東急ハンズ、友だちに合った商品を勧めるfacebookアプリ
東急ハンズは25日、Facebookアプリケーション「facebook deコレカモ.net」を公開した。友だちのFacebook上での投稿を検索・分析し、友だちに合った商品を独自アルゴリズムによってお勧めしてくれるアプリケーションとなっている。
動物と恐竜で遊んで学べる知育アプリ、ドラキッズ×シャッフルえあわせ
小学館集英社プロダクションは、教育・保育アプリ「エデュプリ」シリーズから、ピコトンとの共同開発によるiPhone/iPad用知育・教育アプリ「ドラキッズ×シャッフルえあわせ」を7月12日、無料にてリリースした。
東大生に学ぶ「超勉強術」、勉強嫌いにオススメの電子書籍発売
メディカムは、iPhone/iPad用電子書籍アプリとして「勉強がキライなあなたへ 学びを楽しむ22のレッスン」を7月5日にリリースした。7月8日までは特別価格85円で販売している。
NTT、ICTを活用した事業所内託児所「DAI★KIDS初台」を7月にオープン
NTT東日本は7月、事業所内保育所「DAI(ダイ)★KIDS(キッズ)初台」を新宿の本社ビル内にオープンした。0歳~未就学児を計15人まで預かる。ここでは、ICTを利用したさまざまな保育所向けサービスの検証を行っていくという。
300語増でカバー率99.5%、東進の無料アプリ「英単語センター1800」
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセでは、iPhone&Androidアプリ「英単語センター1800」をApple StoreおよびGoogle Playにて無料公開している。
カリスマ英語教師による究極の英作文攻略法「ドラゴン・イングリッシュ」がアプリ化
講談社は6月22日、人気コミック「ドラゴン桜」に登場する英語教師のモデルとなったカリスマ英語講師による受験参考書「ドラゴン・イングリッシュ」の、iPhone用電子書籍アプリをリリースした。
学習アプリの使用者、半数以上が「効果がある」と実感
インターネットを利用した市場調査を行うマクロミルと、モバイル広告ネットワーク「InMobi(インモビ)」を展開するインモビ ジャパンは6月21日、両社が共同で行った「学習におけるスマートフォンアプリ利用調査」の結果を公開した。
【e絵本】梅雨こそ親子で作曲遊び「ラヂオえほん『雨のうた』」
今回紹介する絵本アプリは、そんな晴れ間の恋しい季節にこそ読みたい作品。「ラヂオえほん『雨のうた』」。iPhone/iPad対応、500円。電通より配信中。
8か国語対応の子ども向けiPhone&iPad英語学習アプリ
韓国のアプリケーション開発会社ビスケット・クリエイティブは5月31日、幼児から小学生を対象としたiPhone&iPad用英語学習アプリ「Collins Picture Card」および「Collins My First Dictionary」のリリースについて発表した。
【e絵本】時計の勉強、こんなに楽しい「はとのクルックのとけいえほん」
今回紹介するのは、子どもたちにとってハードルの高い時計の読み方を、物語の中で遊びつつ学べる絵本アプリだ。「はとのクルックのとけいえほん」、iPad対応、800円。文・絵/たちのけいこ、日本出版販売より配信中。
Android用アプリ「多読アカデミー」、徳島大で学習効果の実証実験
学研ホールディングスは5月22日、グループ企業の学研パブリッシングが発売するAndroid用英語学習アプリ「多読アカデミー」の学習効果を検証する実証実験が徳島大学で開始されたと発表した。
【EDIX】教育シーンにも3D映像が登場、理科や医学の複雑なテーマを立体的に
5月16日から3日間行われた教育ITソリューションEXPO(EDIX)では、3D画像・映像を活用した教育コンテンツが紹介された。医学系教育に便利な3D解剖学アプリや、幼児から高校生までの理科教育において活用可能な3D動画コンテンツなどが注目を集めていた。
金環日食を観測場所でシミュレーション、iPhone版「金環アプリ2012」
天文関連のソフトウェア制作などを行うアストロアーツは、5月21日に見られる金環日食の観測をシミュレートできる無料iPhoneアプリ「金環アプリ2012」を公開している。
Android用の無料英単語学習アプリ「エクタン」のGW企画
オブジェクト・ファナティクスは、Android用の英単語学習アプリ「エクタン ~エクストリーム英単語~」のGW受験生応援キャンペーンを4月28日よりスタートする。キャンペーン期間は、5月7日まで。
スマホで学習計画を簡単管理…マナビノカレンダー無料公開
NTTラーニングシステムズは、勉強の計画、目標、達成度などを管理できるスマートフォン用カレンダーアプリ、「マナビノカレンダー2012年度版」を無料で提供している。受験を控える高校生やスキルアップを目指す社会人が簡単・便利に活用できるアプリだという。
昭文社の登山地図がiPhone対応…GPS等アプリの特性活用
昭文社の子会社マップル・オンは、昭文社発行の登山者向け地図『山と高原地図』をiPhoneアプリ化し、第一弾として「奥多摩」「高尾・陣馬」「六甲・摩耶」など11エリアの販売を開始した。









