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児童健全育成推進財団は、児童館を利用する子供たちの想いや願い、つぶやきの声を発信する「じどうかん こどもDo(ど)まんなか キャンペーン」を2023年12月31日まで実施している。10月31日時点での集計報告によると、頻出ワード1位は「遊び」。
東京都と東京都歴史文化財団は、芸術団体などで構成される実行委員会とともに2024年3月24日、東京芸術劇場(豊島区)にて「第20回子どもたちと芸術家の出あう街」を開催する。「動物たちの世界へ」をテーマにしたオーケストラコンサートや、芸術体験ワークショップを行う。
東京都人権プラザは2024年1月27日、小学校高学年から中高生を対象に、人権教室「良い関係性って、どんな関係?」をオンライン開催する。性暴力の予防につながる知識やスキル、良い関係性を築くためのポイントを伝える。参加無料。要事前申込。
海外留学サービス「スマ留」を運営するリアブロードは、中・高校生を対象とした「2024年春休みの短期留学プログラム」の申込受付を開始した。7か国9都市、全10コースでのオリジナルプログラムを用意している。参加費7万円から。
東京ガス料理教室は2023年12月、雪だるまのハヤシライスやお花のデコロールケーキなど、親子で参加できるクッキング教室を開催する。受講料は親子2人1組4,000円から。キッチンランド江東など、各教室のWebサイトから申し込む。
カルチュア・エクスペリエンスは「映画・読書感想画コンテスト2023」の募集を開始した。昨年までの映画部門に加え、2023年は読書部門を新設。未就学児から一般を対象に、映画や本から感じたこと・学んだことの絵画作品を広く募集する。締切りは2024年1月17日(消印有効)。
大学生のおよそ4割が、大麻や覚せい剤などの危険な薬物が入手可能と考え、約10人に1人が使用している人を直接見た経験があると回答したことが2023年11月2日、関西4大学による共同調査結果から明らかになった。
ベネッセホールディングスは2023年11月1日、「たまひよ 赤ちゃんの名前ランキング2023」を発表した。男の子では「蓮」が1位、女の子は「陽葵」が8年連続1位に輝いた。ランキングの上位には、2022年に放映された人気ドラマの登場人物名「紬」「湊斗」「想」が大きくランクアップする動きがみられたという。
リソー教育は2023年12月3日(市ヶ谷・大宮)と10日(横浜)、医学部受験に特化した進学個別指導塾・メディックTOMASによる「医学部入試ガイダンス」を開催する。参加費無料。締切は各ガイダンス3日前の午後3時まで。
SOZOWは2023年11月11日、小中学生向けのオンラインイベント「『食』で人生を豊かにするプロ!? 料理家の仕事を探求!」を開催する。料理家の栗原心平氏をゲストに、クッキング体験やレシピ開発にも挑戦する。参加費無料。申込締切11月9日午後8時。
東京都は2024年2月から3月にかけて、都内5会場にて、演劇などの舞台鑑賞やワークショップを中心とした「参加・体験・感動!ふれあいこどもまつり」を開催する。申込みは11月15日より先着順で受け付ける。
福島県教育委員会は2023年10月20日、2024年度(令和6年度)県立学校生徒募集定員について公表した。全日制高校の生徒募集定員は、前年度(2023年度)比280人減の1万1,880人。
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは2023年10月19日、2024年度入試の概要を掲載した。大学志願者数減など受験環境についての解説のほか、国公私立大学の学部・学科の新設・改組などについてもまとめている。
旺文社教育情報センターは2023年10月18日、文科省が9月に公表した「2024年度国公立大学入学者選抜の概要」の分析結果を発表した。国公立大入試の募集の概況や、各選抜に関する過年度からの推移数値などを示している。
千葉県教育委員会は2023年10月13日、2024年度(令和6年度)公立高校入学者選抜の「学力検査」および「思考力を問う問題」について、新たに導入されるマークシート式と記述式を併用した解答用紙のサンプルを公表した。
Common-S.サカエ大学(運営:松坂屋名古屋店)は2023年11月5日、松坂屋名古屋店にて、名古屋大学博物館の推し標本を紹介するイベント「出張!名大博物館 in 松坂屋」を開催する。参加費無料。申込不要。
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