AI(人工知能)に関するニュースまとめ一覧(6 ページ目)

AI活用の司法試験対策「論文コアメソッド講座」即時添削も 画像
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AI活用の司法試験対策「論文コアメソッド講座」即時添削も

 KIYOラーニングは、オンライン資格対策講座「STUDYing(スタディング)」において、司法試験および予備試験対策の新たな柱となる「論文コアメソッド講座」をリリースした。通常価格9万9,800円のところ、2025年4月30日までの期間限定で特別価格8万8,800円(すべて税込)。

北大「半導体フロンティア教育研究機構」新設 画像
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北大「半導体フロンティア教育研究機構」新設

 北海道大学は2025年4月1日、「半導体拠点形成推進本部」を改組し、半導体教育研究推進のヘッドクォーター機能を担う「半導体フロンティア教育研究機構」を設置した。半導体関連企業からの実務家教員派遣や国内外の半導体分野におけるトップクラスの大学などとも連携を進め、機能強化を図る。

東洋大学「総合知」教育を開始…全学部横断で履修可能に 画像
教育・受験

東洋大学「総合知」教育を開始…全学部横断で履修可能に

 東洋大学は、2025年4月から「総合知」教育を開始する。総合知とは、「物事を多面的に深く考察、自分と他者のもつ知を重ねあわせて、総合的に判断をする力をもたらす知」を意味する。全14学部から提供される科目を柔軟に履修できる新カリキュラムやAI活用アプリを導入する。

生成AI、医師国家試験で上位合格者並みの成績 画像
教育業界ニュース

生成AI、医師国家試験で上位合格者並みの成績

 メディックメディアは、2025年2月8、9日に行われた第119回医師国家試験の問題を、複数のAIモデルに解かせてその実力を検証した。検証の結果、使用したAIモデルはいずれも合格ラインを大幅に上回った。一方で、日本特有の制度や法律を問う問題や、優先順位を判断する問題、ごく基本的な計算問題の正答率が低い傾向もみられた。

働く専門学校教員の多忙な1日…Teacher's[Shift] 画像
教育ICT

働く専門学校教員の多忙な1日…Teacher's[Shift]

 先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第213回・214回の配信をそれぞれ2025年3月24日と31日に公開した。八千代リハビリテーション学院の古井雅也先生をゲストに迎え、専門学校での生成AI活用実践や、先生としての過ごし方について迫る。

低学年の生成AI活用実践と校内推進…iTeachers TV 画像
教育ICT

低学年の生成AI活用実践と校内推進…iTeachers TV

 iTeachers TVは2025年3月19日と26日、東京学芸大学附属小金井小学校の小池翔太先生による教育ICT実践プレゼンテーション「小学校低学年の生成AI活用実践と校内推進」を公開した。ロンドンで開催された世界最大規模の教育ICT展示会「Bett 2025」での体験や、担任している2年生の子供たちを対象とした生成AIの事例を紹介する。

高校生、生成AI利用約3割…東京都ネット利用調査 画像
デジタル生活

高校生、生成AI利用約3割…東京都ネット利用調査

 東京都教育委員会は2025年3月24日、2024年度「児童・生徒のインターネット利用状況調査」の報告書を公開した。生成AIについて、高校生の約3割が使用したことがあると回答。学校の部活動や習い事以外で熱中しているものとしては、「ゲーム」や「動画視聴」の割合が高い結果となった。

AI時代に必要な「モテる力」を育てる…花まる学習会が貫く哲学 画像
教育・受験

AI時代に必要な「モテる力」を育てる…花まる学習会が貫く哲学PR

 「イード・アワード2024 塾」小学生の部にて最優秀賞を受賞した花まる学習会。目まぐるしく変わる社会環境の中でも、その姿勢はブレない。花まる学習会が大切にしている哲学とも言える教育理念と、その背景について代表の高濱 正伸氏に聞いた。

