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東京医科大学と巣鴨中学校・高等学校は2023年8月4日、高大連携協定を締結した。大学教育および中等教育・高等教育の活性化を図ることを目的としている。
四谷学院は2023年9月~10月、学校推薦型選抜・総合型選抜・私立一般選抜など面接が課される大学を受験する高3生もしくは高卒生を対象に、「面接対策特別講座」を開講する。受付開始は8月14日、先着順。受講料は在籍生3万2,000円(税込)、一般生3万8,000円(税込)。
鳥取県教育委員会は2023年8月9日、2024年度(令和6年度)鳥取県立高等学校募集生徒数および入学者選抜検査内容等一覧表を公表した。おもな学校・学科の募集生徒数は、米子東(普通・生命科学)40人、米子東(普通・普通)240人、鳥取西(普通)280人など。
埼玉県は2023年8月10日、2023年(令和5年)3月中学校等卒業者の進路状況調査(速報)を公表した。高校などの進学率は、前年度(2022年度)より0.1ポイント低下し99.0%。全日制への進学は、前年度比1.1ポイント減の89.7%だった。
旺文社は、同社が刊行する英検や大学受験の問題集30点以上に対応した、採点・見直し学習アプリ「学びの友」のWeb版を、2023年8月7日に公開した。「旺文社まなびID」に登録することで無料で利用でき、複数端末でのデータ同期も可能となっている。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。首都圏の私大難関グループ「GMARCH」のA「青山学院大学」合格者の高校別ランキングは、3位に同数で柏陽と桐光学園、5位に朋優学院がランクイン。1位・2位は大学通信Webサイトで確認できる。
全国の高校生を対象としたAI / ICTの選手権大会を運営するシンギュラリティバトルクエスト実行委員会は、高校生を対象に、夏休み特別イベント「現役東大生が教える、受験に使えるAIエージェント“ChatGPT"受験対策講座」を2023年8月20日にオンライン開催する。無料。
キッズドアは、完全オンラインで「全国高校生キャリア部2023」を2023年9月5日より開催する。申込み締切は8月22日。対象は全国の高校生。募集人数は30名。ひとり親家庭、兄弟姉妹の多い家庭、さまざまな事情で収入が少ない家庭を優先して受け入れる。
オンライン習い事サイト「カフェトーク」を運営するスモールブリッジは、韓国語中・上級学習者を対象に、「Cafetalk Premium講師 YANG先生から学ぶ韓国語の慣用句!第7弾」を8月19日、8月29日に実施する。ライブ視聴および後日録画視聴も可能。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。首都圏の私大難関グループ「GMARCH」のM「明治大学」合格者の高校別ランキングは、3位に同数で柏陽と厚木、5位に市川がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
この1週間で公開されたリセマム記事から、高校生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年7月31日~8月4日の注目ニュースを振り返ってみよう。
エンライクは2023年8月1日、全国の生徒に向け「じゅけラボOnlineインターナショナルスクール」を提供開始した。国際英語、ハイブリット・国際英語、インターナショナルスクール、ハイブリッド・インターナショナルスクールコースを完全オンライン授業で提供する。
大妻女子大学は2025年4月、「データサイエンス学部データサイエンス学科(仮称)」を千代田キャンパスに開設予定。2023年8月3日には、特設サイトをオープンした。入学定員90名。
高校中退・通信制高校から大学進学をめざす河合塾コスモ東京校は、2023年8月19日と26日、現在不登校や中退の状況にある生徒と保護者、教育関係者などを対象に、大学に進学したOBOGによる座談会を、オンラインと会場のハイブリッドで開催する。参加費無料。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。今回から首都圏の私大難関グループ「GMARCH」のランキングを紹介。Gが表す「学習院大学」合格者の高校別ランキングは、2位に同数で2校がランクイン。4位には同率で不動岡と開智が並んだ。
全国から毎年1万人ほどが挑戦する東京大学の入試。現役合格にはどのような力や勉強が必要になるのか。7月22日に行われた駿台予備学校主催「東大入試情報講演会」の概要をレポートする。東大合格への王道とは。