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奈良県教育委員会は3月5日、公立高校一般選抜の出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.06倍で、前年度の1.12倍と比べ0.06ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、平城(普通)と郡山(普通)でそれぞれ1.25倍であった。
日能研は新小学6年生と5年生を対象にした実力判定テストを4月5日、全国の教室で実施する。中学の入試問題をもとに合格に求められる力と身に付けたい力を確認できる。受験料は4教科4,320円、2教科で3,240円(各税込み)。
新潟県公立高校入試が3月9日に全県一斉に実施されている。BSN新潟放送では、入試当日の15時58分より「平成27年新潟県公立高校入試 正解と解」を放送する。新潟県教育委員会によると、全日制の出願倍率は1.06倍となっている。
愛知県公立高校の一般入試は、Bグループが3月9日、Aグループが3月12日に行われる。テレビ愛知では、入試当日の16時より公立高校入試の解答速報を放送する。また、中日新聞の教育総合サイト「中日進学ナビ」では、問題と解答を試験終了後に掲載する。
阪神コンテンツリンクは鉄道イベント「鉄道甲子園2015」を4月29日~5月6日、大阪市で開催する。電車運転体験やプラレールのジオラマコーナーなど、鉄道ファンにはうれしい企画がそろう。入場料は大人1,000円(税込)、3歳~小学生は700円(税込)。
首都圏で人気の5つの進学塾「日能研、SAPIX(サピックス)、四谷大塚、早稲田アカデミー、希(のぞみ)学園」について、3月5日時点の速報値を基に難関校・上位校の合格実績を比較し、それぞれの合格力を見ていく。
岡山県教育委員会は3月6日、全日制課程の一般選抜試験出願変更後の最終出願状況を発表した。全日制課程の一般選抜募集人員5,389人に対し、出願者は5,870人。倍率は1.09倍となった。
大学通信が運営するWebサイト「大学探しナビ」では、主要私立大学一般入試の志願者速報を掲載している。3月6日10時現在、志願者数の多い大学は、1位「近畿大学」、2位「明治大学」、3位「早稲田大学」となっている。
滋賀県教育委員会は3月6日、全日制課程および定時制課程の一般選抜試験出願変更後の最終出願状況を発表した。全日制課程の学力検査定員6,919人に対し、出願者は7,777人。倍率は1.12倍となった。
京都府公立高校入試中期選抜が3月6日に行われた。京都新聞は、特設Webサイトで公立高校入試の問題と解答の公開を開始した。全日制の出願倍率は1.08倍で、出願倍率がもっとも高いのは、洛陽工業(創造技術科)1.83倍となった。
石川県教育委員会は3月3日、公立高校一般入学の確定出願状況を発表した。全日制の出願状況は1.10倍で、前年度の1.11倍と比べ0.01ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、田鶴浜(衛生看護)2.07倍であった。
長野県教育委員会は3月5日、公立高校入学者後期選抜について出願変更受付締切り後の出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.03倍で、前年度の1.04倍と比べ0.01ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、飯田(理数)2.83倍であった。
中学受験のための塾選びの参考情報として、関西を中心に進学塾を展開する浜学園の学習法、および小学4年生から6年生までの学年別のカリキュラムと費用を紹介する。
鹿児島県公立高校入試が3月5日と6日の2日間にわたって行われる。MBC南日本放送は、特設Webサイトで公立高校入試の問題と解答の公開を開始した。全日制の出願倍率は県立が0.92倍、市立が0.98倍となった。
山梨県公立高校入試(後期募集)が3月5日に行われている。YBS山梨放送は入試当日の16時20分より、UTYは16時15分より公立高校入試の解答速報を放送する。全日制後期募集の出願倍率は1.04倍であった。
東京都教育委員会は3月4日、平成27(2015)年度第1学期の都立高校補欠募集(転学・編入学、第2学年以上)の内容を発表した。全日制では、日比谷高校など、全173校で2,961人を募集する。