advertisement
advertisement
ベネッセコーポレーションが運営する海外トップ大学への進学希望者向け進学塾「Route H(ルートエイチ)」は、2018年3月12日にハーバード大学ケネディスクール(公共政策大学院)生50名と、3月13日にハーバード大学部生11名と、日本の高校生40名との交流会を開催する。
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは2018年2月19日、2018年度入試の「主要私立大学志願状況(2月17日現在集計)」を公表した。主要105校の志願者数は前年比107%で、明治や早稲田など6大学では10万人を突破。都市部大規模校の人気が目立っている。
日本入試センターが運営する海外進学プログラム「Y-SAPIX Global Campus(YGC)」などSAPIX YOZEMI GROUPの国際教育関係の5部門は、「第4回グローバル教育講演会&国内外進学フェア~世界と日本を視野に入れたグローバルな進路選択~」を2018年3月18日に開催する。
難関国立大10大学の合格者を輩出している高校は国公立高校、私立高校どちらが多いのか。平成28年の入試結果より、東日本の高校に限り上位30校を掲載。
東京理科大学は、2018年3月18日に実施の「宇宙教育プログラム」の一般聴講者を募集している。会場は東京理科大学神楽坂キャンパス、定員は申込順で110名。申込締切は2018年3月16日午前9時だが、定員になり次第締め切る。
バイオジェン・ジャパンと日本科学未来館は2018年3月17日・18日、中高生向け実験イベント「遺伝子ラボ2018春~光る大腸菌から考える 私たちと未来の医療~」を開催する。参加費は無料、遺伝子型判定の実験や遺伝子組換え実験などを行う。申込みは3月2日まで受け付ける。
OECD(経済協力開発機構)実施の学習到達度調査「PISA2018」で新たに導入される「グローバル・コンピテンス」調査について、文部科学省は日本の参加を見送ることを明らかにした。
東放学園専門学校は2018年3月18日、テレビドラマ制作の仕事に興味がある高校生を対象としたワークショップ「テレビドラマのつくりかた」を開催する。ドラマの制作過程や各スタッフの役割を解説する「ドラマ講座」や4つの体験講座を実施。参加費は無料、定員は100名。
大阪府教育庁は平成30年2月16日、平成30年度当初予算案を発表した。私立高校の授業料無償化や高校における英語力の養成などを盛り込み、平成30年度当初予算額は5,350億4,192万9千円にのぼる。
ゼブラは2018年3月5日より、新しいジェルインクボールペン「サラサマークオン」を全国の文具取扱店で販売する。サラサマークオンで書いた文字は、上から蛍光ペンで線を引いてもにじまない。
教育と探求社は2018年3月21日から23日の3日間、デジタルハリウッド大学駿河台キャンパスにて、中高生・ 高専生を対象にリアルな社会課題を企業の取組みを通じて解決していく合宿プログラム「パワー・オ ブ・イノベーション2018」を開催する。全国から120名を募集する。
文部科学省は平成30年2月16日、平成30年3月高等学校卒業予定者の就職内定状況を発表した。平成29年12月末時点の就職内定率は91.5%で、8年連続して前年同期を上回った。内定率がもっとも高い県は、「富山県」98.2%だった。
ライズTOKYO主催の、眠りと学習に関するイベント「脳活すいみん課外授業」が開催された。乳幼児や小学生、受験生を持つお母さま方約50名が参加し、学力のみならず、子どもの将来にも大きな影響を及ぼす睡眠について、熱心に聞き入っていた。
2月18日に辰巳国際水泳場(東京)にて行われたコナミオープン。池江璃花子(ルネサンス亀戸)が女子400m自由形にて日本高校記録を更新した。
文部科学省は平成30年2月15日、大雪により影響を受けた受験生へ配慮するよう、各国公私立大学の入試担当者に向けて依頼文を送った。試験時間の繰下げや再試験の実施などへの配慮を要請した。
ヤマハが企画協力・制作を行ったデジタル教材「Music Edutainment Application 楽譜が読めるようになる!Vol.1~リズムトレーニング~」が、2018年3月16日に教育芸術社から発売される。楽譜を読む力「読譜力」が身に付けられる小中高校向けのデジタル教材だ。