双眼鏡・望遠鏡に関するニュースまとめ一覧(3 ページ目)

東京現代美術館内「人工衛星カフェ」、ワークショップ&星空観望会を開催 画像
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東京現代美術館内「人工衛星カフェ」、ワークショップ&星空観望会を開催

 光学機器メーカーのビクセンは、東京現代美術館で開催中の展示会「ミッション[宇宙×芸術]展」関連イベントで行われる星空鑑賞会に機材協力。夜間開館している8月8日、15日、22日の3日間、ビクセンの天体望遠鏡や双眼鏡を使って夏の星空を楽しむ。

【夏休み】国立天文台が「ジュニア天文教室」、望遠鏡を手作りして観察 画像
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【夏休み】国立天文台が「ジュニア天文教室」、望遠鏡を手作りして観察

 国立天文台は8月4日と5日、小中学生や高校生を対象とした夏休みジュニア天文教室「君もガリレオ!」を開催する。組み立て式の天体望遠鏡を手作りし、実際に夜空で天体観察を楽しむ。

原始星と「星の卵」が同居、誕生現場を世界初観測…国立天文台 画像
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原始星と「星の卵」が同居、誕生現場を世界初観測…国立天文台

 国立天文台は7月3日、アルマ望遠鏡による観測から、星の誕生現場において「星の卵」となるガス塊がダイナミックに運動していることがわかったと発表した。星が形成する様子を観測でとらえたのは、世界で初めてだという。

愛教大、7/7に 天文台を一般公開…七夕星空観望会や講演会 画像
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愛教大、7/7に 天文台を一般公開…七夕星空観望会や講演会

 愛知教育大学は、七夕星空観望会や講演会などを行う「サイエンス・カフェ」を7月7日に開催する。60cm反射望遠鏡を使った土星と月の観望会のほか、3Dメガネで見る「3D宇宙の旅」も上映会も行われる。

4/14に火星が接近、夜空にオレンジ色の光…条件良ければ模様観察も 画像
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4/14に火星が接近、夜空にオレンジ色の光…条件良ければ模様観察も

 4月14日に火星が地球に最接近する。約2年2か月ごとに訪れる「火星の接近」。春の夜空にオレンジ色の明るい光を放ち、天体望遠鏡を使えば火星の模様まで見えるとされている。

天文学セミナー「南十字星の空に巨大望遠鏡を向けて」豪州科学者2名が登壇 画像
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天文学セミナー「南十字星の空に巨大望遠鏡を向けて」豪州科学者2名が登壇

 日本科学未来館は、中学生以上を対象としたセミナー「南十字星の空に巨大望遠鏡を向けて-オーストラリア天文学者が語る宇宙のすがた-」を4月26日に開催する。参加は無料、事前申込制。

京大・花山天文台、45cm屈折望遠鏡で木星や火星を観望…4/26 画像
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京大・花山天文台、45cm屈折望遠鏡で木星や火星を観望…4/26

 NPO法人花山星空ネットワークと、京都大学花山天文台は、第47回花山天体観望会「火星と木星」を4月26日に開催する。小学生以下対象の今回のイベントでは、45cm屈折望遠鏡で木星または火星を観望することができる。

インターネット望遠鏡と天文学教育、慶應大学が2/22にシンポジウム開催 画像
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インターネット望遠鏡と天文学教育、慶應大学が2/22にシンポジウム開催

 慶應義塾大学の自然科学研究教育センターは2月22日、学生を対象とした「第4回インターネット望遠鏡プロジェクト・シンポジウム」を開催する。学校教育におけるインターネット望遠鏡の活用方法など、天文学教育の新しい可能性について議論が行われる。

名古屋大などの研究グループが100億年前の銀河の様子をとらえる 画像
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名古屋大などの研究グループが100億年前の銀河の様子をとらえる

 名古屋大学は、すばる望遠鏡に搭載されたファイバー多天体分光器FMOSを用いて深宇宙を観測し、100億年前の銀河系で新しい星々が活発に形成されている様子をとらえたことを発表した。研究結果から宇宙の若いころの姿がどのようなものだったという問いに迫るものという。

天体望遠鏡の人気ランキング…アイソン彗星が接近中 画像
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天体望遠鏡の人気ランキング…アイソン彗星が接近中

 アイソン彗星が今年、太陽にもっとも近づき、11月から12月にかけて明るい大彗星になると予想されている。肉眼や双眼鏡でも見られるが、天体望遠鏡を使えば、さらに迫力のある彗星を楽しむことができる。そこで、天体望遠鏡の人気ランキングを紹介しよう。

京大の花山天文台が1週間の特別公開…喜多郎の野外コンサートも実施 画像
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京大の花山天文台が1週間の特別公開…喜多郎の野外コンサートも実施

 京都大学は、9月16日から20日までの5日間、花山天文台(京都市山科区)を特別公開すると発表。主要な観測施設や研究施設の公開に加え、45cm屈折望遠鏡による観望会や4次元デジタル宇宙シアターなども体験できるという。

六本木天文クラブ、ペルセウス座流星群の解説など夏休みイベント 画像
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六本木天文クラブ、ペルセウス座流星群の解説など夏休みイベント

 六本木天文クラブは、8月12日、13日、23 日、29日に、子どもから大人まで楽しめる天文イベントを多数開催する。「ペルセウス座流星群」解説セミナー、伝統的七夕特別ワークショップ「天体望遠鏡をつくろう」ほか。

京産の神山天文台、小中高生向け工作教室「望遠鏡を作ろう」8/8 画像
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京産の神山天文台、小中高生向け工作教室「望遠鏡を作ろう」8/8

 京都産業大学神山天文台は8月8日、宇宙・天文を中心とした科学分野に興味を持ってもらうことを目的に、小学4年生から高校生を対象とした夏休み工作教室「望遠鏡を作ろう」を開催する。

夏の大三角を眺める星空観察会、はまぎんこども宇宙科学館8/24-25 画像
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夏の大三角を眺める星空観察会、はまぎんこども宇宙科学館8/24-25

 はまぎんこども宇宙科学館は8月24日と25日、同館1階宇宙劇場(プラネタリウム)と前庭で星空観察会「自由研究をやっつけろ!キミは夏の大三角を見たか!?」を開催する。夏の美しい星空を天体望遠鏡でじっくり観察し、夏の大三角を観察する。

口径105cm望遠鏡で天体を観測…高校生対象「銀河学校2013」参加者募集  画像
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口径105cm望遠鏡で天体を観測…高校生対象「銀河学校2013」参加者募集

 長野県にある東京大学木曽観測所で、2013年3月26日(火)から29日(金)に開催される「銀河学校2013」が参加者を募集している。105cmシュミット望遠鏡を使って、天文学研究の入門編の体験学習を行う。応募締切は2013年2月18日(月)で、対象は新高校生を含む高校生。

京都花山天文台で11/3に観望会…太陽を学ぶ 画像
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京都花山天文台で11/3に観望会…太陽を学ぶ

 NPO法人花山星空ネットワークと京都大学大学院理学研究科付属天文台は小学生以上を対象に、「太陽」を観察する「第5回花山天体観望会」を11月3日に花山天文台で行う。専用の望遠鏡で太陽を観察するほか、講演も行う。

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