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Z会、ISS国際交流センター、シェーン留学センターは、中高生対象の「冬休み短期語学研修 inカナダ」を開催する。旅行期間は、2018年12月23日~2019年1月3日の12日間。現地の語学学校で英語を学びながら、ホームステイでクリスマスや正月を過ごす。申込締切は10月31日。
夏の高校野球「第100回全国高校野球選手権記念大会」の決勝戦が2018年8月21日午後2時より行われ、金足農(秋田)と大阪桐蔭(北大阪)が優勝をかけて対戦する。試合のようすは、朝日新聞と朝日放送テレビが「バーチャル高校野球」でライブ中継する。
埼玉県の浦和ルーテル学院と青山学院は2018年7月18日、浦和ルーテル学院の設置学校である浦和ルーテル学院小学校、中学校、高等学校が、青山学院大学の「系属校」となる協定を締結した。同日に協定書の調印式も実施。2019年4月より青山学院大学系属校となる。
中高生の野球部は週あたりの平均活動日数と練習時間が多く、特に高校野球部の休日の練習時間は7.7時間と他の運動部の約2倍であることが、笹川スポーツ財団の調査結果より明らかになった。
代々木ゼミナールは、国公立大学と私立・準大学の2018年度の入試状況をWebサイトに掲載した。合格者の現浪別・出身地別・男女別の割合などをまとめている。たとえば2018年度の東京大学合格者は関東出身者が59.7%を占めた。
菅公学生服、ストライプインターナショナル、ノートルダム清心学園清心中学校・清心女子高等学校が産学連携。同じ岡山の地にある者らが協力し、2019年春に入学する生徒の制服デザインおよびキャリア教育に取り組む。
河合塾は2018年9月16日、医学部進学を目指す生徒と保護者を応援するイベント「全国私立大学医学部医学科入試相談会」を河合塾麹町校で開催する。大学別相談コーナーには私立大学22校が参加予定。参加は無料。Webサイト、フリーダイヤルで申込みを受け付ける。
タイ・カンチャナブリーで開催された第12回国際地学オリンピックにおいて、日本代表として参加した高校生4名全員がメダルを獲得した。受賞内容は、金メダル3名と銀メダル1名。大会への参加開始以来、11年連続で日本代表全員のメダル獲得となった。
進学塾ビッグバンは2018年8月22日に「金沢医科大学プレ入試」、8月24日に「岩手医科大学プレ入試」を実施する。実際の入試時間、解答形式に合わせて本番さながらに行われ、翌日には解説講義も実施する。
大学入試センターは2018年9月3日、大学入学者選抜と学力の3要素をテーマとした「大学入試センター・シンポジウム2018」を一橋大学一橋講堂で開催する。Webサイトの申込みフォームより先着順に受け付け、定員に達し次第締め切る。
異文化でのグローバル人材育成を事業とするICCコンサルタンツは、全国3会場で「高校留学フェア」を開催する。留学の基本から、国や学校ごとの特徴などを紹介する。日程は、大阪会場が2018年9月16日、名古屋会場が9月17日、東京会場が9月23日。参加無料。
岐阜県教育委員会は2018年8月16日、文部科学省の通知を受けて、県立山県高等学校が夏季休業を延長したと発表した。当初、8月27日まで予定していた夏季休業を2日延長して8月29日までとする。
Y-SAPIXは2018年9月2日、2018医学部入試ガイダンス「医学部を語る」を開催する。対象は難関大学を目指す小学生から高校生、および保護者。会場は梅田校と四条烏丸校の2校で、入試動向や地区別入試状況などを伝える。入場無料だが、事前申込みが必要。
国公立と私立大学が一堂に会する進学相談会「進学EXPO2018 in KANSAI」が、2018年9月15日に大阪の梅田スカイビルにて開催される。大学別進学相談コーナーを設けるほか、駿台予備校による医療系進学相談コーナーや講演会などを実施する。入場無料、入退場自由。
学校の部活動において熱中症で死亡した児童生徒は、屋外スポーツが多く、特に野球が突出していることが、日本スポーツ振興センター(JSC)の調査結果より明らかになった。屋外で長時間にわたって行うスポーツなどに多い傾向があり、男子が全体の93.5%を占めている。
日本英語検定協会は2018年8月10日、コンピューターで英語4技能を測定する「英検CBT」一次試験免除(一免)を、8月19日スタートの初回から付与すると発表した。英検CBTを受験し一免資格が付与された場合、次の回次から一免申請して申込みできる。