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お盆休みが明け、学生たちの夏休みもいよいよ後半。ぜんぜん宿題が進んでいない家庭もあるのではないでしょうか?残り少ない夏休みで宿題を終わらせるために、便利なスケジュール文具「キャンパススタディプランナー」と「エッジタイトル罫線ノート」の2つをご紹介します。
町田市と東京急行電鉄、ソニー・クリエイティブプロダクツの3者は2018年8月16日、2019年秋に開業する南町田グランベリーパーク内に「スヌーピーミュージアム」を開館することで事業合意したと発表した。子どもたちが楽しみながら英語を学べるオリジナル企画を展開する。
聖徳学園中学・高等学校は、2018年8月25日に「中学サマーフェスティバル」および高等学校学校説明会を開催する。Webサイトより申込みを受け付けている。
夏休みの自由研究のうち、調べ学習に役立つ官庁提供のWebサイトを紹介する。
Y-SAPIXは2018年9月2日、2018医学部入試ガイダンス「医学部を語る」を開催する。対象は難関大学を目指す小学生から高校生、および保護者。会場は梅田校と四条烏丸校の2校で、入試動向や地区別入試状況などを伝える。入場無料だが、事前申込みが必要。
Z会グループの首都圏において高校受験教室事業を行う「Z会進学教室」は2018年8月25日、都立自校作成校志望者を対象とする公開テストを実施する。受験料は、一般3,500円、現Z会員3,000円(いずれも税込)。
学校の部活動において熱中症で死亡した児童生徒は、屋外スポーツが多く、特に野球が突出していることが、日本スポーツ振興センター(JSC)の調査結果より明らかになった。屋外で長時間にわたって行うスポーツなどに多い傾向があり、男子が全体の93.5%を占めている。
日本英語検定協会は2018年8月10日、コンピューターで英語4技能を測定する「英検CBT」一次試験免除(一免)を、8月19日スタートの初回から付与すると発表した。英検CBTを受験し一免資格が付与された場合、次の回次から一免申請して申込みできる。
2021年以降の新受験に対応した対話型学習塾を運営するシードハウスと女性専用ワーキングスペースコミュニティを運営するブルーコンパスは、2018年8月21日よりコワーキングスペースを活用した女子専用学習塾を提供する。
文部科学省は2018年8月10日、「大学入学共通テスト」で導入する民間の英語4技能試験について、試験結果の提供方針を決定した。病気で長期間入院しているなど受検の機会が得られない人は高校2年の時の成績を活用できる例外を設ける。
2018年の夏休み。子どもが悩みやすい「自由研究」について、理科の実験に関する自由研究のヒントはもちろん、社会科のまとめにも利用できる各省庁・企業・団体運営のWebサイトをピックアップして紹介する。
こども教育支援財団は、関西と関東地域から2名ずつ計4名の不登校経験者と同財団とで制作をした漫画「1ミリの一歩 ~不登校を経験した4人が描くストーリー」を、2018年8月10日よりAmazon Kindleで無料公開したことを発表した。
文部科学省は平成30年8月10日、学校施設におけるブロック塀等の安全点検等状況調査の結果について公表した。
過去問は、入試の天王山と言われる夏休みから受験シーズンに向けて、もっとも多く閲覧される。今回は公立高校入試 過去問の閲覧数を都道府県別に、2018年1月から6月(上半期)の期間で集計し、ランキングを紹介する。
東京、大阪、名古屋、広島、福岡、札幌、静岡、岡山の全国8会場で2018年10月より、留学ジャーナルの留学イベント「ワールド留学フェア Fall 2018」が開催される。
大阪大学は2018年9月9日、女子中高生の理工系分野への興味を増進させ、日本の将来を担う女性研究者・技術者を増加させることを目的とするイベント「ハンダイ 理女(りじょ)フェス」を開催する。女子中学生のほか保護者や教員も参加可能。定員は申込先着500名。