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朝日新聞出版は、2021年3月30日発売の週刊朝日(2021年4月9日増大号)で、早慶上理、MARCH、関関同立など難関国公私大の「高校別合格者ランキング」を特集する。さらに、東大・京大合格者を対象にした実名アンケートの結果も紹介。定価は430円(税込)。
大日本印刷(DNP)は2021年3月29日、出版社と大学と書店をネットワークで結び、教科書・教材の選定で教員が情報検索・閲覧・選書やシラバス登録などを容易に行うことができる「教員向けオンライン教科書選定サービス」を開発したと発表した。
吉本興業と日本電信電話(NTT)、クールジャパン機構の3社で立ち上げた企業のラフ&ピースマザーは、新しい学びのオンラインコンテンツを配信する「ラフ&ピースマザー」を2021年3月20日よりスタート。同日に開催されたオープニング記念イベントのようすを報告する。
小田急電鉄(小田急)は3月26日、小田急初の鉄道博物館として4月19日にオープンする「ロマンスカーミュージアム」の来館予約を、4月1日12時から開始すると発表した。
大阪市教育委員会は2021年3月29日、2020年度「中学生チャレンジテスト」「大阪市版チャレンジテストplus」の結果概要を公表した。クロス分析によると、授業中に自分の考えを書く場面がある生徒や平日のスマートフォン使用時間が短い生徒のほうが教科の平均点が高かった。
学研教育総合研究所は2021年3月26日、小学生白書Web版「30年史(1989~2019年)」を公開した。GIGAスクール構想の家庭への波及次第で、小学生のライフスタイル、特に家庭での時間の使い方に大きな影響を及ぼすと予測される。
セコム株式会社は3月25日、新型「ココセコム」を3月から発売すると発表した。
中学受験を検討する子どもとの時間を「十分に確保できている」とする保護者の割合は7割以上となり、共働き世帯と共働きでない世帯に大きな差は見られなかった。一方、塾選びについて「困っている」とする保護者は、共働き世帯のほうが18.4%多いことがわかった。
小学生以下の子どもの7割が習い事をしており、習い事をする理由の1位は「子どもがやりたがった」からであることが、カジナビが実施したアンケート調査から明らかになった。人気の習い事トップ5や、1人あたりの月謝など、リアルな習い事事情をまとめている。
東京都は2021年3月26日、コロナ禍で子どもを産み育てることに対する不安が高まっていることから、これから出産・育児に臨む家庭を支援するため、子育て支援サービスの利用や育児用品などを購入するための経済的負担を軽減する取組みを行うと発表した。
教科横断的な学びから、子どもたちがもつ探究心を刺激し、ワクワクを創出するSTEAM教育。Amazonには多数ラインアップされているSTEAM教育に関連したアイテムの中から、新入学・進級を迎える春におすすめのアイテムを紹介する。
『鬼滅の刃』より、炭治郎や禰豆子たちキャラクターや、着物柄の“海苔巻き”が簡単に作れるクッキングトイ「くるりんまっきー 鬼滅の刃」が登場。全国の玩具店、百貨店などで、2021年4月24日より販売される。
茨城県教育委員会は2021年3月26日、小学5年生・義務教育学校5年生と保護者に向けて、2022年度(令和4年度)に開校する県立中学校2校の説明動画を公開した。動画は、申込不要で誰でも視聴できる。
Z会は、2022年4月に大学に進学する高校3年生を対象に、Z会奨学生を募集する。応募資格は、Z会が指定する15大学への進学を希望する2021年4月時点の高校3年生で、真に経済的援助を必要としている、など。応募受付期間は2021年6月30日まで。
京都大学は2021年3月27日、追試験を含めた2021年度(令和3年度)一般選抜(前期日程)合格者数を発表した。学部・学科ごとの合格者数は、法学部310人、理学部308人、医学部医学科107人、薬学部79人など。
東京大学は2021年3月26日、2021年度(令和3年度)前期日程試験の追試験(学力試験)の合格発表を実施した。追試験の受験者は6名。このうち、1名が合格した。追試験合格者の入学手続は3月27日から29日まで。
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