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スタディサプリ進路は2023年8月23日、全国の高校生男女を対象に実施したスマホとSNSについてのアンケート詳細を、「スタディサプリ進路」内の「#高校生なう」で公表した。アンケート結果から、高校生の5人に1人はスマホを2台持っていることが明らかとなった。
ゲーマーの中には、読書感想文が苦手な方もいることでしょう。そこで、ゲーマーにこそお勧めしたい名シリーズと近年の意欲作を、それぞれおひとつずつご紹介。課題がある方は、この本で乗り切りましょう!
アメリカで日本語情報誌を発行するライトハウスは、2023年5月に開催した「日本の大学進学フェア2023春オンライン」の日本語版、英語版のアーカイブ動画を9月15日まで無料公開している。参加大学は上智大学、青山学院大学、国際基督教大学など16校。
ペンマークは2023年8月18日、高校生向け学習管理SNS「Penmark」を利用する現役高校生を対象に「高校生活実態調査」の結果を公表した。1位は「IT・エンジニア系」で19.2%。「起業」13.9%は大学生を上回る結果となった。
経済産業省資源エネルギー庁は、2024年1月6日~8日に全国の中高生を対象に政策提案型パブリック・ディベート全国大会を開催する。「エネルギー政策」をテーマに、書類審査を通過した16チームによる直接討論がオンラインで行われる。申込みは2023年10月10日まで。
東大出身のタレント・伊沢拓司が、20日放送の『なりゆき街道旅』(フジテレビ系)で、勉強に目覚めたキッカケを告白した。
ポーランドで2023年8月10~20日にかけて開催された「第16回国際天文学・天体物理学オリンピック」において、日本代表で参加した高校生5名のうち、金メダル、銅メダル、優良賞をそれぞれ1名が受賞。日本は初出場でのメダル獲得となった。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。首都圏の私大難関グループ「GMARCH」の最後を飾るH「法政大学」合格者の高校別ランキングは、3位が山手学院、4位が千葉東、5位が厚木。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
レオパレス21は、大学や短大、専門学校へ2025年4月入学予定の学生を対象とした、「レオパレス21奨学制度」の新設を決定した。2023年10月より募集を開始し、2025年4月より支給を開始する。
SAPIX YOZEMI GROUPが運営する医学部合格を目指す受験生のための総合情報サイト「医学部研究室」は2023年8月16日、2023年度の私立・準大学入試結果(一般選抜・特別選抜)を掲載した。一般選抜で実質倍率がもっとも高かったのは、久留米大学(一般・後期)の103.8倍。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。首都圏の私大難関グループ「GMARCH」のC「中央大学」合格者の高校別ランキングは、3位に川越東、4位に桐蔭学園、5位に東京都市大学等々力。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
名門会と駿台予備学校は2023年10月1日、梅田サウスホールで「2023年秋 医学部入試ガイダンス」を開催する。入試最新動向、秋からの具体的な勉強法の講演、現役医学生の体験談を聞くことができる。入場無料、事前予約制。
日本総合研究所は2023年8月10日、中高・大学生を対象にしたサステナビリティ、金融経済教育、キャリアなどに関する意識調査の結果を公表した。回答者の半数以上が環境問題や社会課題への解決意欲を示しているものの、実際に社会貢献活動を行っているのは2割程度となった。
山田進太郎D&I財団は、「河野ゆかりさんへ進路相談!夢のSTEM(理系)女子会」キャンペーンを、2023年8月16日から31日まで実施する。フォロー&リポストで応募した高校生の中から抽選で5名を9月16日の河野氏とのクローズド座談会に招待する。
高校生18万2,320人が答えた「大学人気ランキング」の全国版&都道府県版の7月31日集計の結果が発表となった。全国版1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。
あしたの寺子屋と地域・教育魅力化プラットフォームは2023年8月16日、「越境教育エコシステム」の共創に向けた協業を進めることを発表した。この取組みで、少子化が進む過疎地域での教育資源不足を解消し、学習環境の選択肢を広げることを目指す。