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学研WILL学園は2024年7月26日と27日、この時期に相談が増える進路選択・受験対策についての情報を広く開示するために「後悔しない未来設計~不登校・発達障がい児の進路選び」をオンラインにて開催する。参加費無料。定員50名。定員になり次第、締め切る。
高知県教育委員会は、2025年度(令和7年度)高知県公立高等学校入学者選抜と高知県立中学校入学者選抜のおもな日程などを発表した。高校入試の検査は、A日程が2025年3月4日と5日、B日程が3月19日に行われる。
大学通信が発表している、2023年の企業ごとの大学別就職者数ランキング。第11弾は「ゴム・窯業(ようぎょう)」業界から、AGC、TOTO、ブリヂストンの大学別就職者数を紹介する。各社の3位以下には、慶應義塾大学、関西学院大学、北海道大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
2024年度大学入試の入試結果を振り返り、旧7帝大の受験者数や実質倍率、入学辞退率を紹介する。志願者がもっとも多かったのは「北海道大学」で、受験者数がもっとも多かったのは「東京大学」と、どちらも前年同様となった。
現役研究者、東大大学院の仲間、国際生物学オリンピックメダリストなど、生物学に特化した6人が配信している「ゆるふわ生物学」YouTubeチャンネル。そのメンバーのひとり、三上智之さんが語る「研究」の魅力とは。子供の夏の体験を豊かにするためのヒントを聞いた。
福井県教育委員会は2024年7月8日、2025年度(令和7年度)福井県立高等学校入学者選抜における推薦入学者選抜および特色選抜の実施校、県立高志中学校の入学者選抜日程などを公表した。高志中学の入学者選抜は12月14・15日。
埼玉県内にも20校舎以上を展開し、高い合格実績を誇る早稲田アカデミー。教育事業本部 第三事業部長(埼玉県展開校舎統括)の雲井直将氏に、2025年度の埼玉県の公立高校入試を中心に、近年の志願傾向や注目すべき点、人気校の動向、併願私立校に関する最新情報、夏休みの学習・過ごし方のポイントについて伺った。
秋田県教育委員会は2024年8月から9月にかけて、「高等学校の統合等再編整備構想案に関する説明および意見交換会」を県内9か所で開催する。「高等学校の統合等再編整備構想案」では、矢島高校と西仙北高校の「地域校化」、大曲農業高校太田分校の募集停止などを盛り込んでいる。
新しい時代の学びを支える安全・安心な教育環境の実現のために必要なことの上位に「老朽化対策」とあわせて「トイレの改善」があげられたことが、学校のトイレ研究会が公表した自治体アンケート調査の結果から明らかになった。バリアフリートイレやトイレの洋式化・乾式化を求める声が上位にあがっている。
山形大学大学院理工学研究科は、2025年4月に開設する「数理情報システム専攻」の推薦入試合格者を対象に「デジタルチャレンジ特待生」を募集する。条件を満たし特待生と認められると返還を要さない奨学金を支給。採用予定人数は15人程度。
熊本県教育委員会は2024年7月11日、2025年度(令和7年度)県立高等学校生徒募集定員について公表した。2025年度の全日制の生徒募集定員は1万960人。前年度と比べて40人減。定時制の生徒募集は440人で前年度と同じとなっている。
キユーピーは2024年9月1日まで、小学生を対象に「キユーピーの自由研究」で食に関する自由研究を募集する。形式は、レポート・作文・工作・手作り新聞など自由。参加賞として、応募者全員にキユーピーオリジナルクリアファイルが送付される。
IT分野のジェンダーギャップの解消を目指すWaffleは2024年7月より、女子およびノンバイナリーの中高生を対象にしたIT教育プログラムとキャリア支援を提供する「Waffle Camp ホームタウン」を全国6都市にて無償開催する。
文部科学省は2024年年7月12日、2025年度(令和7年度)大学入学者選抜実施要項に関するQ&AをWebサイトに掲載した。入試方法の区分変更にともなう留意点など、新学習指導要領に対応した2025年度入試の要項についてQ&A形式でわかりやすく解説している。
Z会ソリューションズは2024年7月27日、小学生とその保護者を対象に、「99%の小学生は気づいていない!?」シリーズの「キミが主役の勉強」監修者による夏休み特別講座「もっと自分になろう ~学びは自分の中にある?~」をオンラインにて開催する。参加費無料。
日本英語検定協会は2024年7月16日、Webサイトで「英検2024年度第1回検定二次試験」本会場A日程の合否結果閲覧を開始する。団体責任者は午前11時以降、個人は午後1時以降に公開予定。成績の詳細(受験者マイページ)は午後2時以降に閲覧を開始する。