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日本郵便とネスレ日本は、受験期の風物詩「キットメール」の2018年版を2017年12月11日から全国の郵便局で販売開始する。2018年版はキットカットミニのオリジナルといよかんの2種類の味が楽しめる。価格は250円(税込)、切手140円分を貼って送ることができる。
角川ドワンゴ学園「N高等学校」(N高)と長崎県五島市は2017年12月6日、「全国の学生との交流を目的とした離島教育プログラム策定業務」を提携し、全国の学生が参加できる「離島教育プログラム」を外部有識者とともに共同で企画開発すると発表した。
大学入試センターは平成29年12月8日、平成30年度(2018年度)大学入試センター試験の確定志願者数および利用大学、短期大学数を発表した。志願者数は58万2,669人で、前年度(平成29年度)より6,702人増加。現役志願率は44.6%と、過去最高。
JTBガイアレックで留学関連商品の企画・販売・実施を行う地球倶楽部事業部は、未就学児から高校生にお勧めの2018年春の3つの留学商品「親子留学」「JTBイングリッシュキャンプ in 河口湖」「小学生・中学生・高校生のための語学研修」を発売した。
代々木ゼミナール国際教育センターは2017年12月22日、代々木ゼミナール本部校で「帰国生のための大学受験セミナー」を開催する。日本の大学受験を考えている帰国生徒とその保護者が対象。最新の入試情報をふまえ、合格のポイントなどを講演する。予約不要。
教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2017「塾」を発表した。
ロッテシティホテル錦糸町は2018年1月10日~2月28日の期間、都内の大学などを受験する生徒を応援する「受験生応援プラン」を提供する。利用者には、学問の神様として有名な亀戸天神で祈祷した「コアラのマーチ」と「ホカロン」を進呈する。
英国の公的な国際文化交流機関であるブリティッシュ・カウンシルは2017年12月7日、東京外国語大学との新しいスピーキングテスト「BCT-S」の共同研究開発を発表した。国立大学の個別試験での利用や、英語力を重視する私立大学での利用を見込む。
大学入試センターは平成29年12月7日、平成30年度(2018年度)大学入試センター試験の受験票送付を開始した。学校を経由して出願した者は在学校に、個人出願者は本人宛に送付される。12月13日までに届かない場合は、大学入試センターまで連絡するよう呼びかけている。
ベネッセマナビジョンは2017年12月1日、大学情報の特集として「2018年度 入試直前チェックポイント」を掲載。最終的な受験校決定の際に注意したいことや思いもよらないハプニングの対処法など、受験生へのお助け情報を伝えている。
2018年4月に運営開始する新しい学生寮16件のうち、7件が「首都圏」、5件が「京阪神」と、地方出身者を取り込む手段として学生寮を設置・充実させる大学が多いことが、旺文社教育センターの調査結果より明らかになった。
Z会グループは2017年11月30日付で、Z会ラーニング・テクノロジによりアオイゼミを運営する葵の全株式を取得し、完全子会社化した。これにより、Z会グループはEdTech分野の取組みを強化していく。
旺文社教育情報センターは平成29年12月、「どうなる、“32年度以降”の国立大入試!?」を掲載。11月に国立大学協会が発表した「平成32年度以降の国立大学の入学者選抜制度 -国立大学協会の基本方針-」の概要、取組事項の背景、これまでの経緯などをまとめている。
医学部受験専門の個別指導塾「メディックTOMAS」は、「医学部入試ガイダンス」の2017-18年度スケジュールを掲載。2018年2月から11月にかけて開催される回の実施日時、会場、テーマが確認できる。対象は中学生~高校生・卒生のほか、保護者も参加可能。いずれも参加費無料。
高崎経済大学地域科学研究所特命教授、NPO産業観光学習館専務理事の佐滝剛弘氏による「登録有形文化財」Web上ショートトリップ。休日に足を伸ばせば見学できる文化財を紹介する。第5回は「五島美術館」。
Z会は2017年12月5日、2018年度センター試験分析を速報するためのWebサイトをオープンしたと発表した。センター試験1日目の2018年1月13日(土)の夜から順次、難易度や分量など分析データの速報の公開を予定している。