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2018年3月19日発売のサンデー毎日と週刊朝日は、早稲田大学と慶應義塾大学の大学合格者数高校別ランキングを掲載。早慶に強い高校の分析なども紹介している。
マツダ財団は、2018年度の事業計画を発表。今年度も引き続き、科学技術振興と青少年健全育成の2つの領域について、研究助成と事業助成を中心に、さまざまな活動を行う。総事業費は前年度比14万円減の6532万円。
学研プラスは2018年3月、英検関連書籍3シリーズを全国書店で同時発売した。「英検ランク順 ランク順英検英単語」「予想問題集 英検をたった7日で総演習 新試験対応」「2018年度英検過去問題集 新試験対応」の3シリーズ各6冊。最新の英検対策を行うことができる。
短期間で確実に英語力をアップするもっとも有効な方法は「海外留学」だろう。その人気は次第に高まっている。留学にはどのようなものがあるのか、その種類を紹介する。今回は「語学留学」に強みを持つ、Kaplanを取り上げよう。
長野県教育委員会は平成30年3月16日、平成30年度(2018年度)長野県公立高等学校入学者選抜における再募集実施校を発表した。全日制課程は42校60学科で718人を募集。出願は平成30年3月20日まで受け付ける。
大阪私立中学校高等学校連合会は平成30年3月16日、平成30年度(2018年度)大阪府私立高等学校生徒募集の2次募集状況を発表した。東大阪大学柏原や大阪国際滝井、大阪偕星学園など計18校が実施する。
東京都教育委員会は平成30年3月16日、平成30年度(2018年度)東京都立高校入学者選抜の結果、欠員が生じた学校が多数あったことを受け、第三次募集を実施すると発表した。全日制31校で433人を募集する。都立高校が定員割れを理由に大規模な第三次募集を行うのは初めて。
新潟県教育庁は平成30年3月16日、平成30年度(2018年度)新潟県公立高等学校欠員補充のための2次募集実施学校・学科と募集人数を発表した。全日制32校36学科で745人募集する。
日本漢字能力検定協会は2018年3月15日、日本漢字能力検定(漢検)資格活用状況調査結果を発表した。漢検を評価・活用している高校は72.3%、入試に活用している高校は52.1%にのぼる。
青森県教育委員会は平成30年3月14日、平成30年度(2018年度)青森県立高等学校入学者選抜の再募集実施校および募集人員を発表した。県内全域では全日制29校で608人を募集。入学願書受付期間は3月15日から16日まで。
宮城県教育委員会は平成30年3月14日、平成30年度(2018年度)宮城県公立高等学校入学者選抜における後期選抜合格状況を公表。後期選抜の募集人数9,718人に対して8,861人が合格。第二次募集は全日制35校56学科・コースで実施され、864人を募集する。
福岡県教育委員会は平成30年3月15日、平成30年度(2018年度)福岡県公立高等学校入学者選抜における全日制家庭の補充募集について発表した。県立全体で845人を募集する。試験方式は、面接または面接・作文。
シャープは2018年4月19日、なぞるだけでわからない言葉の意味を調べられるペン型スキャナー辞書「ナゾル」の新機種「ナゾル2」を発売する。機種は英語モデル「BN-NZ2E」と中国語モデル「BN-NZ2C」の2種類。
名古屋大学は平成30年3月14日、Webサイトにて、”名大生”と名乗る家庭教師紹介の電話に注意するよう呼びかけた。多くは”名大生”をかたったものと考えられるという。名大生の家庭教師を希望する場合、名古屋大学生協の紹介サポートを利用できる。
2018年3月13日発売のサンデー毎日と週刊朝日は、東大・京大など国公立大の合格者高校別ランキングを速報。国公立前期判明分の旧七帝大や一橋大、東工大、筑波大などの高校別合格者数を掲載している。
スポーツ庁は平成30年3月13日、運動部活の在り方に関する総合的なガイドライン作成検討会議で、中学校の学期中の運動部活動において週2日以上の休養日を設ける指針案を公表した。高校の部活動にも原則として適用する。