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クリスマスに向けた玩具の見本市が9月11日より都立産業貿易センター台東館で開催されている。日本だけでなく世界各国でドールハウスを展開するシルバニアファミリーは、お医者さんや幼稚園ごっこが楽しめるセットを紹介している。
クリスマスおもちゃ見本市が9月11日より都内で開催されている。2012年半ばから厳しさを見せた玩具市場も2013年7月後半から上向き、夏休みにはスマホ型の玩具を中心に前年実績を確保したという。
大学ラグビーの伝統校である早稲田大学と明治大学は「国立をホームにしよう」プロジェクトを発足。2019年に開催されるワールドカップ(W杯)に向け、ラグビーの魅力をPRする活動を開始する。
六本木天文クラブは、12月6日から8日までの3日間、20年に1度の大彗星と言われる「アイソン彗星 観察会」を東京シティビュー「スカイデッキ」で開催する。参加費は3,500円、要申込み。
楽天は9月11日、同社の電子ブックリーダー「kobo Touch」の導入校が26校に増えたこと発表。2学期に入り、新たに24の高等学校において、導入されることになり、1学期の導入学校数を大きく上回った。 利用対象となる生徒は計4,215人になるという。
米Googleは9月10日、無料オンライン講義のコンソーシアム「edX(エディックス)」と連携すると発表した。教育機関や企業、個人がオンライン講義を作成・管理できる新しいサービスを立ち上げるという。
日本科学未来館は、毎年恒例の「中秋の名月 未来館でお月見!」を9月14日から23日まで開催する。シンボル展示「Geo-Cosmos(ジオ・コスモス)」が月に変身し、同館オリジナルの「お月見」を楽しめる。21日は開館時間を20時まで延長する。
内閣府は今年7月に実施した「子どもの安全に関する世論調査」について報告書をまとめた。子どもが犯罪に巻き込まれる不安を感じてる人が約半数にのぼり、また、スマートフォン利用の不安を感じる人が7割もいることがわかった。
香港と日本の友好と親善を目的とした「全日本大学生英語スピーチコンテスト」の参加者を募集。優秀者には、香港までの往復航空券やツアーなどが副賞として贈られる。募集は11月11日まで、決勝大会は12月14日に東京で行われる。
キングジムは、ノート自体にペンを挿し込んで持ち運べる「PENMO(ペンモ)」を11月15日に発売する。「ツインリングノート」と「無線綴じノート」の2タイプを用意する。
日本教育工学協会(JAET)は11月30日、「子どもが主役になる 次世代の学びとは」をテーマに、「教育の情報化 実践セミナー2013 in京都」を開催する。
厚生労働省は、2013年3月に実施した「若者の意識に関する調査」の結果を、9月10日に公表した。現在の生活は「満足している」と回答した若者は6割を超えた。しかし、日本の未来は明るいかの問いに、「明るいとは考えていない」と答えた若者は約半数にのぼった。
Z会は、ブログサイト「Z会ブログ」内に「Z会×医学部 解体新書」を新規オープンした。医学部の入試情報や各科目の対策について、Z会の教室スタッフが長年蓄積したノウハウを活かして紹介。
文部科学省は9月5日、地方公共団体が学校・社会教育などのために支出した経費について、平成24年度調査結果の中間報告を行った。
下村博文文部科学大臣は9月10日の定例記者会見で、静岡県知事が2013年度の全国学力テストの下位100校の校長名を公表する意向を示したことについて、「学校の序列化や過度な競争に繋がらないよう配慮すべきだ」と批判した。
クックパッドは9月2日から、味覚の教育イベント「味覚の一週間」に協力し、『「味覚の一週間」インターナショナルBENTOコンクール』を開催している。
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