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2019年2月12日に、平成31年度(2019年度)千葉県公立高等学校入学者選抜の前期選抜における学力検査が実施された。東京新聞は、Webサイト内の特集「2019年首都圏公立高校入試」で問題と解答速報(正答)の掲載を開始した。
兵庫県教育委員会は2019年2月12日、2019年度兵庫県公立高等学校単位制による課程(多部制)I期試験の確定志願状況を公開した。志願変更最終日の志願者数および倍率を掲載している。多部制4校合計592人の募集定員に対し、688人が志願し、志願倍率は1.16倍となった。
河合塾は2019年2月17日から4月7日にかけて、新高校1・2年生、中学生およびその保護者を対象とした「新大学入試特別講演会~今がスタート!新入試を勝ち抜け!~」を全国の河合塾校舎など35会場で開催する。参加無料、河合塾Webサイトで申込みを受け付けている。
ベネッセコーポレーションは、小中高生向け通信講座「進研ゼミ」において2019年4月号教材から、全学年横断型英語教材「12段階習熟度別トレーニング(Challenge English)」を導入する。学校の授業に合わせた従来からの学年別英語教材はそのまま。追加の受講費は不要。
留学ジャーナルは2019年2月12日、語学力不問、授業料・滞在費・航空運賃全額無料でアメリカ、カナダの名門大学へ派遣する「2019年夏休み留学奨学生」の募集を開始した。対象は高校生および18歳以上の大学生など。各1人を留学奨学生として採用する。
教育と探求社は2019年3月24日から26日まで、中高生・高専生を対象に、企業のリソースを活用して社会課題の解決を提案する合宿型チャレンジプログラム「パワー・オブ・イノベーション2019」を開催する。
充実した能力向上カリキュラムや快適な設備・立地などで人気のアフタースクール「ウィズダムアカデミー」は、2019年3月10日から3月16日までの期間、4月開講の「ウィズダムキッズイングリッシュ」春の無料体験会を実施する。
千葉県教育委員会は2019年2月9日、2018年度(平成30年度)末および2019年度(平成31年度)始め(学年末休業およびその前後)における県立高等学校・県立中学校の転・編入学試験の実施予定を公表。全日制高校では121校で転学試験を実施する。
日本数学検定協会は2019年2月12日、RISU Japanが提供しているタブレット教材「RISU算数」において、学習者が実用数学技能検定(算数検定)を受検する際の目安となる階級を自動判定するサービス「算数検定マスター判定」を正式リリースした。
Z会グループの首都圏における個別指導教室「Z会東大個別指導教室プレアデス」は2019年2月8日、「東大入試まで“残り17日”の過ごし方~文系編~」を公開した。点数の伸びしろは地歴にあり、出題形式に慣れるため過去問演習を重ねることが大切だという。
神奈川県教育委員会は2019年2月10日、2019年度(平成31年度)神奈川県立中等教育学校の入学者の募集に係る合格者数集計結果を公表した。県立相模原と県立平塚の2校で、募集定員320人に対して2,045人が受検し、合格者数は320人。平均競争率は6.39倍だった。
北海道総務部法務・法人局学事課は2019年2月8日、2019年度(平成31年度)私立高校の志願状況を発表した。2月7日午後5時現在の志願倍率は、48校平均で3.24倍。各校の倍率では、札幌光星(普通)7.4倍がもっとも高かった。
神奈川県の公立高校の一般入試が2019年2月14日(木)より実施される。そこでリセマムでは人気難関校の確定出願倍率(競争率)と偏差値についてまとめる。
東京都立中高一貫校10校と千代田区立九段中等教育学校の合格発表が2019年2月9日に行われた。都立中学の入学手続締切は2月12日正午まで。繰上げ合格は2月12日から2月末日に決定する。なお、2018年度は都立中学10校で計89人が繰上げ合格した。
日本英語検定協会は2019年2月12日、2018年度第3回実用英語技能検定(英検)一次試験の合否結果閲覧サービスをWebサイトで開始する。団体責任者は正午以降、「英ナビ!」サイト経由の個人向けは正午以降、1級・準1級を皮切りに級別で順次公開する。
2019年2月12日、2019年度(平成31年度)千葉県公立高等学校入学者選抜(前期選抜)が行われている。学力検査終了にあわせ、チバテレ(千葉テレビ)は2月12日午後7時から「誉田進学塾presents 2019千葉県公立高校入試解答・解説(前期選抜)」を放送する。