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コロナを機に、学校教育現場のICT化が急速に進んだ印象だ。教育ICT先進校では生徒に対し、どのようなサポートやアドバイスを行っているのか。広尾学園中学校・高等学校 保健室の養護教諭に話を聞いた。
アニメ『鬼滅の刃』の全国ネット第3弾となる「『鬼滅の刃』<柱合会議・蝶屋敷編>」が、12月20日18時59分よりフジテレビにて、新規映像ありの特別編集版で放送されることがわかった。あわせて、ufotableが特別に描き下ろした新作ビジュアルも公開された。
日能研は2020年12月10日、2021年度入試の倍率速報の掲載をWebサイトで開始した。SAPIX小学部も2021年度入試の出願者数速報を掲載している。今後、出願状況が更新され次第随時、最新情報が反映される。
東京都は2020年12月9日、都内私立中学校における2021年度の「初年度(入学年度)納付金」の状況をとりまとめ、公表した。初年度納付金(総額)の平均額は97万176円で、前年度(2020年度)と比べると355円(0.1%)減少。最高額は189万3,500円、最低額は54万8,000円だった。
東京都は2020年12月10日、都内私立高校(全日制)における2021年度の「初年度(入学年度)納付金」の状況を公表した。初年度納付金の平均額は、前年度比957円増の93万4,995円。9割の学校が初年度納付金を据え置き、値上げ率は0.1%にとどまった。
人事院は2020年12月11日、国家公務員採用総合職試験(大卒程度試験)教養区分の合格者を発表した。申込者数は3,172人、合格者数は163人、倍率は19.5倍。倍率は前年度(2019年度)と同値だった。
小田急電鉄(小田急)は12月10日、無料オンラインイベント「小田急運転士講座」を12月19日に開催すると発表した。
横浜駅直通の複合型体験エンターテインメントビル「アソビル」4Fに2020年12月22日、新施設「Hapipi Land」がオープンする。12月15日からプレオープンとして営業を開始し、午後6時までは屋内キッズパーク、午後6時以降は女性限定フォトスポットとして開放する。
学書は、繰り返し学べて中学単元の徹底学習ができる「デジタルドリル(中学版)」のWebサイトを開設した。対象学年は中学1年生から3年生で、高校入試向けの英語、数学、理科、社会を学習することができる。本リリースは2021年3月。
東京大学Cedepとポプラ社は2020年12月4日、オンラインシンポジウム「デジタル時代における絵本・本の価値を探る~子どもたちの豊かな読書環境の実現を目指して~」を開催した。シンポジウムでは、3件の研究発表と指定討論が行われた。
バンダイは2021年3月13日、心拍数や歩数などの活動データでキャラクターを育成・進化させるウェアラブル端末型玩具「バイタルブレス」シリーズの第1弾、「バイタルブレス デジタルモンスター」を発売する。予約受付は2020年12月18日より開始。価格は6,380円(税込)。
ビジネス書の要約文をアプリやWebサイトで配信するITベンチャーのフライヤーは2020年12月2日、本の要約が読み放題となるサービスを広島県の三原市立中央図書館で開始した。館内のWi-Fiに接続すれば、無料で利用できる。
ニフティが運営する子ども向けサイト「キッズ@nifty」は2020年12月10日、「小・中学生が選ぶ2020年の漢字」を発表した。TOP3は、1位「密」、2位「新」、3位「恋」だった。
文部科学省は、公立小中学校施設におけるバリアフリー化の状況調査の結果(速報値)について公表した。2020年5月1日時点で、校舎のエレベーター設置は全体の27.1%だった。
ベビーカレンダーは2020年12月14日、2020年11月生まれの赤ちゃん1万2,209件を対象に「11月生まれベビーの名づけトレンド」を調査。「鬼滅の刃」に影響を受けた「玄弥」「天元」「実弥」など「鬼滅ネーム」の赤ちゃんが誕生していることがわかった。
はまぎん こども宇宙科学館は2020年12月19日から2021年1月11日、小惑星探査機「はやぶさ2」について徹底解説する企画展「おかえり!はやぶさ2」を開催する。開発関係者による裏話などを交え、その全貌を紹介する。
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