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最新の東大入試・受験対策情報を発信する河合塾「東大塾」は2019年1月23日、1月19日・20日に実施されたセンター試験に基づく「センター・リサーチから見た東大予想ボーダーライン(速報版)」を公開した。ボーダー得点は、文科一類が819点、理科一類819点など。
河合塾は2019年1月23日、大学入試情報サイト「Kei-Net」にて、センター試験の自己採点結果から志望校の合格可能性判定ができる「バンザイシステム」と、2019年度センター試験に基づく「ボーダーライン」一覧を公開した。
河合塾「医進塾」は2019年1月23日、1月19日・20日に実施されたセンター試験に基づく「医学部予想ボーダーライン2019(センター・リサーチ)速報版」を公開した。東京大学(理科三類)のボーダー得点は846点、第1段階選抜得点は737点、2次偏差値は72.5。
東京都教育委員会は2019年1月23日、平成31年度(2019年度)東京都立高等学校の推薦応募、連携型応募、国際バカロレアコースの最終応募および在京外国人生徒対象の最終応募状況を公表した。
IPAおよびJPCERT/CCは2019年1月23日、Apple社が提供する複数の製品に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。Apple社が提供する情報をもとに最新版へアップデートするよう呼びかけている。
春休みシーズン最初の週末となる2019年3月23日・24日、鈴鹿サーキットは、今年最初のビッグレース「ピレリスーパー耐久シリーズ2019開幕戦 SUZUKA “S耐" ~春の陣~」を開催。家族で楽しめるイベントを多数用意する。
リコーは、写真データをWebサイトにアップロードするだけで、写真データをの販売が可能となるサービス「リコー 子供成長アルバム そだちえ」をセルバと共同開発し、サービスの提供を開始した。
学習内容や方法が変化するのに伴ない、板書を写す時間を短縮することで思考や議論の時間を作り、講義時間を有効に利用するためのプリント活用はいっそう増えると予想されます。そこで、プリント整理の主な方法4種と、タイプ別のオススメ文具をご紹介します。
塾での学習について、成績上位の子どもほど先生への質問頻度が高いことが、アクセラレーテッドラーニングジャパンが2019年1月23日に発表したアンケート調査結果より明らかとなった。
TOEFLテスト日本事務局を担うCIEE国際教育交換協議会は2019年1月23日、2018年のTOEFL iBTテストスコア利用に関する調査結果を発表。全国の大学の約6割は入学試験に、約4割は単位認定にTOEFL iBTテストスコアを利用していることが明らかになった。
レアジョブは2019年1月23日、人とテクノロジーの連携により教育の価値最大化を目指すR&Dプロジェクト「レアジョブ EdTech Lab」を発足することを発表した。また、NTTコミュニケーションズと共同で英会話習熟度の可視化実験を実施する。
群馬県教育委員会は2019年1月18日、公立中高一貫校の2019年度入学者選抜志願状況を発表した。選抜を実施するのは3校で、志願倍率は中央中等教育学校が3.9倍、太田中学校が2.6倍など。
第一生命保険は2019年1月22日、第32回「第一生命サラリーマン川柳コンクール」の優秀100句を発表した。再雇用や定年延長に対する悲痛な叫び、インスタやフリマアプリによるシェア文化などが巧みに表現されている。ベスト10に進む作品の投票受付は3月15日まで。
駿台とベネッセコーポレーションは2019年1月23日、大学入試センター試験の自己採点結果から2次出願をシミュレーションするシステム「インターネット選太君」の提供を開始した。提供期間は2月6日まで。
ベネッセ・駿台による「データネット2019」は2019年1月23日、大学別動向として志望者度数分布を公開した。東大理科三類志望者のセンター試験平均点は774点、合格率80%のA判定は865点以上、合格率60%のB判定は850点。
大学入試センターは2019年1月23日、2019年度(平成31年度)大学入試センター試験の平均点等一覧(中間集計)を発表した。平均点は、国語が117.78点、英語筆記が125.54点など。
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