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リアブロードとガクシーは2023年8月1日より、「【スマ留×ガクシー】短期留ガク奨学金」の申込受付を、奨学金情報サイト「ガクシー」にて開始した。奨学金は総額35万円、最大4週間の留学費用を免除する。募集は8月31日まで。
高校生対象を対象とした「第4回 全国高等学校AIアスリート選手権大会 シンギュラリティバトルクエスト2023」が、2023年9月より開催される。今回は、初めてChatGPTの活用を推奨。参加費無料。8月5日には、参加に向けた特別イベントをオンラインにて開催する。
夏の甲子園の組み合わせ抽選会が2023年8月3日、大阪市内のフェスティバルホールで行われた。第105回全国高等学校野球選手権記念大会は8月6日、阪神甲子園球場にて開幕する。昨夏の甲子園を制した仙台育英(宮城)は大会初日第3試合で浦和学院(埼玉)と対戦する。
重田教育財団は2023年9月1日~10月31日、医学部を目指す高校生を対象に、高校から医学部医学科卒業までの教育資金を無利子で最大5,000万円を貸与する、教育資金貸与制度の利用者を募集する。採用人数は全国で5名。締切りは10月31日(必着)。
東進ハイスクールが独自に作成する「ダブル合格者進学先分析」。運営元であるナガセの広報部長・市村秀二氏に、最新のデータを解説していただきながら、私大の両雄である早稲田大学・慶應義塾大学への進学状況に迫る。
学研エデュケーショナルは2023年8月1日~31日の期間、小学生を対象に「学研のオンライン自習室」トライアル版を無料公開する。学研教室・学研教室オンライン会員でなくても利用可。トライアル版のため、幼児・中学生・高校生も歓迎だという。
SAPIX YOZEMI GROUPによる京大合格を目指す受験生のための総合情報サイト「京大研究室」は、2023京大入試状況「一般選抜 男女別割合」を公表した。志願者の女子割合は過去10年で最低、一方で合格者の女子割合は2022年から上昇した。
駿台予備学校は2023年10月1日、東京大学、早稲田大学、慶應義塾大学など11大学が参加する「難関大学フェア」を、お茶の水校2号館にて開催する。大学教授による講演会や個別相談会、保護者向け入試説明会など、さまざまなプログラムを実施。事前申込制、締切りは9月28日。
大学進学を目指す中高生とその保護者を対象とする「大学進学フェスタ in KYOTO 2023」が2023年9月30日に開催される。名古屋大学や早稲田大学など、全国各地から68大学が参加予定。会場は、みやこめっせ(京都市勧業館)。8月上旬より申込受付を開始する予定。
サイトロンジャパンは2023年8月4日、組み立てながら天体望遠鏡の仕組みを楽しく学べる工作キット「NEWTONY(ニュートニー)DIY」を発売する。小売価格はオープンで、市場予想価格は9,000円(税込)前後。付属品はアイピース3個、スマートフォンアダプター、卓上三脚。
千葉県立中央博物館は2023年8月1日~9月23日、9月1日の「防災の日」にあわせたトピック展「関東大震災から100年―災害の記憶を未来に伝える-」を開催する。期間中は、講演会や展示内容を解説する「ミュージアムトーク」などを行う。
国公立大入試の第一関門となる大学入学共通テスト。近年の「難化」の声を受けて、戸惑う受験生も多いことだろう。そんな共通テストとの向き合い方について、多くの生徒を難関大合格に導いてきた早稲田アカデミー・大学受験部長の加藤寛士氏にアドバイスをもらった。
2023年度大学入試の入試結果を振り返り、公立看護大学の受験者数や実質倍率、入学辞退率をまとめた。志願者がもっとも多かったのは「川崎市立看護大学」で、受験者数がもっとも多かったのは「神戸市看護大学」だった。
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2023年7月25日、TOEIC S&Wの世界の国・地域別スコアのアンケート結果を公表した。日本は、Speaking113点、Writing132点(各スコア200点満点)だった。
医学部合格に高い実績をもつ駿台予備学校の、関西地区初の医学部専門校舎として昨年オープンした「駿台梅田校」の講師陣にお集まりいただき、医学部受験生に向けた科目別の夏の学習アドバイスを伺った。