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とんこつラーメン店「一蘭」を全国展開する一蘭は、2018年2月16日から太宰府参道店限定で、受験生に「合格えんぴつ」をプレゼントする。配布は先着1,000名限定。
大学入試センターは2018年2月13日、「大学入学共通テスト」の導入に向けた試行調査(プレテスト)の外国語科(英語)を開始した。全国158校の高等学校および中等教育学校において、3月3日までの日程内で実施する。
Z会の首都圏における個別指導教室「Z会東大個別指導教室プレアデス」では、現役東大生講師が日々、中高生を指導している。東大生講師には、受験期の指導で気を付けているポイントがあるという。
NTTドコモは、特別サイト「親のための子どもスマホ“必修”講座」にて、子どもとスマホに関する実態や課題について情報発信を行っている。2018年2月9日に公開された調査結果から、8割以上の子どもが「スマホは勉強に有効」と考えていることがわかった。
大学を中心とした教育機関の広告制作、高校教員・高校生・保護者への進学情報発信を行うアローコーポレーションは、理工系大学専門の進学情報誌「F-Lab.(エフラボ)」の第3号を2017年12月に刊行。同誌をベースとした進学情報サイト「F-Lab.net」をリニューアルした。
コクヨは、売上げナンバー1のテープのり「ドットライナー」シリーズから、女子中高生に人気のタイポグラフィ柄を採用した数量限定デザインを2月21日に発売します。2タイプ全11柄あり、用途やデザインから選ぶことができます。
平成29年度に新たに設立された日本学生支援機構の「給付型奨学金」。従来の「貸与型」に加え、新たに「給付型」が創設されたことを知る高校2年生は17.4%、保護者は31.9%にとどまることが、リクルートマーケティングパートナーズらが実施した調査により明らかになった。
コープみらい社会活動財団は、2018年4月から開始する「奨学金給付事業」に向けて、2018年2月12日から埼玉県、千葉県、東京都で奨学生の募集を開始する。ひとり親家庭の新高1生(両親がいない者も含む)を対象に、月額1万円(上限)を3年間返済不要で給付する。
日本英語検定協会は2018年2月8日、「TEAP」および「TEAP CBT」の2018年度実施概要を発表した。試験日程は、「TEAP」が2018年7月22日・9月16日・11月18日、「TEAP CBT」が2018年6月17日・9月2日・10月21日。2018年度からの変更点についても掲載している。
厚生労働省は、2018年1月29日から2月4日までのインフルエンザの発生状況を発表した。保育所や幼稚園、学校の休校・学年閉鎖・学級閉鎖は前年同時期比1.5倍増の10,752施設。直近の5週間ではB型がもっとも多く検出されているという。
河合塾は2018年2月8日、Kei-Netに「大学入学共通テストに関する高等学校教員アンケート」を掲載した。大学入学共通テスト「英語」と民間の資格・検定試験の両方を活用する国立大学協会の方針について、教員の42%が「反対」と答えたことがわかった。
河合塾グループのK会は2018年3月18日、おもに中高生を対象とした春期特別セミナー「数学の未解決問題に挑戦しよう ~素数の不思議~」を開催する。参加費は1,000円(税込)。K会事務局で電話にて申込みを受け付けている。
現役の東大医学部生が東大の推薦入試、理IIIの入試の流れなどについて、解説。東大の理科III類に挑む理由を解き明かす。
Z会とセブン-イレブン・ジャパンは2018年2月19日~3月30日、高校生対象イベント「Z会監修 全国高校対抗 超良問ドリル」を開催する。スマートフォンのWebサイト内で出題される問題に解答し、5問連続正解者を高校別にランキング化する。
各国立大学から、平成30年度(2018年度)一般入試の第1段階選抜の実施状況が発表された。東京大学はすべての科類、京都大学は薬学部と農学部以外で第1段階選抜(いわゆる足切り)を実施。それほかの旧帝大では、北海道大学と九州大学は実施しないと発表した。
年々人気が高まる医学部受験。公立高校と私立高校ではどちらが多くの医学部合格者を輩出しているのか?国公立大医学部に合格した実績数から各校の傾向を探る。