【夏休み2016】園児たちがカエル姿で激走「筑波山がまレース」8/11

 筑波山ガマまつり実行委員は、カエル姿で走る「筑波山がまレース2016」を2016年8月11日に開催する。保育園児から60歳以上の約600名がカエルの被り物を被り、部門別に筑波山の門前通りを激走する。

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カエル姿で激走する「筑波山がまレース」8/11開催
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筑波山ガマまつり実行委員は、カエル姿で走る「筑波山がまレース2016」を2016年8月11日(木)に開催する。

「筑波山がまレース2016」は、第68回筑波山ガマまつりで行われるイベントだ。保育園児から60歳以上の約600名がカエルの被り物を被り、部門別に筑波山の門前通りを激走する。今年で3回目の開催。2016年は全8部門のがまレースに加え、21体のご当地キャラが参加する「ご当地キャラの部」を実施する。

種目は性別や年齢別に、おたまじゃくしの部、がまっ子の部、がま大将の部、がまエースの部、がま仙人の部、ガップルの部、がまクイーンの部、がまキングの部を開催。茨城出身の赤プルやアントキの猪木も参加する。コースは約150m~約350m。

開催場所は、筑波山門前通り。参加費1,000円。エントリーはホームページより行う。参加者は全部門、抽選により決定する。締め切りは7月15日23時。

カエル姿で激走する「筑波山がまレース」8/11開催

《美坂柚木@CycleStyle》

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