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英語ヴォイス・トレーナーの竹村和浩氏が、英語教員・講師の方向けに、英字経済新聞「The Nikkei Weekly」を活用した、英語指導と授業作りのセミナーを日経新聞社にて開催。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、高校生等を対象とした「筑波宇宙センター サマー・サイエンスキャンプ2012」の参加者を募集している。プログラムでは、講義や体験活動やグループワークを通して、「日本の宇宙開発の過去、現在、未来」を学び考えるという。
福岡県教育委員会では、今年7月から8月にかけて開催するEnglish Challenge「小学生英語体験ひろば」および「中学生英語宿泊体験」の参加者を5月28日より募集する。
大学・短期大学・専門学校への進路情報を提供するさんぽうでは、獣医系の私立大学5校と国立大学による合同進学相談会「獣医系大学フェア 2012」を、6月3日より全国4都市にて開催する。
特許に関係する分析ツールの開発や販売を手がけるパテント・リザルトは、「大学・研究機関 特許資産規模ランキング2012」を5月24日に発表した。総合第4位を東京大学が獲得し、大学勢では慶応大学を抜きトップになった。
国の科学技術政策の立案のための研究を行う文部科学省直轄の機関である科学技術政策研究所は5月24日、「日本の大学教員の女性比率に関する分析」について発表した。
オーストラリア政府観光局は、短期語学留学の無料モニター募集を開始した。応募方法は、応募フォームに必要事項を記入のうえ送信。2012年6月26日(火)までに当選者本人への当選通知メールをもって発表。
東京都教育委員会は5月24日、「平成24年度東京都教科書展示会」の実施についてホームページに公表した。6月15日より都内35か所の教科書センターと臨時会場にて展示する。
NTTドコモは5月24日、幼児から中学生を対象とした絵画コンクール「第11回「ドコモ未来ミュージアム」〜みんなの夢が、未来をつれてくる。〜」の開催について発表した。6月1日より作品の募集を開始する。
インテルがメイン・スポンサーを務める2012年インテル国際学生科学フェア(Intel ISEF)が5月13日から18日まで米国ペンシルベニア州で行われ、日本代表チームが佳作に入選した。
フューチャー イノベーション フォーラム(FIF)は5月24日、5年前に実施した職業体験プログラムに参加した子どもたちを追跡調査したアンケート調査の結果を発表した。
新しい教育を担う私学の会が主催する「2012 私立中学・高校進学相談会 in 松坂屋上野店」が6月16日に開催される。同相談会には東京・千葉・埼玉・茨城の80校が参加する。
日本英語検定協会は、「小学校の外国語活動に関する現状調査」の結果を取りまとめて公開している。同調査の対象は、公立小学校の「学校長または外国語活動担当教諭」と、教育委員会の「小学校外国語活動担当指導主事」で、昨年9月〜10月に郵送で実施。
アサヒビールでは、環境活動を積極的に推進していく人材を育成する環境教育活動の一環として、社有林「アサヒの森」の一部である甲野村山(広島県庄原市)での環境教育プログラム「アサヒの森 自然学園」を7月21日に開催する。
国土交通省と文部科学省は5月22日、「学校ゼロエネルギー化に向けて〜学校ゼロエネルギー化推進方策検討委員会報告書〜」を公開した。報告書は「学校施設におけるゼロエネルギー化の実現手法」「学校施設の防犯機能への貢献」「環境教育への活用」について掲載されている。
筑波大学では、中学生を対象とした平成24年度科学研究費補助金の研究成果の社会還元・普及事業「ひらめき・ときめきサイエンス〜ようこそ大学の研究室へ〜KAKENHI」を7月28日に実施する。
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