AI(人工知能)に関するニュースまとめ一覧

NCT、図書館でプログラミングWS実証実験…ロボット「こくり」利用 画像
教育業界ニュース

NCT、図書館でプログラミングWS実証実験…ロボット「こくり」利用

 日販コンピュータテクノロジイ(NCT)は、図書館流通センター(TRC)の協力のもと、NCTのプログラミング教育向けロボット「こくり」を利用した図書館でのプログラミングワークショップの実証実験を開始した。

飯塚市とソフトバンク、教育事業で連携…Pepper活用 画像
教育業界ニュース

飯塚市とソフトバンク、教育事業で連携…Pepper活用

 飯塚市とソフトバンクは2019年1月10日、人型ロボット「Pepper」の活用を中心とした教育事業連携に関する協定を締結した。2020年度からのプログラミング必修化に向けた教育環境づくりや、先端技術が活用できる人材育成、ICTの利活用などについて協力して取り組む。

10年後の仕事、AI・ロボットの代替率は33.2%と予測 画像
生活・健康

10年後の仕事、AI・ロボットの代替率は33.2%と予測

 ユーキャンは2019年1月9日、「10年後のAI・ロボット時代に対するビジネスパーソンの意識調査」を公表。10年後のAI・ロボットによる世の中の業務(仕事)代替率を聞いたところ、ビジネスパーソンの予測で平均33.2%という結果だった。

子どもと相性抜群のAI活用新講座、湘ゼミの英語4技能&プログラミング 画像
教育・受験

子どもと相性抜群のAI活用新講座、湘ゼミの英語4技能&プログラミングPR

 神奈川県・首都圏を中心に、未就学児対象の早期教育から公立中高一貫校受検、高校受験、大学受験までの学びの場を展開している湘南ゼミナールがこの春、「小学校での英語教科化・英語4技能」と「プログラミング教育」の新講座をスタートする。

未踏「AIフロンティアプログラム」育成対象者募集…2/5まで 画像
教育ICT

未踏「AIフロンティアプログラム」育成対象者募集…2/5まで

 未踏は、人材育成プログラム「AIフロンティアプログラム」の育成対象者の募集を開始した。対象は、2019年2月5日時点で18~28歳の者。育成対象者1人につき最大300万円相当の研究開発に係る資源を提供するなど、さまざまな支援を行う。応募締切は2019年2月5日午後5時必着。

ユーキャン、小学生向け「はじめてのプログラミング講座」新規開講 画像
教育ICT

ユーキャン、小学生向け「はじめてのプログラミング講座」新規開講

 ユーキャンは2019年1月4日、小学生向け学習教材「はじめてのプログラミング講座」を新規開講し、1月下旬ごろより順次発送することを発表した。受講料は、一括払いが2万8,000円、分割払いが2,880円の10回払いで総計2万8,800円(いずれも税込)。

スマホをかざすだけで鳥の名前を一発表示、かざすAI図鑑 画像
デジタル生活

スマホをかざすだけで鳥の名前を一発表示、かざすAI図鑑

 モバイルAI/ARシステムの企画・開発・運営を行うLinneは、かざすAI図鑑アプリ「LINNE LENS(リンネレンズ)」が日本の野鳥全633種に対応したと発表した。スマホをかざすだけで計8,204種の名前が瞬時に表示される。ダウンロードは無料。

トーンモバイル「TONEあんしんAI」強化…子どもの異常移動を検知 画像
デジタル生活

トーンモバイル「TONEあんしんAI」強化…子どもの異常移動を検知

 トーンモバイルは2018年12月19日、機械学習を利用して子どもの日常生活とネット生活の安全を守るスマートフォンサービス「TONEあんしんAI」を拡張・強化したと発表した。子どもの異常な移動を検知し、保護者に警告する新機能を実装している。

