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batonが運営するQuizKnockとTOEIC Program を運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2024年7月5日、新たなコラボレーション企画第1弾「英語未来診断」の提供を開始した。6つの質問に答えるだけで「英語を使うあなたの未来の姿」が診断できるという。
アゴス・ジャパンは2024年7月21日、アメリカトップリベラルアーツ・カレッジとカナダ・ブリティッシュコロンビア大学に、奨学金を獲得して合格した先輩が登壇する「【大学留学】海外トップ校合格体験談セミナー<第2弾>」をオンライン開催する。参加費無料。
Gakkenは2024年6月28日より、夏休みの無料スペシャルコンテンツ「学研の科学で自由研究」を公開した。キットつき書籍「学研の科学」シリーズ6種類を用いた実験・工作動画を見たり、実験のやり方シート、アイデアノートなどがダウンロードできる。
地方創生・大学間連携プラットフォーム(仮)は、2024年より、親元を離れて地方の大学で学ぶ進路選択をサポートする「ゆうがく舎」プロジェクトをスタートする。2024年7月13日と20日に、高校教員や高校生・保護者を対象にした「寮費無料の地方大学進学セミナー」をオンラインにて開催する。
河合塾とKEIアドバンスが開発を手掛けた大学受験情報アプリ「ユニフェス」が7月9日にリリースされた。志望校にあわせた情報を定期的にスマートフォンに配信。7月20日・21日開催の大学合同オンライン説明会「ユニフェスOnline2024」にもアプリから参加できる。利用は無料。
大学通信が発表している、2023年の企業ごとの大学別就職者数ランキング。第9弾は「建設」業界から、大林組、鹿島、大成建設、清水建設、竹中工務店の主要5社の大学別就職者数を紹介する。各社の3位には、東京理科大学や慶應義塾大学、早稲田大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
早稲田アカデミーは2024年8月24日・25日、小学1~3年生を対象とした「ワセアカ チャレンジテスト」を開催する。テスト科目は国語と算数。参加無料。申込締切は8月21日午後7時。早稲田アカデミーの通塾生以外も受験可能。成績優秀者には特待認定がある。
進学相談.comは、私立中学校の魅力を先生たちがホンネで語るオンライン座談会を2024年7月29日、30日、8月2日に開催する。中学受験を予定している人のほか、誰でも参加できる。Webサイトより進学相談.comに会員登録後、参加予約をする。
東大生が、読書感想文が簡単に書ける「読書感想文のやっつけ方」を、ステップごとに解説。お勧めの書籍や、流行りのChatGPTを使用した「推敲方法」も伝授。
朝日新聞出版は2024年7月9日、AERAムック「偏差値だけに頼らない 中高一貫校選び2025」を発売した。大学との連携や「探究」的学びに力を入れている全国の中高一貫校などを紹介している。定価は1,430円(税込)。
「ちいかわ」の文具がアベイルにて7月13日より発売!なお、オンラインストアでの取り扱いはありません。
駿台予備学校は、高1生と高2生を対象に、夏期講習の無料体験授業(トライアル・レクチャー)を実施する。科目は英語・数学で「標準レベル」から「最難関レベル」まで。1科目のみも可。実施日程は校舎により異なる。締切りは各実施日の前日まで。定員に達し次第、締め切る。なお、オンラインによる映像授業も選択できる。
ベネッセホールディングスの子会社で英語教室を運営するベネッセビースタジオは2024年7月3日、東京都内に旗艦校となる新校舎「グローバル思考力特化校」を開校すると発表した。幼児から高校生まで継続可能なハイレベルコースを設け、9月2日よりスタートするという。
キッズウィークエンドは2024年7月1日~8月31日、「ワクワク学べる☆夏のオンライン自由研究フェス2024」を開催する。実験、生き物、読書感想文の書き方など、夏休みの自由研究のテーマ選びにも役立つという。参加費無料。
早稲田アカデミーは、早稲田アカデミーの小3Jクラスに最難関中学受験に特化したSPICAの理論を加えた特化クラス「3JS」を、首都圏15校舎に開講した。小学3年生から最難関校の受験を見据えた力を養う授業を展開する。
東京都教育委員会は2024年8月4日、令和7年度(2025年度)東京都立高等学校入学者選抜に係る在京外国人生徒等対象の説明・相談会を都庁にて開催する。事前予約不要。通訳などのサポートもある。