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平昌五輪開幕まであと2週間。東京・大田区総合体育館では、平昌五輪日本代表選手団の結団式・壮行会が行われた。
コレクティブ・フォー・チルドレンは、日本財団の支援と尼崎市の後援をうけ、2018年4月1日より経済的に困難な状況にある0歳~20歳の子ども・若者に、塾や習い事、体験活動、保育サービスなどに利用できるクーポンを無償で支給すると発表した。定員は200名程度。
岡山県教育委員会は平成30年(2018年)1月25日、平成30年3月中学校卒業見込者の進学希望状況第2次調査(平成30年1月10日現在)を発表した。卒業見込者は、前年比446人減の18,191人。学校別の志願倍率は、岡山城東(普通)1.41倍、岡山朝日(普通)1.19倍など。
厚生労働省は、2018年1月15日から1月21日までのインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は前週と比べて約2倍増の51.93。保育所や幼稚園、学校の休校・学年閉鎖・学級閉鎖は合計7,536施設にのぼる。
岐阜県教育委員会は平成30年1月25日、県内の国公立中学校および特別支援学校中学部の平成30年3月卒業予定者の進路希望状況を公表した。県内の全日制公立高校への進学希望者数は1万4,924人、倍率は1.03倍。学校別では岐阜(普通)1.34倍、多治見北(普通)1.10倍など。
滋賀県教育委員会は平成30年1月24日、平成30年(2018年)3月中学校および特別支援学校中学部卒業予定者の第2次進路志望調査の結果を公表した。県立全日制高校志望者は1万1,048人、志望倍率は1.07倍。普通科は大津1.85倍がもっとも高く、そのほかは膳所1.37倍など。
Progateは2018年1月24日、スマホで本格的なプログラミング学習ができるアプリ「Progate」(iOS版)の配信を開始した。スマホに最適化した演習画面と独自のキーボードで実際にコードを書く練習も可能。いつでもどこでも学べるプログラミング学習環境を提供する。
コクヨは、「コクヨデザインアワード2015」のグランプリ受賞作品「すっきりとした単語帳」を商品化し、2018年3月上旬からショップ&カフェ「THINK OF THINGS(シンク オブ シングス)」などで販売します。美しく暮らしになじむ新しい単語帳です。
コクヨは、キャンパスノートシリーズから、全国展開としては初の単冊の限定柄ノート「スペシャルエディション」を2018年2月上旬に数量限定で発売します。大人っぽい10種類のデザインから、好きな1冊を選んで購入することができます。価格は200円(税別)。
未来を切り拓いていく我が子に対し、保護者ができることは一体何だろうか。自ら逆境に立ち向かうグローバル人材を育む選択肢のひとつとして、「留学」という選択肢に注目してみよう。
熊本県教育委員会は平成30年1月24日、平成30年度(2018年度)公立高等学校入学者選抜における前期(特色)選抜などの出願状況を発表した。前期選抜の出願倍率は1.80倍。学校別の倍率では、第一(普通・英語コース)8.30倍がもっとも高い。
文部科学省は平成30年1月23日、「小中一貫した教育課程の編成・実施に関する事例集」を作成した。東京都の義務教育学校「品川区立品川学園」など、全国11の小中一貫教育の事例を取り上げ、特色ある実践内容を詳しく紹介している。Webサイトからも閲覧できる。
宮崎県教育委員会は平成30年1月24日、平成30年度(2018年度)宮崎県立高等学校の推薦・連携型入学者選抜志願状況を発表した。志願倍率は全日制全体で0.98倍と、初めて志願者数が募集人員を下回った。
どのように大学入試が変わるのか、そのためにどのような学習が必要になってくるのかについて、ベネッセ教育総合研究所 副所長の小泉和義氏に聞いた。
ジュピターテレコムと朝日学生新聞社は、千葉県・神奈川県・東京都・埼玉県・茨城県の公立高校入試当日に解答速報番組「公立高校入試解答速報」を無料で放送する。また、J:COMのWebサイトや地域情報アプリでも動画配信する。
広島県教育委員会は平成30年1月24日、平成30年度(2018年度)の広島県公立高等学校選抜I(推薦入試)などに関わる志願状況・倍率について発表した。各校の倍率は、広島市立基町(普通)2.98倍、呉三津田(普通)1.68倍、福山誠之館(総合)1.75倍など。