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東京都教育委員会は平成30年3月2日、平成30年度(2018年度)東京都立高等学校入学者選抜における分割後期募集・全日制課程等第二次募集について発表。全日制は51校が実施し、募集人員は1,647人。前年度より509人増となった。
神奈川県教育委員会は平成30年3月2日、平成30年度(2018年度)公立高校共通選抜2次募集の志願者数(願書受付締切時)を公表した。全日制では募集人員338人に対して志願者数は300人、志願倍率は0.89倍。3月5日・6日の志願変更受付後、最終志願倍率が確定する。
学研プラスは2018年3月2日、2020年度より実施予定の「大学入学共通テスト」のプレテスト解説動画を無料視聴できる特設ページをオープンした。学研プライムゼミの講師陣が問題の解き方やテストのねらい、センター試験との違いを解説する。
子どもの学力を上げる方法に限らず、より広い「子育てのヒント」を名門指導会代表 中学受験相談局主任相談員 塾ソムリエ 西村 則康氏が伝授。名門難関中学に2,500人以上を合格させてきたカリスマ家庭教師の最強の子育てのノウハウ、理系脳を育む秘訣とは。
教育と探求社は2018年4月1日、アクティブラーニング型の教育カリキュラム「クエストエデュケーション」内に、中高生向けの新コース「The Vision(ザ・ビジョン)」を追加する。
愛媛県教育委員会は平成30年3月2日、平成30年度(2018年度)愛媛県立高等学校の入学選抜における志願変更後の志願者数・確定倍率を発表した。全日制過程においては、定員9,305人に対し、志願者数は8,545人(推薦入学確約者数を含む)で、確定倍率は0.92倍だった。
兵庫県教育委員会は平成30年3月2日、平成30年度(2018年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜について、志願変更受付最終日にあたる3月2日正午締切時点での学力検査入試の志願状況・倍率を公開した。
東京都教育委員会は平成30年3月1日、平成30年度(2018年度)東京都立高校入学者選抜における合格状況を公表した。全日制は合計42,719人が受検し、31,006人が合格。実質倍率は1.38倍だった。
2020年、小学校でのプログラミング必修化に向けてSTEM教育が注目だ。そもそもプログラミングがなぜ必修なのか。期待できる学習効果とは。グローバル社会を担う子どもたちの学びの未来予想図は?プログラミング教育を牽引する久木田寛直氏に話を聞いた。
徳島県教育委員会は平成30年3月1日、平成30年度(2018年度)徳島県公立高校一般選抜の志願変更後の出願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の倍率は、徳島市立(普通)1.02倍、城東(普通)1.02倍など。
千葉県教育委員会は平成30年3月1日、平成30年度(2018年度)千葉県公立高等学校入学者選抜における後期選抜などの受検状況を公表した。全日制の課程16,256人、定時制の課程324人が受検。3月7日午前9時に、前期選抜などを含めた各選抜における入学許可候補者が発表される。
神奈川県は平成30年3月1日、3月2日以降も募集を受け付ける平成30年度(2018年度)私立高等学校の募集要項をまとめWebサイトに公開した。3月2日午前10時までに募集を終了した学校を除き、全日制17校、通信制3校が実施する。
埼玉県教育委員会は平成30年3月1日、平成30年度(2018年度)埼玉県公立高校入学者選抜の学力検査実施状況を発表した。学校別の受検倍率は、大宮(理数)2.20倍、県立浦和(普通)1.40倍など。
平成30年3月1日(木)、平成30年度(2018年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜が実施された。リセマムでは、埼玉県から提供を受け、「英語」の問題と解答速報を掲載する。このほかの教科(全5教科)についても同様に公開する。
平成30年3月1日(木)、平成30年度(2018年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜が実施された。リセマムでは、埼玉県から提供を受け、「社会」の問題と解答速報を掲載する。このほかの教科(全5教科)についても同様に公開する。
平成30年3月1日(木)、平成30年度(2018年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜が実施された。リセマムでは、埼玉県から提供を受け、「国語」の問題と解答速報を掲載する。このほかの教科(全5教科)についても同様に公開する。