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共学化を経て新たな一歩を踏み出した「羽田国際高等学校」に続き、中高一貫校として6年間の学びを展開する「羽田国際中学校」が来春いよいよ開校する。立地を生かした地域に根ざす新しい学校づくりのビジョン、中学生を初めて迎える今の思いとは。
2019年、学習者中心の教育メソッド「ドルトンプラン」を実践する中高一貫校として開校したドルトン東京学園。開校から6年、初めての卒業生が巣立つ節目を迎えた。開校当初にインタビューに応じてくれた1期生の4人に再び話を聞き、彼らがこの6年間で何を学び、どんな経験を重ね、今どんな未来を見つめているのか語ってもらった。
難関中学合格への登竜門として知られる浜学園の「最高レベル特訓」。そこには緻密に練りあげられたカリキュラムと独自の指導法が存在する。灘中合格者日本一を誇る浜学園の小澤博則先生に、“算数脳”の作り方について聞いた。
リセマム編集長・加藤紀子による連載「編集長が今、会いたい人」。第8回のゲストは、個別指導塾や英語学童保育、幼児教室、スポーツ教室など、多岐にわたる教育サービスを展開する「やる気スイッチグループ」の高橋直司社長。現在、国内外で13万人以上の子供の学びを支援する中で見えてくる、自分で「やる気スイッチ」を入れる子の育て方とは…?
リセマム編集長・加藤紀子による連載「編集長が今、会いたい人」。第7回のゲストは、慶應義塾大学総合政策学部教授であり、教育経済学者としても知られる中室牧子先生。
関東圏から列車や車でアクセスしやすいうえに、歴史や自然を体験できるエリア、福島県いわき市の魅力を再発見する、ご家族向けおすすめコースを中学受験指導の第一線に立つ教育家の小川大介氏が監修。親子でもっと探究したくなる学び旅を、小学4年生の娘と一緒に体験したリセマムライターがレポートする。
「日本の10年後って大丈夫なの?」「子供の教育、これで良いのかしら…」将来に不安を抱える若者や子育て世代へ向けて、ひろゆき氏が提案するひとつの解決策。それは「海外」にも目を向けてみたら? という視点。ひろゆき氏が語る未来の働き方、自分らしく生きていくための方法とは。
神奈川県の難関公立高校受験において高い合格実績を誇る湘南ゼミナール。教材開発部長の國吉正人氏と、特色検査責任者 兼 横浜翠嵐Vコース教務責任者の北原剛輔氏に、2025年度公立高校入試の最新動向と学習アドバイス、保護者の心構えなどについて聞いた。
中学入試まで残すところあと数か月。受験生が最後の追い込みを迎えるこの時期、関西エリアの最新受験動向と直前期に役立つアドバイス、子供にベストを尽くしてもらうための親の心構えについて、浜学園の松本茂学園長に話を聞いた。
首都圏で中学受験率が過去最高を記録するなか、有名私大との系属校化や共学化に伴う校名変更、算数1科入試新設などの入試要項の変更、さらに2025年度はプチ・サンデーショックの影響も考えられるなど、受験環境は年々変化している。首都圏中学受験の最新動向と受験直前期のアドバイスについて、SAPIX小学部 教育情報センター本部長の広野雅明氏に話を聞いた。
首都圏模試センターで教育研究所長を務める北一成氏に、2025年度入試における志願傾向や注目すべきトピック、人気校の動向などについて詳しく聞いた。
今年で創立140周年を迎えた東洋英和女学院中学部・高等部。同校の卒業生であり、現在は教師として活躍されている3名の先生方に、ご自身が在学中に、そして母校で教鞭をとるようになって感じた東洋英和女学院の魅力について話を聞いた。
リセマム編集長・加藤紀子による連載「編集長が今、会いたい人」。第6回のゲストは、首都圏の中学・高校の過去問題集を発売する「声の教育社」の代表取締役社長・後藤和浩氏。
深い思考力や記述力が求められる公立中高一貫校の適性検査入試に立ち向かうためには、どのような学習が必要とされるのか。栄光ゼミナールの指導ノウハウに基づき、都立中高一貫校対策に特化した指導を行うE-style受検指導統括責任者の石原裕一郎氏に、低学年のうちから身に付けたい「力」について聞いた。
私立開成中学高等学校の現役教師として数学を教える傍ら、YouTubeチャンネルで数学解説動画を配信している古賀真輝先生。ご自身の子供時代や受験秘話から、YouTubeを始めたきっかけ、著書の『数学の世界地図』(KADOKAWA)の見どころと、数学を学ぶ楽しさや醍醐味について話を聞いた。
埼玉県内にも20校舎以上を展開し、高い合格実績を誇る早稲田アカデミー。教育事業本部 第三事業部長(埼玉県展開校舎統括)の雲井直将氏に、2025年度の埼玉県の公立高校入試を中心に、近年の志願傾向や注目すべき点、人気校の動向、併願私立校に関する最新情報、夏休みの学習・過ごし方のポイントについて伺った。
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