LINE、京都市と包括連携協定…プログラミング教育、英語教育など協働 画像
教育ICT

LINE、京都市と包括連携協定…プログラミング教育、英語教育など協働

 LINEと京都市は2018年12月10日、持続可能でイノベーショナルな都市づくりを共に進めるため、包括連携協定を締結した。教育分野では京都市教育委員会と協働し、AI時代に向けた次世代育成のための教育に関し、国内では類を見ない取り組みを実施していくという。

【冬休み2018】夏休みに続き質問募集、NHKラジオ「子ども科学電話相談」 画像
教育・受験

【冬休み2018】夏休みに続き質問募集、NHKラジオ「子ども科学電話相談」

 2018年冬休みにNHKラジオ第1放送の番組「冬休み子ども科学電話相談」が放送される。放送日は、2018年12月24日~12月28日と2019年1月2日~1月4日。そのほか12月29日のラジオ特番にも参加する。子どもたちからの質問は放送当日の電話のほか、メールでも随時受け付けている。

自動運転OSの国際標準を目指す業界団体設立、名古屋大・トヨタほか約20の企業・団体が参画 画像
教育業界ニュース

自動運転OSの国際標準を目指す業界団体設立、名古屋大・トヨタほか約20の企業・団体が参画

ティアフォーは、米Apex.AI、英Linaroと共同で自動運転OSの業界標準を目指す世界初の国際業界団体「ザ・オートウェア・ファウンデーション」(AWF)を設立すると発表した。

デジタルアーツ、i-FILTERシリーズで情報提供サービス「Dコンテンツ」開始 画像
教育業界ニュース

デジタルアーツ、i-FILTERシリーズで情報提供サービス「Dコンテンツ」開始

 デジタルアーツは2018年12月7日、Webセキュリティ「i-FILTER」において、学校の教員や生徒向けに学習計画策定などをサポートするためのさまざまな情報を厳選して提供するサービス「Dコンテンツ」の提供を開始すると発表した。リリースは2019年度初めを予定。

数検協会、学びの基盤に数学を…経団連の提案を評価 画像
教育業界ニュース

数検協会、学びの基盤に数学を…経団連の提案を評価

 日本数学検定協会は2018年12月7日、日本経済団体連合会(経団連)による「今後の採用と大学教育に関する提案」を受けて見解を発表した。大学の教育改革に「文系・理系の枠を越えた基礎的リテラシー教育」を求めた点などを評価し、「学びの基盤に数学を」と訴えている。

京都市教委×NEC×京大「未来型教育」実証事業を開始 画像
教育業界ニュース

京都市教委×NEC×京大「未来型教育」実証事業を開始

 京都市教育委員会は2019年1月より、日本電気(NEC)や京都大学学術情報メディアセンターと「未来型教育 京都モデル実証事業」を開始する。市内の小中学校を対象に、AIなどの先進技術を活用した協働学習における学習状況の可視化・評価と統合的な学習データ分析を行う。

ZMP×慶應大×ローソン、宅配ロボットのコンビニ宅配サービス実証実験2019年1月より開始 画像
デジタル生活

ZMP×慶應大×ローソン、宅配ロボットのコンビニ宅配サービス実証実験2019年1月より開始

 ZMPは2018年12月5日、宅配ロボット「CarriRo Deli(キャリロデリ)」の新色イエローカラーモデルを発表した。新色イエローはZMPが販売していた家庭用二足歩行ロボット「nuvo」やロボット音楽プレーヤー「miuro」と同じカラーを採用している。

女子中高生など対象「最先端ラボの研究者に会いに行こう!」12/26 画像
教育イベント

女子中高生など対象「最先端ラボの研究者に会いに行こう!」12/26

 電気通信大学は2018年12月26日、女子中高生・保護者・中高教員を対象に「あつまれ女子中高生!最先端ラボの研究者に会いに行こう!NTT厚木研究開発センタ」を開催する。参加無料。定員は30名(先着順)。

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