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誰でも1日で自由研究レポートが書けるようになるメソッドを東大生がわかりやすく教える。自由研究のテーマ選びのポイントも。
伸芽会は2024年7月8日より、「2024年度 名門私立小学校入試対策説明会III」の動画配信を行う。青山学院初等部・暁星小学校・慶應義塾横浜初等部・立教小学校の「入試解説・対策」と、学習院初等科・暁星小学校・東京女学館小学校・立教小学校の先生を招き「学校紹介」を配信する。会員は7月4日より視聴可能。
大阪府教育委員会は2024年7月4日、2025年度(令和7年度)大阪府立中学校入学者選抜実施要項を公表した。出願は、2025年1月7日から10日までオンライン出願システムで受け付ける。咲くやこの花と富田林は適性検査と作文、水都国際は適性検査を1月25日に実施する。
京都大学理学部は2024年8月25日、女子高校生を対象としたイベントを吉田キャンパス(京都市左京区)にて開催する。最先端の研究紹介や先輩との交流、大学なんでも相談会、入試説明を行う。参加費無料、申込みは8月21日まで。
山田進太郎D&I財団は2024年7月4日、高校の文理選択で理系を選ぶと受け取れる返済不要の奨学金「STEM(理系)女子奨学助成金」の募集を開始した。4月時点で高校または高専に在籍する1~2年生女子を対象に、500人程度を募集。抽選制で、1人あたり10万円を給付する。エントリーはWebサイトから10分ほどで応募できる。
桃谷順天館は、教育およびその発展を支援するため、2024年7月1日に桃谷政次郎記念財団を設立した。日本国内に所在する大学および大学院に在籍する学生で、学力優秀でありながら経済的理由により就学困難な学生に対する奨学金の支給事業を実施する。
筑波大学人文社会系は2024年8月1日~20日の期間、高校生と中学・高校教員を対象とした「全国高校『探究』キャンプ in TSUKUBA ONLINE 2024」を開催する。開講ゼミは全20講座。申込みは7月23日までWebサイトの申込フォームにて受け付ける。
志望校合格に向けて、1つの指標になるのが模試の合否判定だ。一方、E判定が出ていても、最難関の東大に合格する受験生もいる。そんな逆転合格を果たす人に共通する特徴とは何なのか。駿台予備学校お茶の水校3号館・東大コースの担任を務める堤政文氏と、人気漫画『ドラゴン桜2』の担当編集をつとめ、自身も偏差値35から2浪を経て逆転合格を果たした西岡壱誠氏に話を聞いた。
グローバル化の進展に伴い、日本においても新たなボーディングスクール(寮制学校)が各地に開校するなど、進路の選択肢として注目が高まっている。日本の私立学校初の在外教育施設として創立50年以上の歴史をもつボーディングスクール「立教英国学院」は、次の時代に向けた変革に着手しているという。
大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第7弾は「新聞」業界から、朝日新聞社、日本経済新聞社、毎日新聞社、読売新聞社の大学別就職者数を紹介する。3位には慶應義塾大学、上智大学、大阪大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
受験大国、韓国でライティング・コーチとして活躍するソン・スッキ氏が小学生向けに書き下ろした『作文宿題が30分で書ける! 秘密のハーバード作文』(CCCメディアハウス)から、毎日10分間、4つの文章を作るだけで物事を整理しながら考える力を身に付けられ、論理的思考を養える作文スキル「オレオ公式」を紹介する。
岡山県教育委員会は、2025年度県立中学校、県立中等教育学校、県立高等学校の入学者選抜日程などを公表した。県立高校の一般入学者選抜は、2025年3月11日に学力検査、3月12日に面接・実技を行う。岡山御津高校に導入する「フレックス制」に係る入学者選抜は2月5日、6日のいずれか1日で実施する。
四谷大塚は、2024年6月30日に実施した小学6年生対象「第2回合不合判定テスト」の結果をもとにした偏差値一覧を公開した。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が筑波大駒場(73)、開成(71)、女子が桜蔭(71)、渋谷教育渋谷2(71)など。
明治は、「なるほど!」と体験できる工場見学「明治なるほどファクトリー」を、北海道、埼玉、大阪など全国の7工場で実施している。乳製品やお菓子の工場で、ものづくりの工程を間近に見て学ぶことができる。夏休みは混雑が予想されるため、早めの予約が必要になる。
人事院は2024年7月2日、2024年度国家公務員採用総合職試験(大卒程度試験)教養区分の受験案内を公開した。7月26日から8月19日まで、インターネットで申込みを受け付ける。第1次試験は9月29日、第2次試験は11月16日・17日または23日・24日、最終合格発表は12月12日。
A.verは2024年6月28日、「親のサポートに関する受験生のホンネ調査」の結果を発表した。受験生が受験期に親からかけられて嫌だった言葉は「勉強を催促する言葉」などで、過半数が「過度なプレッシャーを感じる」と回答している。