもんのひみつ道具作りに挑戦する「四次元ポケットPROJECT」第2弾「望遠メガフォン」を公開した。特設ウェブサイトやYouTube公式チャンネル、公式Facebookページで情報を発信している。

邦楽の名曲とともに名月を鑑賞、9/6 京都大学花山天文台 画像
趣味・娯楽

邦楽の名曲とともに名月を鑑賞、9/6 京都大学花山天文台

 NPO法人花山星空ネットワークと、京都大学花山天文台は、第50回花山天体観望会「名月と名曲」を9月6日に開催する。琴、三味線、尺八による邦楽の名曲を鑑賞するとともに、45cm屈折望遠鏡で、月を観望する。

東京現代美術館内「人工衛星カフェ」、ワークショップ&星空観望会を開催 画像
教育・受験

東京現代美術館内「人工衛星カフェ」、ワークショップ&星空観望会を開催

 光学機器メーカーのビクセンは、東京現代美術館で開催中の展示会「ミッション[宇宙×芸術]展」関連イベントで行われる星空鑑賞会に機材協力。夜間開館している8月8日、15日、22日の3日間、ビクセンの天体望遠鏡や双眼鏡を使って夏の星空を楽しむ。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
Page 2 of 4
page top