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千葉県教育委員会は2021年2月17日、令和3年度(2021年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜などの志願状況を発表した。志願変更受付1日目の2月17日午後4時現在、志願倍率は全日制の課程が1.08倍、定時制の課程が0.57倍だった。
リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、神奈川県公立高校の特色検査の講評を速報する。
小学1年生のタブレット所有率(学校貸与除く)は2020年の調査で27.2%となり、2017年から20.9ポイント増加していることが、教育ネット総合研究所が発表した調査結果より明らかになった。一方で、ゲーム機の所有率は減少している。
兵庫県教育委員会は2021年2月16日、令和3年度(2021年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜における推薦入学等および多部制I期試験の受検状況を公表。推薦入学は合計9,169人が受検し、受検倍率は1.23倍。受検倍率がもっとも高かったのは、農業(動物科学)の3.25倍だった。
iTeachers TVは2021年2月17日、森村学園初等部の川島大和先生による教育ICT実践プレゼンテーション「社会科×プログラミング 防災をゲームアプリに!」を公開した。社会科とプログラミングを組み合わせた防災の授業について、ゲームアプリを使った実践を紹介する。
大阪府教育委員会は2021年2月17日、令和3年度(2021年度)大阪府公立高等学校特別入学者選抜の確定志願者数を公表した。全日制課程の専門学科は平均倍率1.13倍。最高倍率は大阪市立工芸の1.36倍だった。
GIGAスクール構想の端末持ち帰りをめぐり、文部科学省の萩生田光一大臣は2021年2月16日の記者会見で、一律に「こうするべきだ」と国が指針を示すつもりはないが、自治体向けには3月末までにQ&Aを用意し、夏までに全体像を決めていきたいと述べた。
多摩動物公園は2021年3月7日、野生生物の保全に関するオンライン講演会「野生生物を救護する 動物園にできること」を開催する。対象は小学生以上だが、小学生には保護者の付添いが必要。参加費は無料(通信費は各自負担)。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
子どもを持つ親世代で、GIGAスクール構想を認知している人は約6割であることが、イー・ラーニング研究所の調べで明らかになった。また、マイナンバーカードによる学習管理について知る回答者は2割未満だった。
日本経済新聞社は2021年2月23日、「医学部予備校」セミナーをオンラインで開催する。医学部を目指す高校生、受験生と保護者が対象。視聴は無料。申込みは、セミナー当日の午後0時45分までWebサイトにて受け付けている。
「富士ヨット学生服」の明石スクールユニフォームカンパニーは、小学校・中学校・高校向けの防災学習ブックを発売している。2021年2月17日から5月31日まで、防災学習ブックを購入した学校に「防災学習かるた」をプレゼントするキャンペーンを実施している。
ミズノは2021年3月2日、子どもの「できた!」を引き出すキッズシューズ「ミズノ プレモア」を発売する。子どもの履きやすさを追求したキッズシューズで、簡単に靴が履ける新アッパー構造「ピットイン構造」が特長だ。
関西電力、大阪大学、阪急バスの3者は2月16日、大阪大学の学内連絡用などに電気バスを導入し、最適な充放電システムの構築に向けた産学連携による実証実験を行うと発表した。
北海道コカ・コーラボトリングは2021年3月1日より、小学校の社会科学習向けのオンライン工場見学を開始する。Web会議システム「zoom」を使用し、双方向型配信コンテンツを展開。所要時間は約35分から40分。申込みはメールにて受け付けている。
秋田県教育委員会は2021年2月16日、令和3年度(2021年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の一般選抜志願状況(志願先変更前)を発表した。一般選抜における全日制課程の募集人数5,675人に対して4,943人が志願し、志願倍率は0.87倍だった。
タレントマネジメントシステム「カオナビ」を提供するカオナビは、立命館がタレントマネジメント戦略の一環として「カオナビ」を活用している事例を紹介している。立命館は「カオナビ」でグループ7校の全職員の人材データを一元化し、業務効率化を実現した。
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