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東京都教育委員会は2019年2月7日、2019年度(平成31年度)東京都立高等学校入学者選抜の応募状況について、学力検査入学願書受付2日目締切時の志願者数と倍率を公表した。全日制172校の募集人員3万1,619人に対して、4万4,184人が志願し、平均倍率は1.40倍となった。
小学生のお子さまの国語のテスト結果を見て「もう少しよく読んでから解けばよかったのに惜しい…」という気持ちになる保護者の方も多いのでは。海城中学校(第1回)2015年の出題から、作文教室「言葉の森」代表 中根克明氏が「解き方」「答え方」のコツを解説する。
河合塾は2019年2月6日、大学入試情報サイト「Kei-Net」に「大学入学共通テストに関する高等学校教員アンケート」を掲載した。進路指導に携わる高校の先生を対象としたアンケートで、英語認定試験の出願資格利用について、半数近くが「A2が適当」と回答していた。
大阪私立中学校高等学校連合会は2019年2月7日、私立高校の1.5次募集状況を発表した。清風で30人、大阪信愛学院で20人、開明で約30人募集するなど、計63校で1.5次募集を実施する。
京都府教育委員会は2019年2月7日、2019年度京都府公立高校入学者選抜の前期選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は2.13倍で、前年度より0.07ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、洛北(普通科<単位制>・A方式1型)の6.96倍であった。
大学生活における平均プリント枚数は7,630枚で、目的別では「授業で出された課題」が最多であることが、2019年2月7日にエプソン販売が発表した「大学4年間のプリント実態調査」の結果より明らかとなった。
河合塾の海外大学進学を目指すコース「AGOS×K(アゴス・ケイ)」は2019年2月24日、AGOS×K新宿校において無料の「SATクラス体験授業」を実施する。対象は、これからSATの対策を始めたいと考えている中高生など。申込みはWebサイトまたは電話で受け付ける。
大学入試センターは2019年2月7日、平成31年度(2019年度)大学入試センター試験の実施結果を発表した。受験者数は54万6,198人、受験率は94.69%、平均受験科目数は5.53科目だった。
東京青年会議所教育政策委員会は2019年2月17日、小学生とその保護者を対象に、2月例会「新時代の子育て」を東京ミッドタウン日比谷にて開催する。メインテーマは「自主性・創造性・社会性を育む」「大人も子どもと一緒に学ぶ」。参加無料。
東京藝術大学国際芸術創造研究科は2019年3月16日、17日、24日の3日間にわたり、一般公開講座「藝大ムジタンツクラブ 親子でたのしむ 音楽とダンス!」の後期講座を開講する。対象は原則小学2年生から4年生の親子。2月17日まで30組を募集する。
兵庫県教育委員会は2019年2月6日、同日に願書受付を締め切った2019年度(平成31年度)兵庫県公立高等学校推薦入学等の志願状況を公表した。推薦入学全体の募集定員7,740人に対して1万374人が志願し、志願倍率1.34倍。
大阪私立中学校高等学校連合会は2019年2月6日、2019年度大阪私立高校の出願状況を公表した。外部募集を実施する94校に7万58人(専願・併願の合計)が出願し、平均倍率は2.97倍。各校の倍率は、清風1.89倍、関西大倉(特進S)28.23倍など。
大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2019年2月、社会人が評価する「コミュニケーション力が高い学生が多い大学ランキング」を発表した。1位は「早稲田大学」で、トップ20に大規模総合大学が多数ランクインした。
神奈川県教育委員会は2019年2月6日、同日に受付を締め切った平成31年度(2019年度)神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜等の志願者数集計結果を公表した。志願変更締切時の志願状況は、全日制課程は募集人員4万2,810人に対し5万887人が出願し、競争率は1.19倍となった。
中学受験のカリスマであり、「かしこい塾の使い方」主任相談員の小川大介先生に、中学受験におけるプリンターの活用方法を聞いた。
東京都教育委員会は2019年2月6日、平成31年度(2019年度)東京都立高等学校入学者選抜の応募状況について、学力検査入学願書受付1日目の志願者数と倍率を公表した。全日制は1日目の2月6日時点で4万3,871人が志願し、平均倍率は1.39倍。願書は2月7日正午まで受け付ける。