AIが採点、司法試験予備試験講座で新サービス開始 画像
教育・受験

AIが採点、司法試験予備試験講座で新サービス開始

 レアジョブが運営するオンライン予備校「資格スクエア」は、司法試験予備試験講座において、AIが採点・添削を行う「AI添削 β」をリリースする。迅速な答案返却や高精度な採点を実現し、受講生・非受講生ともに利用可能。2025年4月下旬以降に提供開始予定だ。

【大学受験2027】明治学院大「情報数理学研究科(仮称)」設置へ 画像
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【大学受験2027】明治学院大「情報数理学研究科(仮称)」設置へ

 明治学院大学大学院は2025年3月14日、「情報数理学研究科(仮称)」を2027年4月に設置する準備を進めると発表した。同研究科は2024年度に新設された情報数理学部の学士課程教育をさらに発展させた研究・教育機関で、横浜キャンパスに2025年度完成予定の新校舎に設置する。

IPSJ-ONE、ヨビノリ氏&キッズ研究者発表… 3/15生配信 画像
教育イベント

IPSJ-ONE、ヨビノリ氏&キッズ研究者発表… 3/15生配信

 情報処理学会(IPSJ)は2025年3月15日、情報処理学会の各研究会から推薦された選りすぐりの「若手トップ研究者たち」による研究紹介イベント「IPSJ-ONE」を開催する。小学生研究者による「IPSJ-ONE KIDS」も同時開催。イベントようすはYouTubeライブにて配信予定。

大学過去問添削AI「カコテン」時間と労力を削減 画像
教育・受験

大学過去問添削AI「カコテン」時間と労力を削減

 mugendAIは2025年3月5日、大学入試過去問の採点と添削を自動化するAIサービス「カコテン」のリリースを発表した。従来の人手による添削に比べ、大幅な時間短縮と労力削減を実現。迅速なフィードバックや一貫した評価、学習サポート機能など、多くの特長を備えている。

生成AIと子供の人権侵害、90%以上が懸念 画像
生活・健康

生成AIと子供の人権侵害、90%以上が懸念

 チャイルド・ファンド・ジャパン(東京都杉並区)は、全国の15~79歳の男女を対象に「生成AIと子供の人権侵害」に関する意識調査を実施した。調査結果から、生成AIによる子供の人権侵害が起こると考える人が大多数であり、法令規制とAIリテラシーの習得を求める声が多いことが明らかになった。

AI進化で教育変革、8割の保護者が必要性を実感 画像
教育ICT

AI進化で教育変革、8割の保護者が必要性を実感

 ドリームエリアは2025年2月14日から17日の期間、AIの進化が子供たちの勉強や職業に与える影響について調査を行い、結果を発表した。学校業務支援システム「マチコミ」を利用する未就学児から大学生までの子供がいる保護者で、AIの必要性を感じている保護者が8割以上にのぼることが明らかになった。

中学生の生成AI利用率13.3%、親を上回る 画像
デジタル生活

中学生の生成AI利用率13.3%、親を上回る

 2024年11月、モバイル社会研究所が実施した調査によると、中学生の生成AI利用率が13.3%に達し、親の利用率9.0%を上回ったことが明らかになった。調査は全国の小学生および中学生とその親を対象に行われ、回答数は1,300件。性別・学年・地域・都市規模の人口分布に比例してサンプリングされた。

進研ゼミ、生成AI活用の対話型学習サービス開始…「誰でも難関大学受験を挑める環境」を提供 画像
教育・受験

進研ゼミ、生成AI活用の対話型学習サービス開始…「誰でも難関大学受験を挑める環境」を提供

 ベネッセコーポレーションは2025年3月3日より、大学受験向けの新しいデジタル学習サービス「難関合格 進研ゼミ√Route(ルート)大学受験」の提供を開始する。志望大学別の演習とAIを活用した対話型学習を組みあわせたもので、月額7,980円(税込)で利用可能。

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