【小学校受験2015】29校が参加「神奈川私立小学校フォーラム」5/6
神奈川県私立小学校協会は、県内私立小学校29校が参加する合同学校説明会「神奈川私立小学校フォーラム」を5月6日に新横浜プリンスホテルにて開催する。
待機児童、3年連続減も依然44,118人…東京都が最多の11,589人
厚生労働省は3月28日、保育所入所待機児童数(平成25年10月)を公表した。3年連続で減少したものの、依然として44,118人の待機児童が存在し、保育所不足が続く実態が浮き彫りとなっている。
身長は横ばい、体重は減少傾向…平成25年度学校保健統計調査
文部科学省は3月28日、平成25年度の学校保健統計調査(確定値)の結果を公表した。平均値の推移では、身長は横ばい、体重は減少傾向にあったが、親や祖父母世代より早期に発育する傾向がみられた。視力1.0未満や喘息(ぜんそく)は、親世代より増えていた。
注文から配達まで、コープの仕事を親子で体験できるアプリ登場
コープネット事業連合は、コープネットの宅配サービス「コープデリ」の仕事が体験できるスマートフォン・タブレット向けコンテンツ「コープデリ えがおとげんきをとどけよう!」の提供を3月28日より開始する。価格は無料。
家族で楽しめる幼児向け環境教育コンテンツ「ちきゅうをまもろう」配信開始
環境省は、幼児向け環境教育コンテンツ「ちきゅうをまもろう」を作成。ホームページで公開するとともに、Android向けアプリの配信を開始した。環境問題やエネルギーの大切さなどについてゲーム感覚で学ぶことができる。
春の子ども服の買替え…平均は7着、16,528円
サイバーエージェントが運営するフリマサービス「マムズフリマ」は3月26日、「春の衣替え」に関する調査結果を発表した。子ども服の購入予定は、点数は平均で7着、金額は平均16,528円となった。
コールマン、都心で自然体験「アウトドアリゾートパーク」5/24-25開催
コールマンジャパンは5月24日、25日の2日間、都心で自然体験を味わうイベント「アウトドアリゾートパーク」を東京ミッドタウンの芝生広場およびコートヤードにて開催する。参加費は無料。
【GW】親子で体験「電動アシスト自転車試乗会」パナソニックセンター東京
パナソニックセンター東京(江東区有明)では、4月26日から5月6日まで、「電動アシスト自転車試乗会」を開催する。入場は無料で予約不要、電動アシスト自転車やおもしろ自転車の試乗は先着順となっている。
DeNAの通信教育アプリ「アプリゼミ」が小1向け講座開始
DeNAは、スマートフォンやタブレットで学ぶ通信教育アプリ「アプリゼミ」の「小学1年生講座」を3月20日から提供開始した。新1年生の「算数」「国語」と、小学校低学年を対象とした「英語」の3教科の学習メニューを毎月配信する。
伸芽会、年長児対象「慶應・早実初等部ガイダンス講座」4/13、「男女別講座」4/20
伸芽会は、4月開催の年長児向け特別講座の参加者を募集する。「慶應幼稚舎・慶應横浜初等部、早稲田実業初等部向けガイダンス講座」は13日に池袋本部教室、男女別ガイダンス講座は20日に池袋本部教室、飯田橋教室にてそれぞれ開催される。
IQ140を保証し小学校受験を支援、託児型知能教育「TOEアカデミー」
EdiQ(エディック)は、乳幼児親子教室の「ベビーパーク」、幼児教育・受験指導の「幼児教育実践研究所 こぐま会」、教育出版の「幻冬舎エデュケーション」の協力のもと、IQ140以上を保証する託児型知能教育機関「TOEアカデミー」を開設する。
【春休み】デジタル活用ものづくり教室「Qremo」が小中高生向け特別講座
オーダーメイドの幼児教室・学習塾を全国展開するウイングルは、最新のデジタルツールを活用してものづくりを学べる専門塾「Qremo(クレモ)」にて、3月22日から4月6日まで、春休み特別企画「春の特別講座」を開催する。
明光キッズ、バディスポーツ幼児園に学習プログラムを提供
明光ネットワークジャパンは、アフタースクール「明光キッズ」の幼児・小学生向け学習プログラムを「バディスポーツ幼児園」に提供、今春よりサービスを開始する。
神奈川県の魅力を親子で学ぶ、バイリンガル知育アプリ
スマートエデュケーションは、神奈川県の豊かな「環境&観光」資源を国内外にアピールする知育アプリ「みんなでつなげっと かながわけん」を、神奈川県庁と共同で制作し、3月19日にリリースした。
LINE、未就学児と保護者のための新サービス「LINE KIDS動画」発表
LINEは3月20日、「小さいお子様とその保護者のための新サービス発表会」を開催。新たな子ども向け動画配信アプリ「LINE KIDS動画」などを発表した。近日中にiPhone版の提供を開始し、2014年春を目処にAndroid版の提供を開始する。
厚労省がベビーシッター利用時の留意点を公表
厚生労働省は3月19日、ベビーシッター宅で2歳の男児が死亡した事件を受け、「ベビーシッターなどを利用するときの留意点」を公表した。「まずは情報収集を」「事前に面接を」「保育場所の確認を」など、10項目を紹介している。

