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就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第24弾では、説明会やセミナーの予約について聞いた。
栃木県は平成28年度の県立中学校入学者選抜に関する基本方針や日程などを公開した。出願は11月30日から12月3日まで受付け、適正検査や作文、面接は1月9日に実施する。合格発表は1月14日に行われる。
NHKサービスセンターでは、平成27年度のNHK語学の音声ダウンロード販売を開始した。配信されるのは、英語、中国語、ハングル語の13講座。ダウンロードした音声はパソコンやスマートフォンで再生でき、デジタルオーディオプレーヤーなどに転送して聞くこともできる。
文部科学省は3月19日、「グローバルCOEプログラム」(平成21年度採択拠点)の事後評価結果を公表した。9拠点のうち、北海道大学、東京工業大学、名古屋大学、大阪大学、九州大学の5拠点が最高評価を得た。
神奈川県教育委員会は3月20日、平成27年度小中一貫教育モデル校を発表した。モデル校として、海老名市の有馬中学校など10校を指定。モデル校は、地域や児童生徒の実態を踏まえながら実践研究に取り組む。
東北地方における医学部設置に係る構想審査会は、「東北医科薬科大学」が「選定にあたっての条件」を適切に対応するための取組みがなされていると判断した。今後、同審査会が対応を確認していくが、並行して認可申請が可能になった。
各都道府県の選考を経て選抜された47校の高校生チームが科学の知識や活用能力を競う「第4回科学の甲子園全国大会」が3月22日、茨城県つくば市で全競技を終え、渋谷教育学園幕張高等学校(千葉県代表)が優勝した。
阪神甲子園球場では3月22日、選抜高校野球大会2日目が行われ、3チームが2回戦に勝ち進んだ。
大阪医科大学と大阪薬科大学は3月20日、学校法人の合併契約を締結したと発表した。平成28年4月に「大阪医科薬科大学」として新たにスタートすることを目指している。将来的には、大学統合も視野に入れているという。
日本法規情報は、ママ友に関する意識調査を実施。「深刻化するママ友トラブルとその現状」について発表。5人に1人が「ママ友と何らかのトラブルで悩んだことがある」という結果が出た。
東京都自転車競技連盟普及員会の新しい試みが、キッズスクールとしては珍しい競輪場で開催された。
東京大学は3月23日、後期日程試験と外国学校卒業学生特別選考の合格発表を行った。後期日程試験では100人、外国学校卒業学生特別選考では26人が合格した。合格者の受験番号と最高点、最低点、平均点は、同大学のホームページに掲載している。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。3月23日は京都産業大学、大阪経済法科大学、文京大学の情報を紹介する。京都産業大学が神山天文台バックヤードツアーを開催など。
長引く不況や少子化の時代にあっても、根強い人気の私立中高一貫校。その魅力とは何なのか、進学を決めたきっかけや志望の理由、学校への期待、保護者の役割などを、在学生・卒業生のお母様4人に本音を語ってもらった。
厚生労働省は3月20日、平成26年10月1日時点の保育所入所待機児童数を43,184人と発表した。前年同時期より934人減り、4年連続の減少となったが、依然として都市部を中心に多くの児童が希望する認可保育所に入所できない実態が続いている。
文化庁は、マンガ・アニメ・ゲーム・メディアアートの作品情報を一覧化したウェブサイト「メディア芸術データベース(開発版)」を公開した。各分野の作品についての情報を素早く検索できる。