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デアゴスティーニ・ジャパンは16日、パソコン(Windows/Mac)向け電子書籍ストア「デアゴスティーニ書店」をオープンした。
NTTドコモは16日、2012年夏モデルのラインアップとして、スマートフォン16機種のほか、タブレット、キッズケータイ、モバイルWi-Fiルーターの合計19機種を発表した。
SAPIX中学部では、開成、灘などの難関高校の受験を目指す中学2年生と3年生を対象とした公開模試「サピックスチャレンジテスト」を、6月17日に東京と西宮の両会場で実施する。
カーメイトは、 燃費管理アプリ『ドライブメイト・フューエル』のAndroid対応版を、5月15日に発売開始した。
この迫力の顔立ち。クルマにうとい人が見ても、一瞬にして覚えられるいかつい雰囲気。好きかどうかは好みの問題だが、ここまで大胆に思い切ったアメリカを表現してくれれば文句はない。
マイナビは5月15日、「2013年卒マイナビ大学生就職内定率調査」の結果を発表した。4月時点での大学生等の4月の内々定率は全体で33.5%(昨年比13.7pt増)。震災の影響があった昨年との比較は難しいものの、1昨年の4月と比べても2.5pt高くなっている。
東京ガスは5月15日、エネルギー消費量を「見える化」する小学校向けのシステム「TGグリーンモニタースクール」を開発したと発表。同日から販売を開始した。
昭文社は、5月22日の東京スカイツリーのグランドオープンに合わせて、スカイツリーおよびスカイツリータウン各施設の見どころを紹介し、かつ周辺の下町を満喫できるガイド2誌を発行する。
独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)は5月15日、海外の高校生、大学生、進学指導担当者等を対象にした「平成24年度 日本留学フェア」の実施について発表した。5月29日のヒューストンでの開催を皮切りに、12月まで台湾、韓国、アイルランド、タイ等15地域で開催する。
「飛び出す絵本」といえば、少し前に話題となったロバート・サブダ作品が記憶に新しく、大人にもおなじみの存在だ。それじゃあ「飛び出す絵本アプリ」は、もうご存知だろうか?
富士通フォーラム2012では、「生きる力が育む未来の教室〜富士通の教育クラウドソリューション」と題し、富士通が2010年より西日本エリアを担当する、フューチャースクール推進事業に関する展示と模擬授業を行っていた。
日本ケーブルテレビ連盟とRBB TODAYは、ケーブルテレビ事業の認知向上と、すぐれた事業者選出のため、ケーブルテレビ・アワード2012を発表する。現在、Webサイトにて読者投票を受け付けている。
ベネッセコーポレーションでは、「進研ゼミ小学講座」の私立中学受験専用講座として「考える力・プラス 中学受験講座」を2013年4月より開講する。2013年はまず小4講座を開講し、順次1年ごとに上の学年へ拡大していく予定。
福島県は5月14日、県の子育て支援推進本部会議を開催し、18歳以下の医療費の無料化を実現する子どもの医療費助成事業を10月より実施することを決定した。
大学・短期大学・専門学校への進路情報を提供するさんぽうでは、理工系への進路を検討する高校生・受験生を対象とした「理工系フェア進学相談会2012」を5月26日に東京・西新宿の新宿NSビルにて開催する。
栄光ゼミナールでは、関東地区の中学・高校受験生の保護者を対象とした学校別説明会を5月下旬から6月中旬にかけて実施する。同イベントには、東京、神奈川、千葉、埼玉の私立中学・高校32校が参加予定。
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