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心への贈りものを届けてくれた人を「今年いちばんサンタクロースな人」として標章する「フェリシモ サンタクロース大賞 2013」の最終審査が行われ発表された。今年10月に亡くなった漫画家・絵本作家のやなせたかしさんが大賞に選ばれた。
イオンモール幕張新都心ファミリーモールに、職業体験テーマパーク「カンドゥー」がオープンする。警察官、医師、ファッションモデルなどさまざまな職業体験ができるほか、国内最大級のフルサービス・レストランを併設し、親子三世代で楽しめる施設となっているという。
日本全国の大学学園祭の頂点を決める「ベストオブ学園祭2013」に、お茶の水女子大学の「徽音(きいん)祭」が大賞に輝いた。準大賞は早稲田大学「早稲田祭2013」が受賞した。
伸芽会は、1月11日(土)に四条河原町教室で立命館小学校教諭、2月15日(土)に関西大学初等部教頭を招き、2014年の入試結果や各校ならではの教育内容、求める子ども像などについて教育講演会を開催する。参加費は無料で事前申込みが必要。
六甲山スノーパークでは冬休みシーズンに合わせ、12月21日から、小学生以下を対象としたイベント「スノイル&ワルイルと遊ぼう!じゃんけん大会」「宝さがしゲーム」などを開催する。
大学通信が運営する「中学・高校探しナビ」では、1962年から2013年の過去52年の東大合格者ランキングベスト10を紹介している。60年代は都立高校がトップを独走していたが、70年代以降は私立・国立の中高一貫教育校に取って代わった。
東京都は、子ども・子育て家庭支援の取組みを発信するイベント「子ども未来とうきょうメッセ2014」を、2014年2月11日に東京国際フォーラムにて開催する。53団体が展示ブースを出展するほか、ステージイベントやワークショップも実施する。入場無料。
文部科学省は12月16日、平成26(2014)年度医学部入学定員に関する各大学の増員計画をホームページに公表した。増員計画数は、筑波大学など国立・私立5大学で20人。
四谷大塚は、12月8日に実施した「第6回合不合判定テスト」の偏差値一覧をウェブサイトに公開した。テスト結果に基づく合格可能性80%と50%の偏差値が、男女別・日程別に掲載されている。今回が最終回となる。
日経HRは12月16日、子どもに入社して欲しい企業を発表した。息子には「トヨタ自動車」、娘には「全日本空輸(ANA)」が1位となった。グローバルに事業展開し、仕事を通して成長できる企業が上位にランクインした。
Z会の通信教育は、東大を志す高1・2生向けに、英国数3教科セットの専科「東大総合演習」を2014年3月から開講する。高2終了時点で、東大入試で求められるレベルまで実力を引き上げることを目指す。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は3月26日から29日の4日間、筑波宇宙センターにて「筑波スペースキャンプ2014 TKSC-8」を開催する。対象は高校生・高専生で、人工衛星の基礎知識を学ぶことができる。
ディー・エヌ・エー(DeNA)は12月16日、スマートフォンやタブレットで学ぶ新サービス「アプリゼミ」をiPhone/iPad、Android端末向けに提供開始した。「小学校入学準備号」の配信を皮切りに、2014年4月より「小学1年生講座」を開始する。
ベネッセは、小学校高学年から中学生を対象とした電子書籍ストア「ブクフレ本」を12月16日より開始、子どもたちが安心安全な環境で読書を楽しめる環境を整えた。同時に、読書に関するSNSサービス「ブクフレWeb」も提供を開始する。
希学園は入塾テストを兼ねた「2014年度 低学年 無学年制講座 NAC資格認定テスト(1月度)」を2014年1月19日、谷九教室・西宮北口教室(本館)で実施する。対象は年長から小2生、基本的な整数のたし算・ひき算や九九を習得していることが前提となっている。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、高校生・高専生・大学生を対象とした「第15回種子島宇宙センタースペーススクール」を開催、参加者の募集を開始した。理系・文系問わず、関心のある学生に日本の宇宙開発について理解を深めてほしいという。
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