【読者プレゼント】翔泳社「プログラミング教育が変える子どもの未来」親が知るべき4つのこと<応募締切4/16>

 翔泳社より2018年2月15日に刊行された「プログラミング教育が変える子どもの未来 AIの時代を生きるために親が知っておきたい4つのこと」。この書籍を抽選でリセマム読者3名さまにプレゼントする。応募締切りは2018年4月16日。

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 翔泳社より2018年2月15日に刊行された「プログラミング教育が変える子どもの未来 AIの時代を生きるために親が知っておきたい4つのこと」。この書籍を抽選でリセマム読者3名さまにプレゼントする。応募締切りは2018年4月16日。

 2020年から小学校でのプログラミング教育必修化が決定したことで、コンピューターやプログラミングの基礎を新しい時代の「教養」として、読み・書き・計算と同じように子どものうちから学ぶことが期待されている。

 一方で、現状では指導方法や教材に一定のモデルがなく、また、多くの情報があふれるなかで、子どもたちのサポートをどうすべきか、不安な気持ちを抱えている保護者や先生もいるだろう。

 IT系の書籍で定評のある翔泳社から2018年2月15日に刊行された書籍「プログラミング教育が変える子どもの未来 AIの時代を生きるために親が知っておきたい4つのこと」は、こうした疑問や不安を解消するための一冊。子どもたちが「プログラミング」に出会ううえで、大人はどういったサポートができるのか、どう一緒に楽しめるかなどについて記されている。

 「そもそも、なぜ学ぶ必要があるの?」「どうして、教えることが決まったの?」「どんな塾や教材があるの?」「これから学校では、どう教えるの?」といった疑問に答え、「プログラミング教育」について考えるヒントを教えてくれる。

◆「プログラミング教育が変える子どもの未来 AIの時代を生きるために親が知っておきたい4つのこと」
著者:松村太郎、山脇智志、小野哲生、大森康正
出版社:翔泳社
発売日:2018年2月15日(木)
定価:1,600円(税別)
版型:A5、168ページ
目次:
 第1章 なぜ、プログラミングを学ぶの?
 第2章 日本のプログラミング教育導入の目的
 第3章 親子で楽しむ!プログラミング
 第4章 どうなる?学校のプログラミング教育
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 リセマムでは、翔泳社「プログラミング教育が変える子どもの未来 AIの時代を生きるために親が知っておきたい4つのこと」を抽選のうえ3名さまにプレゼント。「リセマム BASIC MEMBERS」にログイン後、本記事記載の応募方法詳細をご覧いただき、アンケートに必要項目をご記入のうえ2018年4月16日(月)までにご応募ください。当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

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《編集部》

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