advertisement
advertisement
ライオンは12月16日、受験生のための大学周辺トイレ位置情報検索iPhoneアプリ「@トイレカレッジ」を発表。2011年1月1日よりApp Storeにて無料提供を開始する。
電通総研は12月15日、若者問題研究所「電通ワカモン」を発足。その第一弾として、高校生を対象にアンケートを行った結果をまとめて発表した。
日本青年会議所では、12月18日に開催予定の「たくましく生き抜く力を育むための教育フォーラム」の参加者を募集している。定員300名、参加費無料。
国際子ども図書館は12月15日、平成23年度の「学校図書館セット貸出し」のスケジュールを公開した。学校の図書館に対して、童書など約50冊をセットで貸し出す取り組み。
文部科学省は12月14日、平成23年3月高等学校卒業予定者で就職を希望する者の内定状況(平成22年10月末現在)に関する調査の結果を取りまとめ、公表した。
センター試験まで残りわずか1か月。この時期は当事者ならずとも大学受験の動向は気になるもの。ネット上で公開されている大学の難易度ランキングをチェックしてみた。
受験シーズンに各メーカーから発売される受験生応援グッズが店頭を賑わせる光景はおなじみとなっているが、全国各地には地方色豊かな受験生応援&合格祈願グッズが存在する。
旺文社は12月14日、同社主催の「第54回全国学芸科学コンクール」の入賞者を発表した。今年は全国各地の学校に加え、タイやオランダ、オーストリアなど15カ国の学校からも参加があり、合計62,363点の応募があった。
留学ジャーナルは12月13日、来年1月に東京、大阪、名古屋、福岡で開催予定の「期間別留学プランニングフェア」の参者募集を開始した。
環境省は11月26日、「こども環境白書2011(平成22年版)」を発表した。同白書は「平成22年版環境白書」を子ども向けに易しく解説したもので、小中学生向けの環境教育教材として配布している。
日本漢字能力検定協会は、「今年の漢字」として「暑」を発表した。285,406人の応募の中で最も多かった「暑」を清水寺の森清範貫主大きく揮毫した。
コニカミノルタプラザでは、特別企画「宇宙から見たオーロラ展2011」を2011年1月5日から31日まで、同プラザのギャラリーBとCにて開催する。入場無料。
日本経済新聞社と次代の教育を共に拓く会は来年1月14日、「次代の教育」をテーマにフォーラムを開催する。参加無料、定員600名。
ネスレは、来年の受験シーズンに向けた受験生応援商品「ネスレキットカット五角マグカップ」「ネスレキットカットミニ大学いも味」「ネスレキットカットミニ紅白パック」を12月20日より、期間限定で販売する。
東京都は12月9日、都内の私立高等学校233校の「平成23年度の初年度(入学年度)納付金」を取りまとめ、発表した。初年度納付金とは、授業料、入学金、施設費及びその他毎年納付する費用をさす。
文部科学省は12月8日、国立の教員養成大学・学部の22年3月卒業者の就職状況について発表した。対象は全国45の国立大学および教員養成課程の学部で、9月末までの状況を取りまとめた。
Language