【中学受験2017】まだ間に合う、2/7以降に出願可能な私立中

 首都圏模試センターは、2月6日「2月7日以降に出願可能な私立中学校一覧」を発表した。男子校が2校、女子校が4校、共学・別学校が14校で2月7日以降に出願が可能だ。

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 中学入試も大詰めを迎えているが、これから出願可能な学校もある。首都圏模試センターは、「2月7日以降に出願可能な私立中学校一覧」を発表した。東京・神奈川・千葉・埼玉・大阪で、男子校2校、女子校4校、共学・別学校14校で2月7日以降も出願を受け付ける。

 2月7日まで出願可能な学校は日本学園、横浜、国本女子、麹町学園女子、帝京、東京立正(第4回)、日本工業大学駒場、挟山ヶ丘高等学校付属。2月8日まで出願可能な学校は自由学園(女子部・第2回)。2月10日まで出願可能な学校は実践学園、修徳、東京立正(第5回)、本庄第一、早稲田摂陵。2月11日までに出願可能な学校は、淑徳SC、日本大学豊山女子、帝京八王子、貞静学園。2月17日まで出願可能な学校は郁文館。2月20日まで出願可能な学校は自由学園(男子部)、暁星国際。2月27日まで出願可能な学校は自由学園(女子部・第3回)。3月8日まで出願可能な学校は自由の森学園となっている。

 募集人数は若干名から10人程度が多いが、自由の森学園では78人、本庄第一では80人、早稲田摂陵では約105人募集する。

 詳細は、各校へ問い合わせのこと。
《田口さとみ》

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