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ワオ高等学校は2022年の夏休み期間中に、中高生向け「夏の学育フェス2022」をオンライン開催する。謎解きゲームや、英語・数学の体験レッスン等、自分で学び自分で育つ「学育」をもとにしたプログラムを届ける。参加無料。
文部科学省は2022年7月20日、「第18回国際地理オリンピック」に参加した生徒が、銀メダル等を獲得したと発表。この成績を踏まえ、文部科学大臣表彰等の受賞者を決定したことも明らかとなった。
文部科学省は年2022年7月20日、「第52回国際物理オリンピック」に参加した5名の生徒のうち3名が銀メダル、2名が銅メダルを獲得したと発表。この成績を踏まえ、5名を文部科学大臣表彰受賞者とすることを決定した。
文部科学省は2022年7月20日、「第33回国際生物学オリンピック」に参加した生徒が金メダル等を獲得したことを公表。またこの成績を踏まえ、文部科学大臣表彰等の受賞者を決定したこともあわせて発表した。
国際高等専門学校ではこの8月、1~2年生が寮生活を送る白山麓キャンパスにて、同校の実践的なSTEM英語授業と魅力を体験できる学校見学会&授業体験が開催される。イベントの概要と、同校の特徴について紹介する。
第63回国際数学オリンピックが2022年7月6日から7月16日まで、ノルウェーのオスロで現地開催された。日本から6人の生徒が参加し、1人が金メダル、4人が銀メダル、1人が銅メダルを獲得した。
高校生が志願したい大学1位は、関東が早稲田大学、東海が名城大学、関西が関西大学であることがリクルート進学総研が実施する進学ブランド力調査により明らかになった。
語彙力のみならず、読解力、記述力なども必要となってくる中学受験。どのようにわが子の力を伸ばしていけば良いのか。角川まんが学習シリーズ『のびーる国語』を学習に有効活用する方法を受験指導専門家の西村創氏に指南してもらった。
身近な存在のようで実は知られていない天気についての「知っておくと便利なこと」や「意外な知識」を雲研究者・気象庁気象研究所の研究官である荒木健太郎氏の著書「空のふしきがすべてわかる! すごすぎる天気の図鑑」(KADOKAWA)から紹介する。
熊本県教育委員会は2022年7月14日、2023年度熊本県立高等学校の生徒募集定員を発表した。松橋、岱志、北稜、八代農業の4校で各1学級減。全日制全体では前年度(2022年度)より160人減の1万1,000人を募集する。県立高校10校では、新しい学科・コースを設置する。
2022年7月28日(木)より、マインクラフトのグッズが詰まった「マインクラフト サマーバリューパック2022」が、全国のイオン約400店舗にて、数量限定で販売されます。
国土交通省は、8月3、4日に「こども霞が関見学デー」を実地とオンラインで開催する。今回は「冒険!発見!国土交通省!!」をテーマに、国土交通省に楽しくふれてもらう見学プログラムの実施を目指す。
関東学院大学(KGU)は、国際文化学部英語文化学科主催の「第1回 高校生英語俳句コンテスト」を開催する。2022年8月13日~10月14日にかけて作品を募集。応募はWebサイトの専用フォームにて受け付ける。
千葉県教育委員会は2022年7月15日、2023年度(令和5年度)千葉県公立高等学校入学者選抜「一般入学者選抜」等における学校設定検査の内容等について公表した。全日制のうち、一般入学者選抜では78校124学科が面接を実施。6校7学科が志願理由書の提出を求める。
日本化学会は2022年7月19日、第54回国際化学オリンピックで日本代表生徒4名全員が金メダルを獲得したと発表した。日本は2003年から参加し、20回目の参加となるが、参加者全員金メダルは初めての快挙だという。
大阪府は2022年7月5日、2022年度(令和4年度)大阪府公立高等学校秋季入学者選抜における募集人員を発表した。大阪わかば(多部制単位制I・II部)で46人、桃谷(定時制)で20人を募集する(編・転入学数含む)。