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大学通信は、2023年度入試における「国公立大医学部に強い」高校ランキングを特集している。国公立大医学部に強い四国の高校は、3位に松山東(愛媛)と土佐(高知)、5位に徳島市立(徳島)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
OECDの国際学習到達度調査「PISA2018」では、「読解力」が調査開始以来、過去最低を記録した。コロナ禍を経て、今回4年ぶりとなる「PISA2022」が、日本時間2023年12月5日午後7時に発表される。
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、2024年3月10日にTOEIC Listening & Reading公開テストの試験日を追加する。2024年3月の試験日は、3月17日とあわせて2回実施することになる。結果発送は4月9日(予定)。
2024年度入試における女子枠の導入大学は、東京理科大や芝浦工業大など23校にのぼることが2023年12月1日、旺文社教育情報センターの調査結果から明らかとなった。2025年度も引き続き、工学系、理学系での導入が多く判明しているという。
学研ホールディングスは2023年11月29日、グループ会社である創造学園が通信制高校や大学を運営する創志学園と連携し、兵庫県の神戸市北区、明石市、加古川市に通信制サポート校「Gakken高等学院」を開校すると発表した。
進路企画は特設Webページ「総合型・学校推薦型選抜2023データベース」にて、2023年12月以降に出願できる首都圏私立大学・短大の情報を公開している。東京都49校、神奈川県16校、千葉県18校、埼玉県20校の計103校。分野・評定平均・出願期間などで検索できる。
学校法人享栄学園は2023年12月1日、鈴鹿大学短期大学部の2025年度以降の学生募集を停止すると発表した。在学生と2024年度入学生への教育、進路支援などはこれまで同様に対応。卒業後の証明書発行などの手続き、同窓会の活動については、支障のない支援体制を整えるとしている。
大学通信は、2023年度入試における「国公立大医学部に強い」高校ランキングを特集している。国公立大医学部に強い中国地方の高校は、3位に岡山朝日(岡山)、4位に広島学院(広島)、5位に広島大附(広島)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
リクルートが提供するオンライン学習サービス「スタディサプリ」は2023年11月30日、2024年春に到達度テストをCBT化した「スタディサプリ 到達度テスト Web」サービスを提供開始すると発表した。
ベネッセマナビジョンは2023年11月29日、高3・高卒生対象の模試「第3回ベネッセ・駿台大学入学共通テスト模試 」のデータと2023年度入試結果に基づいた「合格可能性判定基準」を公開した。合格可能性80%以上の偏差値は、東京大学の文科一類が80、理科三類が80。
大学通信は、2023年度入試における「国公立大医学部に強い」高校ランキングを特集している。国公立大医学部に強い近畿の高校は、3位に東大寺学園(奈良)、4位に西大和学園(奈良)、5位に清風南海(大阪)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。