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ナビタイムジャパンは、総合ナビゲーションアプリ「ナビタイム」で提供している「着せ替え」機能において、「受験生応援着せ替え(センター試験版)」の提供を2019年1月9日より開始した。
小学生から高校生の保護者の64.4%が、子どもの成績が上がったらご褒美をあげると回答しており、ご褒美の内容は「ゲーム」がもっとも多かったことが、ベーシックが2019年1月9日に発表した調査結果より明らかになった。
学研プラスは、初音ミクなどが歌うボーカロイド曲で勉強ができる参考書「MUSIC STUDY PROJECT ボカロで覚える」シリーズから初の高校版となる3冊を発売する。発売予定日は2019年2月22日。1月8日からネット書店での予約受付を開始した。
埼玉県立越谷北高校は2019年1月12日、ジャズピアニストにして数学者でもある中島さち子氏を招き、「スーパーサイエンスハイスクール講演会」を開催する。生徒が対象だが、県民も参加可能。
リクルートマーケティングパートナーズは2019年1月8日、高校向けアセスメント「スタディサプリ 学びの活用力診断」が、文部科学省の「高校生のための学びの基礎診断」に認定され、2019年度より提供を開始すると発表した。
Z会は2019年1月8日、エスイージー(SEG)への出資を行い、資本業務提携したことを発表した。今後SEGとの資本業務提携を通じて、学力最上位層の中高生のニーズに応える最適な教育サービスの提供を進めていくという。
大学入試センターは2019年1月7日、「『大学入試英語成績提供システム』の概要」を公開した。成績提供システムや共通IDについて、現時点での検討・準備状況をまとめたもの。2018年12月28日付で高校や大学に通知された。
駿台予備学校は2019年2月3日、高校1・2年生と保護者を対象とした「大学入試の基礎知識説明会」を池袋校で開催する。参加費は無料。事前申込制となっており、申込みはWebサイトもしくは窓口、電話にて受け付けている。
旺文社教育情報センターは2019年1月7日、2019年度大学入試の英語外部検定(外検)利用状況について、「【推薦・AO編】英語外部検定は今年も利用拡大」と題した分析を掲載した。利用大学は4年連続で増加しており、英検の採用率は98%を超えているという。
中央大学は2018年12月21日、法学部の都心移転計画について発表した。文京区大塚1丁目の新校地と後楽園キャンパスへの法学部移転が確定する見通し。2023年度からの移転に向けて準備を進めていくという。
未踏は、人材育成プログラム「AIフロンティアプログラム」の育成対象者の募集を開始した。対象は、2019年2月5日時点で18~28歳の者。育成対象者1人につき最大300万円相当の研究開発に係る資源を提供するなど、さまざまな支援を行う。応募締切は2019年2月5日午後5時必着。
アイフリーク モバイルは2018年12月26日、App Storeにて絵本を読んで語学学習ができる新アプリ「なないろえほんの国/The World of Rainbow Picture Books」の先行配信を開始した。
文部科学省は2019年1月4日、「医学部医学科の入学者選抜における不適切な事案の自主的公表を受けた今後の対応状況等について」第三報を公開。日本大学などが、文部科学省の「募集人員減への臨時的な措置」を活用し、平成31年度募集人員を維持する方針を示した。
日本薬理評価機構(PEIJ)は、中高生を対象とした「PEIJ未来科学者フォーラム」を開催する。2019年2月ごろに第1回フォーラムを開催し、毎月1回程度開催予定。1月に事前説明会を行う。
日本数学検定協会は2018年12月26日、運用する実用数学技能検定(数学検定)準2級、3級およびWeb診断ツール「数検スコア診断」の「数学I・数学A」が、文部科学省の「高校生のための学びの基礎診断」の測定ツールとして認定の報せを受けたと発表した。
文部科学省は平成31年2月4日、「平成30年度スーパー・プロフェッショナル・ハイスクール成果発表会」を開催する。研究指定校23校が参加し、ポスター展示を行うほか、平成30年度が研究最終年度となる12校が実践事例や成果などを発表する。