【読者プレゼント】マルサイ家×ナナコ先生の「マンガでなるほど! 親子で学ぶ プログラミング教育」<応募締切3/12>

 インプレスから発刊された「マンガでなるほど!親子で学ぶ プログラミング教育」を3名のリセマム読者にプレゼントする。応募締切りは2020年3月12日。

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「マンガでなるほど!親子で学ぶ プログラミング教育」
  • 「マンガでなるほど!親子で学ぶ プログラミング教育」
 インプレスから発刊された「マンガでなるほど!親子で学ぶ プログラミング教育」を3名のリセマム読者にプレゼントする。応募締切りは2020年3月12日。

 2020年4月より、全国の小学校で「プログラミング教育」が一斉にスタートする。これは9年ぶりの学習指導要領の改訂を受けたもので、さらには2023年までに小中学校にパソコンなどの端末を1人1台配置することが2019年12月に閣議決定されており、小中学校のICT環境の整備が加速するものと考えられている。

 本書は、インスタグラムで人気の育児マンガ、「マルサイ家」を舞台に話が展開する。「プログラミング教育ってなんだろう?」の疑問に、プログラミング教育の最前線で活躍する「ナナコ先生」がやさしく解説する。

 義務教育でプログラミング教育が必修化された目的や、プログラミング的思考力の真意など、文部科学省の手引書からは読み解きづらい難しい内容を、マルサイ家のコミカルストーリーで楽しくわかりやすく解説。IT知識に疎くても理解できる内容になっている。

 この本の監修者は、CANVAS理事長でプログラミング教育関連の翻訳・監修も多数行っている石戸奈々子氏。プログラミングで広がる子どもたちの未来に、保護者もきっとワクワクできる一冊だ。

 なお、オンライン書店にて本書を購入の上、2020年3月31日までにキャンペーンページより申し込んだ方を対象に、「タイピング練習帳」PDFを限定プレゼントするキャンペーンも実施している。

【目次】
プロローグ はじめまして、ナナコ先生
第1章 プログラミングってなんですか?
第2章 必修化で伸びる 子どもたちの新しい力
第3章 親子ではじめる プログラミング入門
エピローグ 「ソサエティ5.0」新たな社会の足音
【コラム】ナナコ先生ってどんな人?
【コラム】プログラミング教育の世界動向
【コラム】プログラミング教育コンテンツガイド
 ペアレンタルコントロールのはじめかた
用語解説集

◆マンガでなるほど!親子で学ぶ プログラミング教育
出版社:インプレス
著者:漫画 マルサイ/監修 石戸奈々子
発売日:2020年2月6日(木)
体裁:A5判
価格:1,360円(税別)

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 リセマムでは、インプレス「マンガでなるほど!親子で学ぶ プログラミング教育」を、抽選のうえ3名さまにプレゼント。「リセマム BASIC MEMBERS」にログイン後、本記事記載の応募方法詳細をご覧いただき、アンケートに必要項目をご記入のうえ2020年3月12日(木)までにご応募ください。当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

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《編集部》

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