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国立科学博物館は、親子で絵本を手に博物館を巡るイベント「えほんmeets博物館『くらべて わけて ならべてみよう!』」を2017年2月4日に国立科学博物館で開催する。対象はおもに4~6歳の未就学児とその保護者。参加費は無料だが、大学生以上は別途入館料が必要となる。
ノロウイルスなどによる感染性胃腸炎の流行が広がっている。国立感染症研究所が12月20日に発表した第49週(12月5日~11日)の患者報告数は、全国で6万1,547人、定点あたり19.45人と警報レベルの20人に迫る勢いだ。都道府県別では、13都県が警報基準値を超えている。
日本経済新聞社クロスメディア営業局は2017年2月18日、医学部受験予定の学生と保護者を対象としたセミナーを、大阪にて実施する。専門予備校による受験対策のほか、医科大学教授らが日本の医療の現状や、医学部が求める人材像を講義する。
日本英語検定協会(英検協会)は12月20日、2017年度TEAP CBTの実施概要を速報として公表した。試験日は2016年度と比べて2017年9月3日と10月22日の年2回に増加。変更を予定するSpeakingテスト形式などの詳細は、確定次第公表する。
マイクロソフトを中心とする団体「Windows Digital Lifestyle Consortium(ウィンドウズデジタルライフコンソーシアム、通称WDLC)」は12月、パソコンを活用した学習方法やプログラミング、知育アプリの体験イベントを実施する。参加は無料。
難関中学に高い合格実績を誇るサピックス小学部が12月に集計した2017年中学入試 予想偏差値(合格率80%)より、偏差値50以上の学校について、学校名・入試日・偏差値を、男女別・偏差値順に紹介する。
パソコン利用者のパスワード管理について、10代~20代の若い世代で推測されやすいパスワードを避けて設定することへの意識が低い傾向が続いていることが、情報処理推進機構(IPA)が12月20日に発表した調査結果より明らかになった。
国土交通省は12月20日、学校や地方公共団体などに貸切バスの運賃・料金制度について周知すると発表した。貸切運賃・料金制度周知チラシを用意し、文部科学省を通じ公立・私立の学校へ配布するほか、地方公共団体、中央省庁にも注意喚起する。
日本政策金融公庫は平成29年1月22日、中学生から大学生の保護者と学生本人を対象とした「教育費セミナー」を開催する。教育ローンと奨学金についてわかりやすく解説する、日本学生支援機構と日本ファイナンシャル・プランナーズ協会との初の共同セミナー。参加費は無料。
「第71回甲子園ボウル」決勝戦が2016年12月18日に行われ、関西学院大学が早稲田大学を31対14で制し、2年ぶり28度目の優勝に輝いた。
クリスマスから年末年始は、クリスマス・忘年会・新年会、春に向けては歓送迎会や結婚式などなど、宴会系が目白押しのシーズンだ。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのオフィシャル・サイトで販売中の「ギフト・パス」は、贈る側も受け取る側にもうれしいパーク入場券だ。
NECディスプレイソリューションズは12月20日、液晶プロジェクター「ビューライトシリーズ」の新製品4機種を発表した。MultiPresenter機能により、タブレット端末やスマートフォンの画面も投映できる。2017年1月23日より順次出荷開始する。
土屋鞄製造所は2017年1月、ランドセル専門店全国10店舗でワークショップ「福笑いポシェットづくり」を開催する。ランドセルの革やスタンプを使い、ポシェットの表面にオリジナルの顔をデザインできる。参加は無料。
サーティファイは、ビジュアルプログラミング言語「Scratch」の活用能力を測定・評価する「ジュニア・プログラミング検定」を12月20日より開始した。小学生を中心とした若年層が対象。4級種に分かれており、60%以上の得点率で合格となる。
プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(P&G Japan)と杏林大学名誉教授の古賀良彦先生は12月13日、家庭のニオイが子どもの集中力に与える影響について検証した実験結果を発表した。
ソニー生命保険は12月20日、全国のシニアを対象に行った「シニアの生活意識調査」結果を発表した。「孫との関係」に満足しているシニアは8割で、孫のために1年間で使った金額平均は昨年比6,433円増の12万2,904円だった。
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