就職調査に関するニュースまとめ一覧

6/1時点の内定率は71.1%…ディスコ「6月1日時点の就職活動調査」 画像
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6/1時点の内定率は71.1%…ディスコ「6月1日時点の就職活動調査」

 ディスコは、2020年3月卒業予定の大学4年生(理系は大学院修士課程2年生含む)を対象に、2019年6月1日時点での就職活動に関する調査を行い、その結果を発表した。

AI・IT職種を「志望しない」75.4%…大学生のキャリア観 画像
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AI・IT職種を「志望しない」75.4%…大学生のキャリア観

 マイナビは2019年6月4日、2020年卒業予定の大学生・院生を対象とした特別調査「マイナビ AI推進社会におけるキャリア観に関するアンケート」の結果を発表。学生の75.4%がAI・IT職種を「志望しない」と答え、理系女子では81.0%を占めていた。

大卒就職率97.6%、過去2番目の高水準…文科省・厚労省調査 画像
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大卒就職率97.6%、過去2番目の高水準…文科省・厚労省調査

 文部科学省と厚生労働省は2019年5月17日、2019年3月大学等卒業者の4月1日現在の就職状況を発表した。大学生の就職率は97.6%。前年同期比0.4ポイント減ながら、調査開始以来2番目に高く、引き続き高水準を維持している。

子どもの勉強時間、母親が家庭学習に関わるほど長い傾向 画像
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子どもの勉強時間、母親が家庭学習に関わるほど長い傾向

 厚生労働省は2019年5月15日、2010年出生児を対象とした「21世紀出生児縦断調査」の第8回(2018年)の結果を公表した。母親の家庭学習への関わりが多い方が子どもの勉強時間が長い傾向にあったほか、両親の読書習慣が子どもの読書量に影響を与えていることがわかった。

就活、4割が「学歴フィルター」実感…男女差別も 画像
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就活、4割が「学歴フィルター」実感…男女差別も

 就職活動中に学歴フィルターを感じたことがある人は40.2%にのぼることが、日本労働組合総連合会(連合)が2019年5月15日に発表した調査結果より明らかになった。特に最終学歴が大学・大学院の人は、学校名が採用に影響していると感じた割合が高かった。

「学び直しをしたい」働く主婦は9割以上、IT・語学が人気 画像
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「学び直しをしたい」働く主婦は9割以上、IT・語学が人気

 働く主婦の92.2%が「学び直しをしたい」と考えていることが、ビースタイルが運営する主婦に特化した人材サービス「しゅふJOB」の調査機関しゅふJOB総研の調査より明らかになった。理由は、「転職や再就職など新たな仕事に就くため」がもっとも多かった。

2020年卒の就活生、悩みは「自分に適する企業がわからないこと」 画像
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2020年卒の就活生、悩みは「自分に適する企業がわからないこと」

 2020年卒の就活生は現在、「自分に適する企業がわからないこと」に一番悩んでいることが、新卒紹介事業を行うDYMの調査からわかった。また、98%の学生が就職エージェントを利用しており、約7割が複数社登録していた。

大学選びのチェックポイントは?就活経験の19年卒生が回答 画像
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大学選びのチェックポイントは?就活経験の19年卒生が回答

 大学選びでチェックしておくとよいポイントとして、19年卒大学生の6割以上が「学べる内容・目指せる資格」「学校の立地・周辺環境」をあげていることが、ディスコが実施した「大学進学に関する調査」から明らかになった。

2020年卒「就職人気企業ランキング」5年ぶり1位交代…首位に返り咲いたのは? 画像
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2020年卒「就職人気企業ランキング」5年ぶり1位交代…首位に返り咲いたのは?

 学情は2019年3月18日、全国の2020年卒学生を対象に実施した「就職人気企業ランキング」を発表した。総合1位は「伊藤忠商事」となり、6年ぶりに首位に返り咲いた。前年調査まで4年連続で総合1位だった「ANA」は5位にランクダウンした。

大学生の進路決定率は年々上昇、2018年は90% 画像
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大学生の進路決定率は年々上昇、2018年は90%

 旺文社教育情報センターは2019年3月1日、「大学の真の実力情報公開BOOK」データ分析を公開した。大学の卒業者における2018年の進路決定率は90.0%で、4年連続で上昇していることがわかった。おもな要因は就職状況の改善だという。

企業の「オヤカク」への意識高まる…親が与える就活資金援助は平均8.4万円 画像
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企業の「オヤカク」への意識高まる…親が与える就活資金援助は平均8.4万円

 ネオキャリアは「就職活動における『企業』と『親』に関する調査」を実施し、その結果を2019年2月27日に発表した。

18年卒の教員就職率…教員養成大学67.0%、教職大学院93.7% 画像
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18年卒の教員就職率…教員養成大学67.0%、教職大学院93.7%

 文部科学省は2019年1月31日、国立の教員養成大学・学部および国私立の教職大学院の2018年3月卒業者・修了者の就職状況(9月末現在)を公表した。教員養成大学の教員就職率は67.0%で、兵庫教育大の86.6%がもっとも高い。教職大学院の就職率は93.7%だった。

リセマム読者対象セカンドキャリア調査…親の2人に1人「新たに挑戦したい仕事がある」 画像
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リセマム読者対象セカンドキャリア調査…親の2人に1人「新たに挑戦したい仕事がある」

 イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、子どものいるリセマムの読者を対象に実施した「セカンドキャリアに関するアンケート調査」の結果を発表した。親の2人に1人が「新たに挑戦したい仕事がある」と回答した。

2019年に社長が注目する会社、1位は通信大手 画像
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2019年に社長が注目する会社、1位は通信大手

 産業能率大学は2019年1月16日、2019年「社長が注目する会社」ランキングを発表。1位は「ソフトバンクグループ」、2位は「日産自動車」、3位は「楽天」という結果だった。そのほか、「ZOZO」や「アマゾン・ドット・コム」など4社が、初めて上位10位内にランクインしている。

10年後の仕事、AI・ロボットの代替率は33.2%と予測 画像
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10年後の仕事、AI・ロボットの代替率は33.2%と予測

 ユーキャンは2019年1月9日、「10年後のAI・ロボット時代に対するビジネスパーソンの意識調査」を公表。10年後のAI・ロボットによる世の中の業務(仕事)代替率を聞いたところ、ビジネスパーソンの予測で平均33.2%という結果だった。

子どもに働いてほしい企業、2位は「トヨタ自動車」1位は? 画像
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子どもに働いてほしい企業、2位は「トヨタ自動車」1位は?

 就活生の保護者が子どもに働いてほしい企業は、1位「公務員」、2位「トヨタ自動車」、3位「NTT」であることが、マイナビの調査により明らかになった。子どもに働いてほしい業界は、1位「官公庁・公社・団体」、2位「医療・調剤薬局」、3位「総合商社」であった。

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