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教育情報メディア「リセマム」は2021年5月9日、小学生とその保護者を対象に、オンラインイベント「リセマムキッズデー(GW編)」を開催する。参加費は無料、参加者の募集を随時開始する。
中央大学は、2021年5月15日にAI・データサイエンスセンター設立1周年記念シンポジウム「文理融合の先端:AI技術と社会制度の関係」をYoutubeで配信する。無料で視聴可能。事前申込制。
COMPASSは2021年4月15日、公教育を対象とするAI型教材「Qubena(キュビナ)」の小中学校向け5教科対応版の提供を開始したと発表した。新たに国語・理科・社会の3教科が加わり、小中学校の主要5教科に対応したアダプティブラーニング教材へと大幅にアップデートする。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは2021年4月22日、包括的な子どもの権利保障の実現に向けて、子どもの声を聴きながら作成した提言書を発表し、「子ども基本法」の必要性をより多くの人たちと共有するための院内集会を衆議院第一議員会館で開催する。
新型コロナの影響もあり教育ICT活用が加速し、小中学校で1人1台PCが整備されスタートした2021年度。高等学校においても1人1台PCの整備が急がれる。次に注目される、利用時間制限が撤廃された学習者用デジタル教科書について考える。
国立情報学研究所 大学の情報環境のあり方検討会は2021年4月9日、第30回大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム「教育機関DXシンポ」をオンラインで開催する。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
2021年5月22日、教育ジャーナリストの加藤紀子氏と桐蔭学園理事長で桐蔭横浜大学学長・教授の溝上慎一氏による対談「子どもの『考える力』をどう育むか~コロナ禍こそ意識したい、『対話』の教育的効果について~」開催。受講料は2,000円。
アンガーマネジメントジャパンは2021年4月11日、「アンガーマネジメントジャパン紹介講座」をオンラインで無料開催する。アンガーマネジメントとは何か、今なぜアンガーマネジメントが必要とされているのかについて学ぶことができる。申込みはWebサイトで受け付ける。
チエルは2021年4月10日、都道府県および市区町村の教育委員会、全国の学校現場の先生を対象に、オンラインセミナー「チエルマガジン登壇者が語る GIGA端末を活用しよう!」を開催する。参加無料・事前登録制。
2021年4月1日、イードが運営する「リセマム」は編集長交代を発表した。10周年を迎え、新たなステップを踏み出す旧編集長・田村麻里子、新編集長・野口雅乃、2人の思いとは。
Google for Educationは2021年4月3日、教育関係者を対象とした「GIGAスクール構想実現に向けたオンラインセミナー ~プログラミングによる『創造的な学び』と教科学習の両立は可能か~」を開催する。事前登録制で参加費は無料。
東京都教育委員会は2021年4月12日と13日、2021年度東京都公立学校教員採用候補者選考(2022年度採用)春季説明会を練馬区立練馬文化センターで開催する。新型コロナウイルス感染予防対策のため、事前申込制となっている。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
テックジム東京本校は、「ゼロからはじめるPython入門講座」を小中高校向けに開催する。費用は無料。対象は東京都内の小中高校。所要時間は2時間。申込方法は、Webサイトの「お問い合わせフォーム」より問い合わせる。
講談社は、中学生・高校生の教育活動のための会社見学を受け入れている。実施日は毎週水曜、木曜、金曜(休日・祝日は除く)。見学希望日の2か月前の月初めより、FAXにて申込みを受け付けている。2021年3月現在、5月までの申込みが可能。
Torchは、オンライン旅行サービス「Travel At Home」にて「学生応援キャンペーン、春休み限定の特別企画、オンライン旅行ツアー祭り」を開催する。3月20日に台湾、3月22日にモンゴル、3月25日に香港、3月29日にインドの4つのオンライン旅行ツアーを行う。
デジタルアーツは2021年3月30日、教職員など教育関係者を対象とした情報リテラシー授業「児童・生徒をネットトラブルから守る」をオンライン開催する。参加は無料。Webサイトで先着300名を募集している。
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