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福岡県教育委員会は2022年10月5日、近年定員割れが続く筑豊地区の6校で第2志望校制度を導入することを発表した。同制度実施校では、自校を第1志望とする者を選考後、なお欠員が生じている場合に限り、第2志望による志願者を選考する。
大学サークルのプラットフォームアプリ「サークルアップ」を運営するユーキャンパスユースは2022年10月5日、「大学生流行語大賞2022年度上半期」を発表した。コトバ部門では、とぼけるときに使用する「はにゃ?」が1位に輝いた。
相馬雄太監督の最新作「学校の中のシマウマたち」が2022年9月30日、YouTubeにて無料公開された。本作は「2分の1成人式」や「子どもの権利条約」をテーマとした短編映画。児童養護施設で暮らす少年の気持ちに、他の子供はどう寄り添うのか。
駿台は2022年11月3日・6日に、医学部受験生応援フェアを市谷校舎にて開催する。第1弾は中3生~高卒生・保護者を対象に、無料で医学部入試に関する講演やOBOGトークライブ等、第2弾は高3生・高卒生を対象に私大医系英語・数学の有料授業を行う。
鳥取大学は2023年4月から、工学と医学の両分野を融合した「医工学プログラム」を、工学部の「機械物理系学科」「電気情報系学科」「化学バイオ系学科」の3学科に新設する。工学部内に医工学プログラムを設置するのは、中国地方の国立大学では初となる。
大学生のおよそ12人に1人が大麻や危険ドラッグ等の危険な薬物を使用している人を直接見た経験があることが2022年9月27日、関西4大学の共同調査結果から明らかとなった。入手可能と考える学生は「難しいが手に入る」「手に入る」をあわせ38.3%に及んだ。
神奈川県の高校入試の仕組みを理解し合格するためのオンライン講演会「神奈川高校入試の合格戦略」が2022年10月12日に無料開催される。参加は進学相談.comへの会員登録と予約が必要。講演会は神奈川県内4会場で開催する「高校進学フェスタ」の一環。
岩手県教育委員会は2022年9月28日、連携協定を締結しているnoteで構築したオウンドメディアの公開を発表した。全県立高63校が同一プラットフォームで情報発信し、県教委が各学校の発信をまとめるオウンドメディア作成事例は、全国的にも新しい取組みとなる。
自分専用の携帯電話やスマホを所有する小中学生は68%にのぼり、一番の使い道は「YouTube等の動画視聴」であることが、ニフティが運営する子供向けサイト「ニフティキッズ」が2022年9月27日に公開した調査結果から明らかとなった。
デジタル人材共創連盟(デジ連)の設立記念イベントが2022年10月18日にオンライン開催される。当日は「これからの日本に必要なデジタル人材育成とは?」をテーマに、同連盟の代表理事 鹿野利春氏らによるトークセッションを実施する。参加無料。事前申込制。
佐賀県教育委員会は、2023年度(令和5年度)佐賀県立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。一般選抜は、2023年3月7日と8日に学力検査、3月14日に合格者発表を行う。
大学入試センターは2022年9月26日、同日に受付を開始した令和5年度(2023年度)大学入学共通テストの出願状況を公表した。受付初日午後5時時点における出願総数は6,495人。前年度の受付初日と比べて1,727人少なかった。
システム開発等を手掛ける長屋印刷とNoop(ヌープ)は2022年9月26日、幼稚園等のスクールバスを運行する団体向けに、バス運行管理iPhoneアプリ「まもる」を無料リリースした。園バスでの悲しい事故を防ぐため、2人の現役パパがアプリを制作。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」において、2022年9月24日に開幕した「2022世界バレー女子大会」の日本戦全試合をリアルタイム速報する。
首都圏模試センターは2022年9月22日、「2023年中学入試予想偏差値一覧」10月版を公表した。合格率80%の偏差値を男女・日程別に掲載。男子は開成や聖光学院、筑波大附駒場が78、女子は渋谷教育学園幕張や桜蔭、渋谷教育学園渋谷、慶應義塾中等部が77。
九州旅客鉄道・タカラトミー・日本マクドナルドの3社は、2022年9月23日に長崎駅と佐賀県武雄温泉駅をつなぐ西九州新幹線「かもめ」の開業を記念し、大人と子供を笑顔にする「かもめ夢プロジェクト」を始動する。第1弾は親子で参加できるSNSキャンペーン。
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